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X-WR-CALDESC:博報堂ＤＹグループ・LINEヤフーが考える、プ
 ライバシーテックの価値と実用に向けた課題
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 ライバシーテックの価値と実用に向けた課題
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SUMMARY:博報堂ＤＹグループ・LINEヤフーが考える、プライ
 バシーテックの価値と実用に向けた課題
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92294
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nプライバシ
 ーテック協会勉強会#2 博報堂ＤＹグループ・LINEヤフー
 が考える、プライバシーテックの価値と実用に向けた
 課題\n概要\n「プライバシーテック協会」は「プライバ
 シーテックの認知が十分取れていない」社会課題を背
 景に、2ヶ月に一度、リアルイベントを開催しています
 。2回目となる今回のテーマは、「事業者によるプライ
 バシーテックの利活用」。メインセッションには、「
 博報堂ＤＹホールディングスとAcompany、プライバシー
 テック領域で業務提携」を2022年12月に発表した株式会
 社博報堂ＤＹホールディングスと、「プライバシー保
 護技術を用いたスタンプサジェスト機能の改善につい
 て」でプライバシーテックの利用を公開したLINEヤフー
 株式会社をお呼びしました。博報堂ＤＹホールディン
 グスからは、マーケティング・テクノロジー・センタ
 ー 室長代理の西村啓太氏が登壇。マーケティング領域
 におけるプライバシーデータ活用についてお話しいた
 だきます。またLINEヤフー株式会社からはデータサイエ
 ンス統括本部 プライバシー&トラストチーム リーダー
 の竹之内隆夫氏をお呼びし、同社で取り組むプライバ
 シーテックの利活用やエンジニアに対する技術の情報
 開示の重要性について語っていただきます。\nまた今
 回より、参加者によるLT（ライトニングトーク）を開
 催します。プライバシーテックを活用した自社の取り
 組みや、プライバシーテックの可能性などを発表いた
 だく絶好の機会となっております。ご興味のある方は
 、申込時のアンケートより「LT枠に申し込む」を選択
 ください（多数の候補者がいる場合、事務局により抽
 選で選定させていただきます）。\nプライバシーテッ
 クをすでに活用している企業担当者はもちろんのこと
 、今後同技術の活用を模索するビジネスパーソンにぜ
 ひ参加いただきたいプログラムとなっています。お時
 間のある方は奮ってご参加ください。\nプライバシー
 テック協会とは\nプライバシーテックに関する現行法
 の関係整理や新たなルールメイキングを推進し、安心
 ・安全な技術としてプライバシーテックを社会に周知
 し、プライバシーテックに関する実証実験及び事業化
 の推進のための環境を構築する任意団体です。参加企
 業は株式会社Acompany、EAGLYS株式会社、そして株式会社La
 yerXの3社です。\nプライバシーテック協会公式URL：https:
 //privacytech-assoc.org/\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内
 容\n登壇者\n\n\n\n\n17:50〜\n受付開始\nプライバシーテッ
 ク協会事務局\n\n\n18:00〜18:05\nはじめに\nプライバシー
 テック協会理事 今林広樹 氏\n\n\n18:05〜19:05\nセッショ
 ン①博報堂ＤＹグループ・LINEヤフーが考える、プライ
 バシーテックの価値と実用に向けた課題\n株式会社博
 報堂ＤＹホールディングス 西村啓太 氏LINEヤフー株式
 会社 竹之内隆夫 氏（ファシリテーター）株式会社Acomp
 any 高橋亮祐 氏\n\n\n19:05〜19:15\n休憩\n\n\n\n19:15〜19:30\nセ
 ッション②ライトニングトーク（2枠）\n公開で募集い
 たします。LT希望者はアンケートにて「LT枠に申し込む
 」を選択ください。\n\n\n19:30〜19:40\nアンケートのお願
 い・次回イベント共有・記念撮影\nプライバシーテッ
 ク協会事務局\n\n\n19:40〜20:00\n交流会\n\n\n\n\n※ 当日予
 告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございま
 す。\n登壇者\nセッション①\n株式会社博報堂ＤＹホー
 ルディングスマーケティング・テクノロジー・センタ
 ー 室長代理／株式会社Data EX Platform 取締役COO 西村啓太
  氏\nThe University of York\, M.Sc. in Environmental Economics and Envir
 onmental Management修了、およびCentral Saint Martins College of Art
  & Design\, M.A. in Design Studies修了。株式会社博報堂コンサ
 ルティングにてブランド戦略および事業戦略に関する
 コンサルティングに従事。株式会社博報堂ネットプリ
 ズムの設立、エグゼクティブ・マネージャーを経て、2
 018年より博報堂DYホールディングスにて研究開発およ
 び事業開発に従事。\nLINEヤフー株式会社 データサイエ
 ンス統括本部 プライバシー&トラストチーム リーダー
 ／プライバシーテック協会アドバイザー 竹之内隆夫 
 氏\n2005年日本電気株式会社入社。2019年株式会社デジタ
 ルガレージ入社。2022年LINE株式会社入社。 現在に至る
 十数年間、匿名化や秘密計算などのセキュリティ・プ
 ライバシー技術の研究開発・事業開発に従事。プライ
 バシー技術の実用化には法制度等の整備も必要と考え
 、講演や記事執筆や法学者との連携など、社会実装に
 向けて精力的に活動中。近年は、秘密計算に関する関
 連企業の連携の場として、「秘密計算研究会」や、一
 般社団法人データ社会推進協議会の「秘密計算活用WG
 」を発足させた。2013年電気通信大学大学院博士後期課
 程修了、博士(工学)。2022年グロービス経営大学院大学
 修了、経営学修士。\n\n（ファシリテーター）プライバ
 シーテック協会 会長／株式会社Acompany 代表取締役CEO 
 高橋亮祐 氏\n名古屋大学在学中にエンジニアとして活
 動を始めたことをきっかけに、個人でのwebアプリケー
 ション開発や複数のベンチャーでのインターンを経て
 、2018年6月に株式会社Acompany創業。これまでに、デジタ
 ルキー管理システムの開発、デジタルアセット管理プ
 ロジェクトへの参画などの開発実績や総務省・NICT起業
 家万博を始めとし、複数のビジネスプランコンテンス
 トでの入賞歴あり。セキュアマルチパーティ計算によ
 る秘密計算の実用化に注力する。2019年名古屋大学工学
 部物理工学科卒業。2021年Forbes JAPANによる「世界を変え
 る30歳未満の30人」30 Under 30 JAPANに選出。22年には「Forbe
 s 30 Under 30 Asia（アジアを代表する30歳未満の30人）」へ
 選出された。2022年8月、プライバシーテック協会を立
 ち上げ、会長へ就任。\nセッション②\n参加者によるLT
 を実施します。LT希望者は参加申込時のアンケートに
 て「LT枠に申し込む」を選択ください。\n参加対象\n\n
 データを活用した次のビジネスを模索する経営者\nデ
 ータビジネスを検討する企業の事業担当者\netc\n\n参加
 費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、
 採用目的でのイベント参加はお断りしております。\n
 キャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくこ
 とが出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場
 合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い
 致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回
 以降の参加をお断りさせていただく場合がございます
 。\n
LOCATION:EAGLYS株式会社 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ケ谷5丁
 目27−3 やまとビル
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