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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】「顧客ニーズ」を
 解き明かす情報活用法－研究開発部門の顧客理解に必
 要なステップとは？
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 解き明かす情報活用法－研究開発部門の顧客理解に必
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】「顧客ニーズ」を解き
 明かす情報活用法－研究開発部門の顧客理解に必要な
 ステップとは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92238
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「顧客ニー
 ズ」を解き明かす情報活用法－研究開発部門の顧客理
 解に必要なステップとは？\n概要\n※本セミナーは、202
 3年7月25日に開催いたしましたセミナーをご好評につき
 再放送いたします。\n製品ライフサイクルの短縮化や
 購買行動の多様化を背景に、「研究開発部門は技術の
 専門性に加えて、『顧客ニーズ』を把握した上で研究
 開発テーマの決定をしていこう」との号令が掛かるも
 のづくり企業が増えてきました。\nしかしこの『顧客
 ニーズ』という言葉。具体的に何を指すかが曖昧で、
 一人ひとりの感覚や判断に委ねられていることも珍し
 くありません。サプライチェーンの複雑な製造業にと
 って「ニーズを把握すべき顧客」とは誰を指し、顧客
 のどのような情報を把握していれば顧客ニーズを理解
 したと言えるのでしょうか。また、それらが明確にな
 ったとして、どのような取り組みを通して顧客ニーズ
 を把握することが出来るのでしょうか。上記が曖昧な
 まま研究開発テーマの決定や製品開発が進んでしまう
 と、プロジェクトに関わるメンバーそれぞれの顧客像
 がブレてしまい、プロジェクトのとん挫につながりか
 ねません。\n今回のセミナーでは、研究開発部門に求
 められる顧客ニーズとは一体どういうものなのかご説
 明しながら、国内外約35\,000サイトからAIが業務に直結
 する情報を届けるAnewsを活用した顧客理解の深め方に
 ついてご紹介します。\n参加対象\n\n研究開発業務のた
 めに顧客理解を深めたい方\n顧客理解を深めるために
 必要な情報収集にお悩みの方\n顧客像をプロジェクト
 メンバーと共有しながら取り組みを進めていきたい方\
 n\n開催概要\n日　　　時：2023年10月24日(火) 16:00-16:45場
 　　　所：オンライン（Zoom）参　加　費：無料\n登壇
 者\n\n橋本 詩織\nストックマーク株式会社　Marketer\n2010
 年新卒として、BtoBに特化したマーケティング支援を行
 っている株式会社エムエム総研に入社。大企業向けの
 新規営業に従事したのち、自社の新規事業のマーケテ
 ィング戦略立案からインサイドセールス、セミナー、
 クリエイティブのディレクションなど広く担当。並行
 して自社の組織開発推進を行い、ミッション・ビジョ
 ンや自社の経営方針の組織への浸透、人事評価制度の
 改定などを推進。2021年1月ストックマークに入社。\nス
 トックマークとは\nストックマークは「価値創造の仕
 組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに
 掲げ、最先端の自然言語処理技術を活用し、多くの企
 業様の事業創造活動を支援しております。\n自然言語
 処理技術を活用し、国内外約3万5千サイトの膨大なビ
 ジネスニュースを分類。業務に直結する情報をAIが届
 けることで、組織の情報感度を高め、事業アイディア
 の着想と組織内での発展を促す「Anews」、AIが組織や業
 務に合わせて必要な情報を構造化し、示唆が得られる
 市場調査サービス「Astrategy」によって企業様の新たな
 価値創造をサポートしています。\n■Anewshttps://stockmark.
 co.jp/product/anews■Astrategyhttps://stockmark.co.jp/product/astrategy\
 n注意事項\n\n競合企業などのご参加をお断りする場合
 がございます。予めご了承くださいませ。\n
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