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SUMMARY:BPStudy#194〜生成AIによる要件定義・システムの説明
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92272
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nzoomを使って
 のリモート開催です。zoomのURL等は、当ページの「参加
 者への情報」欄に記載されています。別途、参加者に
 メールにてお知らせします。\n生成AI、特にChatGPTのよ
 うな技術は、さまざまなジャンルでの活用が進んでい
 ます。\nシステム開発の要件定義のジャンルでも取り
 組みが進んでいます。\n要件定義手法のRDRA(Relationship Dr
 iven Requirement Analysis:ラドラ)は、モデルベースの要件定
 義手法です。\nRDRAでは、システムの構成要素をあらわ
 すアイコン同士をつなぐことでシステムを直感的かつ
 俯瞰的に表現することが可能になります。\nしかし、
 モデルベースの表現は課題もあります。それは、モデ
 ルの意味つまりシステムの内容を人に説明する際、自
 然言語への変換が必要となる点です。この課題をLLM(Lar
 ge Language Model:大規模言語モデル）を活用し解決しよう
 という取り組みが本日のテーマです。\n今回のBPStudyはR
 DRAの提唱者である神崎善司さんに、RDRAについて説明い
 ただくとともに、RDRAで可視化したシステムを、を使っ
 て、自然言語でシステムを説明する方法などについて
 お話いただきます。\n第1部 自社システムをLLMに説明さ
 せる\n(19:30〜20:30)　※プレゼン30分、質疑応答30分の想
 定\n「自社のシステム、実はよくわからないんだけど..
 .」と思ったことはありませんか？\n今回のテーマは、
 そんな悩みをLLM(Large Language Model:大規模言語モデル）の
 力で解消しようという取り組みです。\nシステムをモ
 デルで「見える化」することは、新しいシステムを構
 築する際の要件定義に役立つだけでなく、既存のシス
 テムの保守や開発の効率を格段にアップさせる手法と
 なります。\nこの「見える化」されたシステムを基に
 、LLMが持つ豊富なタスクを活用し、システムを自然言
 語で表現できるのです。\nこのセッションではGoogle Spre
 adsheetを使ったRDRA（システムの可視化手法）とビジュ
 アル表現を簡単に紹介し、以下の2つの方法でLLMの活用
 法を実際のツールを使いながらご紹介いたします。\n\n
 LLMを使ってシステムをわかりやすく説明\nシステムに
 関する質問に、LLMを活用して答える\n\n自己紹介\nバリ
 ューソース 神崎善司(@zenzengood) 氏\n\nモデリング大好き
 で問題・状況の構造を可視化することが得意。\nシス
 テムの可視化手法RDRA(Relationship Driven Requirement Analysis)を
 策定。\n普段は要件定義支援、既存システムの可視化
 支援、RDRA導入支援を行う
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