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SUMMARY:第1回Tableau自治体ユーザー会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92269
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n第1回Tableau
 自治体ユーザー会を開催します。\n概要\nTableau を使っ
 ている/使おうかと考えている自治体ユーザーさんのた
 めの会です。データ活用・EBPMの取組を推進していくた
 め、スキルやナレッジを共有していくことを目的とし
 ています。\n現時点でTableauにさわったことがなくても
 参加OK。\n満を持して第1回Tableau自治体ユーザー会を11
 月2日に開催します。オンライン＆現地（Salesforce Tower T
 okyo）でのハイブリッド開催になります。\n会場（オン
 ラインでも参加可能）\n〒100-0005 東京都千代田区丸の
 内1-1-3日本生命丸の内ガーデンタワー（Salesforce Tower Tok
 yo）\n※下記アクセスマップの「東京オフィス」となり
 ます。https://www.salesforce.com/jp/company/direction/\nタイムス
 ケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n13:50〜\nオンライン
 開場※現地参加の方は13：45に1階ロビー集合・スタッ
 フが会場にご案内します。\n\n\n14:00〜14:10\nオープニン
 グ\n\n\n14:10〜14:40\n登壇①：目黒区 「スモールデータ活
 用のすすめ～目黒区のデータ活用事例～」登壇者名：
 行政情報マネジメント課　武山　大輔　氏　　　　　
 企画経営課　森川 依美 氏\n\n\n14:40〜15:10\n登壇②：廿
 日市市「いまから始めるデータ利活用～Tableau Publicか
 らTableau Cloudへ～」登壇者名：デジタル改革推進課　デ
 ジタル改革・統計係長　小森田 貴　氏\n\n\n15:10〜15:40\n
 登壇③：三原市「データ利活用に向けた取組～三原市
 の活用事例（災害時の情報共有など）～」登壇者名：
 デジタル化戦略監 デジタル化戦略課　佐々木　達也　
 氏\n\n\n15:40〜16:35\nトークセッション「自治体がデータ
 とうまく付き合っていくためには」登壇者名：目黒区
 　行政情報マネジメント課　武山　大輔　氏登壇者名
 ：神戸市　企画調整局政策課係長（データ利活用担当
 ）松尾康弘　氏ファシリテーター：(株)セールスフォ
 ース・ジャパンTableau公共営業本部　 徳政由美子\n\n\n16
 :30〜16:35\nアンケート回答\n\n\n16:35〜17:15\nネットワーキ
 ング(現地参加の方)\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・
 内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n武
 山 大輔　氏\n目黒区　行政情報マネジメント課　デー
 タ利活用推進担当係長\n自治体職員として基幹系住民
 システムの運用に携わったのち、民間企業でのITエン
 ジニア、マーケティングリサーチ・データ分析業務の
 経験を経て、2022年から現職。\n\nTableauを活用したデー
 タダッシュボード作成、データ加工を通じたDX推進・
 業務改善、EBPMに関する職員研修、アンケート調査のプ
 ランニング、生成AIの業務活用検討まで、データ活用
 全般に幅広く携わっている。\n\n自治体AI活用マガジン
 （note）では、ChatGPTの業務利用についての情報発信を
 行っている。\nhttps://note.com/meguro_city\n\n\n\n森川 依美 氏
 \n目黒区　企画経営課\nSierにてシステムの運用・保守
 業務やデータ分析業務に従事。\n\nその後目黒区に入区
 。税務課での税収予測などの分析業務を経て、現在、
 企画経営課にてEBPM推進や人口推計を担当。各部局の課
 題に対してデータ分析を用いた課題解決をはかるため
 目下奮闘中。\n\n\n\n小森田　貴 氏\n廿日市市　デジタ
 ル改革推進課　デジタル改革・統計係長\n情報システ
 ム部門未経験で2022年4月に新設のDX部門に着任。\n統計
 書（紙媒体）作成時の神エクセルによるミリ単位の調
 整を目の当たりにし、統計書の\nオープンデータ化及
 びTableauPublicによる視覚化を提案。言い出しっぺなので
 Vizの作成\nを半分担当している。\n最近は、TableauCloudを
 活用したEBPMの庁内展開に文字どおり悪戦苦闘している
 。市\nLINE公式アカウントを活用したスマート申請の拡
 充にも力を入れている。\nhttps://public.tableau.com/app/profile
 /.44548146/vizzes\n\n\n\n佐々木　達也　氏\n三原市　デジタ
 ル化戦略監 デジタル化戦略課\n徴収業務、他団体への
 出向、農林水産業務に従事し、2022年度から現職に配属
 。\n\n統合型・公開型GISの導入・運用とデータ利活用、
 オープンデータ等を担当し、Tableauを活用した災害情報
 ダッシュボードやオープンデータの取組推進のためダ
 ッシュボードを作成。\n現在は、Tableauの操作体験会や
 データ利活用研修を実施するなど庁内におけるデータ
 利活用の機運醸成に向けた取組を進めている。\n三原
 市オープンデータカタログサイト：https://data.city.mihara.
 hiroshima.jp/\nhttps://public.tableau.com/app/profile/.10267115/vizzes\n\
 n\n松尾　康弘　氏\n神戸市企画調整局政策課係長（デ
 ータ利活用担当）\n参加対象\n\n自治体職員の方\n公共
 団体職員の方\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーテ
 ィング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断
 りしております。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方
 はご参加いただくことが出来ませんのでご了承くださ
 い。\n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャ
 ンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠
 席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただ
 く場合がございます。\n
LOCATION:オンライン（Zoom）と会場（Salesforce Tower Tokyo）で
 開催
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