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X-WR-CALDESC: データドリブンを実現するために脱スクラッ
 チ＆脱エクセルを目指すべきか？【前編】 ～『データ
 連携ツール』を活用したデジタル基盤を構築し、サイ
 ロ化・属人化・ブラックボックス化を防ぐ～
X-WR-CALNAME: データドリブンを実現するために脱スクラッ
 チ＆脱エクセルを目指すべきか？【前編】 ～『データ
 連携ツール』を活用したデジタル基盤を構築し、サイ
 ロ化・属人化・ブラックボックス化を防ぐ～
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SUMMARY: データドリブンを実現するために脱スクラッチ＆
 脱エクセルを目指すべきか？【前編】 ～『データ連携
 ツール』を活用したデジタル基盤を構築し、サイロ化
 ・属人化・ブラックボックス化を防ぐ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92249
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 11-19公開予定）\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\n
 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡
 いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」から
 のメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定
 をご確認下さい。\n\n今後のデジタル基盤の構築におい
 て、脱スクラッチ＆脱エクセルは必須なのか？\n\n多く
 の企業において、「自社独自の運用」がパッケージソ
 フトウェアに合わず、スクラッチ開発のシステムや、\
 n\n複雑な関数＆マクロが組み込まれたエクセルを、利
 用せざるを得ない状況が見られます。\n\n一方で、こう
 した仕組みは、属人化やブラックボックス化を招きや
 すいと言われます。\n\nかつ、社内に新たに導入された
 サービスやシステムとの連携が難しいことが多く、\n\n
 他のシステムから孤立してしまうことで、多重入力等
 の手作業を増加させるほか、データの利活用を妨げま
 す。\n\nこうした、連携不足による課題を解消するため
 に、いま、何を”変える”べきなのでしょうか。\n\nデ
 ータドリブンは”ノーコードツール”＆”伴走型サポ
 ート”で、すばやく実現する！\n\n本セミナーでは、デ
 ータ連携ツール『ＡＳＴＥＲＩＡ Ｗａｒｐ』を活用し
 、\n\nデータドリブンを実現するデジタル基盤を、『ノ
 ーコード』ですばやく簡単に構築するためのアイデア
 を\n\nアイ・エス・アイソフトウェアーの現役ＳＥが共
 有します。\n\nまた、「ノーコードツールとはいえ人材
 を確保できない」といった課題に対して、『伴走型サ
 ポート』をご紹介いたします。\n\nはじめての開発はＩ
 Ｔベンダーへ依頼し、自社はツールの運用からはじめ
 ることで、無理なく内製化を促進できます。\n\n以下の
 ような方に、是非おすすめしたいセミナーです：\n\n・
 ＤＸやデータドリブンを推進する社内プロジェクトの
 メンバーの方。\n\n・新しいシステムとレガシーなシス
 テムとの連携を自動化・効率化したい方。\n\n・システ
 ムや業務の運用が、属人化・ブラックボックス化し、
 データの利活用が進まないとお悩みの方。\n\n・『ＡＳ
 ＴＥＲＩＡ　Ｗａｒｐ』のフロー開発をＩＴベンダー
 へ依頼し、内製化を促進する方法を知りたい方。\n\n※
 本セミナーは、前編・後編の全２回シリーズで、開催
 いたします。今回は、【前編】のご案内です。\n\n9:45
 ～10:00　受付\n\n10:00～10:05　オープニング（マジセミ）
 \n\n10:05～10:45　データドリブンを実現するために、脱
 スクラッチ＆脱エクセルを目指すべきか？【前編】～
 『データ連携ツール』を活用したデジタル基盤を構築
 し、サイロ化・属人化・ブラックボックス化を防ぐ～\
 n\n10:45～11:00　質疑応答\n\n主催\n\n株式会社アイ・エス
 ・アイソフトウェアー（プライバシー・ポリシー）\n\n
 協力\n\n株式会社オープンソース活用研究所（プライバ
 シー・ポリシー）\n\nマジセミ株式会社（プライバシー
 ・ポリシー）\n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\
 nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（
 プライバシー・ポリシー）\n\n\n※以下の方について、
 当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます
 。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品
 ・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそ
 のグループ企業・関連企業の方\n・個人や個人事業主
 の方\n・海外から参加される方\n・日本に活動拠点が無
 い企業の方\n・その他、弊社及び講演企業が不適切と
 判断した企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社
 抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、
 予めご了承ください。\n\n※本コミュニティにてご提示
 いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は
 、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／
 オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛
 ・協力・講演の各企業へ提供します。共催・協賛・協
 力・講演の各企業へは、主催企業を通して提供する場
 合があります。またプライバシーポリシーに定めがあ
 る場合は主催・共催・協賛・協力・講演の委託先にマ
 ジセミ株式会社から直接提供する場合があります。ご
 記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／株式会社
 オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協
 力・講演企業の各プライバシーポリシーに従って厳重
 に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベン
 トなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマ
 ガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報
 は、法で定める場合や各社のプラバシーポリシーに特
 別な記載がある場合を除きご本人の同意を得ることな
 く第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個
 人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個
 人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社
 が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対し
 て必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報
 に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人（代理
 人）であることを確認した上で、各社において合理的
 な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き
 、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお
 問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及
 び　個人情報保護管理者〕　マジセミ株式会社 個人情
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