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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92254
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nPrivate Cloud Me
 etup #5 - Private CloudにおけるSRE\nクラウドは近年よく話題
 に上がりますが、エンジニアにとって「クラウド = Publ
 ic Cloud」という認識になっています。　　\n多くのエン
 ジニアが利用するため、そういった認識になってしま
 うのも仕方がありません。\nしかし、企業ごとによっ
 て運用するPrivate Cloudというものも存在します。\nPrivate
  Cloudは自らクラウドをホスティングしているため、Publ
 ic Cloudを利用するだけだと遭遇しなかったような技術
 的課題の解消や実装を行うことになります。\nあまり
 世の中に情報が出回らないPrivate CloudについてのMeetupを
 開催します！\n今回は「Private CloudにおけるSRE」という
 テーマで発表を行います。\n開催概要\n日時\n2023年11月2
 日(木）19:00-20:30\n場所\nオンライン\n\n申し込んだ方に
 は、開催当日に視聴URL（および参加後アンケートのURL
 ）をメッセージでお送りします。\n18:50頃から配信を開
 始します。\nアーカイブは後日公開を予定しています
 。\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\nコンテンツ\n登壇者\n\
 n\n\n\n18:50\n配信開始\n\n\n\n19:00\nオープニング\n\n\n\n19:05\
 nプライベートクラウドの高可用化について\n神尾 皓 / 
 株式会社サイバーエージェント\n\n\n19:25\nVMの生成プロ
 セスに基いたメトリクスの実装とSLIの計測\n萬治 渉 / L
 INEヤフー株式会社\n\n\n19:45\nPFN の機械学習向け Kubernetes
  クラスタにおけるノード障害の運用自動化・省力化\n
 清水 翔 / 株式会社Preferred Networks\n\n\n20:05\nクロージン
 グ、アンケート記入\n\n\n\n20:10\n終了予定\n\n\n\n\nセッシ
 ョン概要\nプライベートクラウドの高可用化について\n
 神尾 皓 / 株式会社サイバーエージェント\n\n\n現代のプ
 ライベートクラウドではユーザがコンピュートリソー
 スを払い出すだけでなく、PaaS や SaaS の基盤としての
 役割を担っており、プライベートクラウド自体の可用
 性というものが大事になってきています。今回のセッ
 ションではサイバーエージェントの OpenStack の可用性
 を支える仕組みである OpenStack on Kubernetes とディスクレ
 スハイパーバイザーについてお話します。\n\nプロフィ
 ール\n神尾 皓\n2020/06 CyberAgent に入社。クラウド基盤の
 開発に従事。\nQEMU/KVM の効率化やハイパーバイザの高
 集約化に興味がある。\nVMの生成プロセスに基いたメト
 リクスの実装とSLIの計測\n萬治 渉 / LINEヤフー株式会社
 \n\n\nLINEのプライベートクラウドであるVerdaでは、OpenSta
 ckを使ったIaaSを社内に提供しています。その他にもKaaS
 やDBaaSなどのサービスを提供していますが、その多く
 はIaaSの機能に依存して実装されているため、VM作成処
 理の信頼性への注目が高まってきていました。このセ
 ッションでは、VerdaがどうやってVMを作成しているかと
 それに基いてどのように作成処理の信頼性を定義、計
 測するかについてお話しします。\n\nプロフィール\n萬
 治 渉\nLINEヤフー株式会社のクラウドプラットフォーム
 を作る組織にいるSRE。\n2016年にNTTソフトウェア(現NTTテ
 クノクロス)に新卒入社し、OpenStack環境の検証や保守、
 NW機能の研究に従事した後、2019年より現職。\n監視の
 ための共通基盤の設計や実装、オンコール制度の管理
 、ユーザサポートの効率化などちょっと低いレイヤで
 のトイル削減を頑張っている。\nPFN の機械学習向け Kub
 ernetes クラスタにおけるノード障害の運用自動化・省
 力化\n清水 翔 / 株式会社Preferred Networks\n\n\nオンプレミ
 スの機械学習向け Kubernetes クラスタでは、運用負荷を
 増加させる様々な問題に遭遇します。そういった問題
 に対して運用負荷を低減するための仕組みや取り組み
 について紹介します。\n\nプロフィール\n清水 翔\n2019年
 4月 株式会社Preferred Networks入社。\n機械学習向けKubernete
 sクラスタの開発と運用をネットワーク部分を中心に行
 っています。\n2010年4月〜2019年3月は株式会社富士通研
 究所（途中、2014年10月〜2018年4月にFujitsu Laboratories of Am
 erica\, Inc.に赴任）でSoftware Defined Networking (SDN)を中心に
 ネットワーク技術の研究開発を行っていました。\n質
 問の受付について\n当日発表者に対する質問はYoutubeコ
 メントで受け付けます。\n注意事項\nアンチハラスメン
 トポリシー\n\nハラスメントとは、性差、性同一性と表
 現、性的指向、障害、外見や身体的特徴、人権、宗教
 、公共な場での性的な画像や類する表現、 脅迫、スト
 ーカ、望まない撮影や録音、不適切な接触、およびそ
 れらに関連した不快な言動が含まれます。\n本イベン
 トスタッフは、このイベントに関わる全員が気持ちよ
 くご参加いただけるように、これらのハラスメント行
 為を許容しません。\nTipsの内容やブログやSNSなどでの
 公開、コメントなどいただく際にも、これらハラスメ
 ント行為がないようご留意ください。 そのような行動
 を目にした方は、connpassの「イベントへのお問い合わ
 せ」フォームからお知らせください。\n\nキャンセルポ
 リシー\n\n予定が変更になり都合がつかなくなった場合
 には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。\
 nプライバシーについての知識の共有および参加者同士
 の交流を目的としない参加はお断りしています。\n参
 加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参
 加をキャンセルさせていただく場合がございます。\n
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