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X-WR-CALDESC:テストコースから自動運転車への試乗を生中
 継！研究者、起業家、Honda技術者と語り合う！はずれ
 値人材Meet Up  Vol.4
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SUMMARY:テストコースから自動運転車への試乗を生中継！
 研究者、起業家、Honda技術者と語り合う！はずれ値人
 材Meet Up  Vol.4
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92251
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはずれ値人
 材MeetUp! Vol.4\n～未来のまちで、人と分かり合い共存す
 る車とは自動運転車への試乗を通じて、はずれ値人材
 が徹底討論～\n概要\n\nテーマは、「未来のまちで、人
 と分かり合い共存する車とは？」\n当日はテストコー
 スを開放して、人と分かり合う自動運転車に試乗して
 いただきます。「テストコース内」と「Web同時中継」
 で、自動運転を体感していただく、オフライン・オン
 ライン同時開催のMeet Up。\nAIが考える「運転」と、人
 間が体験する「運転」は何が違うのか？AIはどれだけ
 、人と分かり合うことができるのか？自動運転を体験
 して感じたことをフィードバックいただき、「社会」
 「まち」「人」「車」の未来の共存について語り尽く
 します。\n\n※「はずれ値人材」とは…「他より著しく
 異なるため、一般的モノサシでは測りきれない人」の
 こと。Hondaでは、統計学の概念に倣い、彼らへの敬意
 と親しみを込めて、そのような名称を用いています。\
 nタイムスケジュール\nオフライン（現地）参加の方\n
 ※集合時間を10:30→11:00に変更させていただきました。
 \n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n11:00\n集合 @つくばエクスプレ
 ス 万博記念公園駅テストコースへは送迎バスで移動し
 ます。\n\n\n11:30-12:30\n昼食ブリーフィング ※お弁当を
 ご用意いたします。\n\n\n12:30-15:00\n自動運転 試乗体験
 （Web中継有り）Hondaの最先端技術を実装した自動運転
 車に試乗いただきます。AIと人とのコミュニケーショ
 ンをテストコースで体感ください！\n\n\n15:00-15:30\nトー
 クセッション会場に移動\n\n\n15:30-17:00\nトークセッショ
 ン（Web中継有り）　当日の体験をベースに、ゲストやH
 ondaの技術者とワイガヤを行います。オンラインでの参
 加者の意見も採り入れて、「人と分かり合い共存する
 車」について、ディスカッションします。\n\n\n17:00\nイ
 ベント終了→駅までバスで送迎\n\n\n\nオンライン（WEB
 ）参加の方\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n14:00-15:00\n自動運転 
 試乗 生中継テストコースでの試乗の模様を、車中から
 リアルタイムで中継します。車の挙動、画像認識やハ
 ンドルの動きなど、画面越しに体感できます。\n\n\n15:0
 0-15:30\nHonda自動運転の取り組みMovie今回の自動運転車だ
 けではなく、HondaのAIに関する幅広い取り組みをご紹介
 いたします。\n\n\n15:30-17:00\n「人と分かり合い共存する
 車」について、ディスカッションを行います。オンラ
 イン参加の皆さまもご意見いただける、インタラクテ
 ィブな場です。未来について語り合いましょう！\n\n\n\
 n登壇者\n\n青木 俊介ロボットベンチャー、ユカイ工学 
 株式会社CEO。2015年よりグッドデザイン賞審査委員、202
 1年より武蔵野美術大学の教授も務める。「ロボティク
 スで、世界をユカイに」というビジョンの下、家族を
 つなぐコミュニケーションロボット「BOCCO」、共感す
 るファミリーロボット「BOCCO emo」、しっぽのついたク
 ッション型セラピーロボット「Qoobo」、エデュケーシ
 ョンシリーズkurikit「ユカイな生きものロボットキット
 」、赤ちゃんやペットに見られる“甘噛み”を再現し
 たロボット「甘噛みハムハム」などを発表。\n　三重
 野 真代東京大学公共政策大学院交通・観光政策研究ユ
 ニット特任准教授、一般財団法人運輸総合研究所客員
 研究員。大分県出身。京都大学経済学部卒業。ロンド
 ン・スクール・オブ・エコノミクス（LSE）都市政策学
 修士。2003年国土交通省に入省し、公共交通、観光、地
 域政策担当を経て、2014年京都市産業観光局観光MICE推
 進室MICE戦略推進担当部長、2017年国土交通省総合政策
 局環境政策課課長補佐、2019年復興庁企画官を歴任。202
 1年より現職。著作として『グリーンスローモビリティ
  小さな低速電動車が公共交通と地域を変える』がある
 。\n　岡田 美智男\n豊橋技術科学大学 情報・知能工学
 系 教授。専門分野は、コミュニケーションの認知科学
 、社会的ロボティクス、ヒューマン-ロボットインタラ
 クションなど。自らはゴミを拾えないものの、子ども
 たちの手助けを上手に引き出しながら、ゴミを拾い集
 めてしまう「ゴミ箱ロボット」、モジモジしながらテ
 ィッシュをくばろうとする「アイ・ボーンズ」、昔ば
 なしを語り聞かせるも、ときどき大切な言葉をもの忘
 れしてしまう「トーキング・ボーンズ」など、関係論
 的な行為方略を備える「弱いロボット」を研究。\n　\n
 安井 裕司\n株式会社本田技術研究所 先進技術研究所 
 知能化領域所属。エグゼクティブチーフエンジニア。1
 994年、「子供たちに青い空を」のスローガンに憧れ、
 本田技研工業株式会社へ入社。株式会社本田技術研究
 所にて、適応制御/ロバスト制御を用いた低公害エンジ
 ンの研究に携わり、世界初となるULEV(Ultra Low Emission Vehi
 cle\, 1997年)、SULEV (Super Ultra Low Emission Vehicle\, 1999年)を実
 現、青い空を守ることに貢献。その後、ニューラルネ
 ットワークやモデルベース制御を用いて、HEV(ハイブリ
 ッド電気自動車)、クリーンディーゼル車、F-1用トラク
 ションコントロール等の研究開発に従事した後、2016年
 より「世界の人々の自由・安心・安全な移動」の実現
 へ向け、自動運転/運転支援システムのためのAI(人工知
 能)と制御技術の研究に日々チャレンジし続けている。
 \n対象となる方\n「AIで社会をアップデートすること」
 に興味・関心がある方。\n以下の知識・実務経験があ
 る方は特に歓迎機械学習／ニューラルネットワーク／
 画像認識／ビッグデータ解析／コンピュータビジョン 
 等\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目
 的でのイベント参加はお断りしております。\nキャン
 セル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出
 来ませんのでご了承ください。\n欠席される場合は、
 お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致しま
 す。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の
 参加をお断りさせていただく場合がございます。\n
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