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X-WR-CALDESC:＜Web3.0人材育成プログラム＞ 社会課題、地域
 課題解決のためのWeb3.0活用入門 〜初学者でもわかる「
 Web3.0」入門と地域実践事例のご紹介〜
X-WR-CALNAME:＜Web3.0人材育成プログラム＞ 社会課題、地域
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 Web3.0」入門と地域実践事例のご紹介〜
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SUMMARY:＜Web3.0人材育成プログラム＞ 社会課題、地域課題
 解決のためのWeb3.0活用入門 〜初学者でもわかる「Web3.0
 」入門と地域実践事例のご紹介〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92313
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nブロ
 ックチェーン技術等テクノロジーの発展と共に、近年
 国内外で一気に注目を浴びている「Web 3.0」。ブロック
 チェーン上で管理されるトークンを用いた独自の仕組
 みを、社会課題、地域課題解決の新しい手段として活
 用する取り組みも、最近各地で広がりを見せています
 。仙台市でも、昨年10月に新しい資本主義の実現に資
 するWeb3.0ビジネスの加速化に向けて、内閣府に対して
 新たに規制改革提案を行うなど、Web3.0分野におけるビ
 ジネスにチャレンジしやすい環境の整備に取り組みつ
 つ、Web3.0分野のイノベーション創出を目指すこととし
 ています。\n今年度の「仙台X-TECHイノベーションプロ
 ジェクト」では、従来のAIに加えて、このWeb3.0につい
 ても課題解決に向けた重要な手段として捉え、各種プ
 ログラムを実施してまいりいます。その第一弾として
 今回、オンラインセミナーに同分野の有識者や各地で
 の実践者の皆様をお招きし、Web3.0の基本と実践事例に
 ついて、初学者の方でもわかりやすい形でご紹介、ご
 説明をさせていただきます。\nセッション①では、KPMG
 コンサルティングの山本将道様をお招きして、「Web3.0
 とは？」からはじまり、Web3.0を構成する代表的な技術
 や要素、考えうる効果や課題などについて、「Web3.0入
 門」としてご説明をいただきます。\nその後のセッシ
 ョン②では、地域における具体的な実践事例について
 、昨年度に引き続きNPO法人ドットジェイピーの佐藤大
 吾様をお迎えして、「三島ウィスキープロジェクト」
 のこの1年での進捗や課題についてお伺いするほか、東
 北における事例として、福島県西会津町にて基幹産業
 である稲作の新たな販路を開拓等を目指して今年8月に
 開始された「石高プロジェクト」について、西会津町
 最高デジタル責任者（CDO）の藤井靖史様よりご紹介い
 ただきます。\n最後に、「仙台X-TECHイノベーションプ
 ロジェクト」における今年度の「Web3.0」関連のプログ
 ラムについて、その内容やスケジュールのご案内をさ
 せていただく予定です。\n「Web 3.0」について改めて基
 礎から知りたい方々はもちろん、その地域での活用事
 例についてその「リアル」を知りたい方々など、幅広
 いご参加をお待ちしております！\n＜本イベントの開
 催概要＞主催：仙台市企画・運営：仙台X-TECH推進事務
 局\n「SENDAI X-TECH Innovation Project」サイトはこちら\nタイ
 ムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:00-18:05\nはじ
 めに\n\n\n18:05-18:45\n\nセッション①「初学者でもわかる
 「Web3.0」入門」\nKPMGコンサルティング株式会社 Edge Incu
 bation & Innovation Web3 Lab マネージャー山本 将道\n\n\n\n18:45
 -19:50\n\nセッション②「Web3.0地域実践事例のご紹介」\nK
 PMGコンサルティング株式会社 Edge Incubation & Innovation Web3
  Lab マネージャー山本 将道西会津町最高デジタル責任
 者（CDO）　藤井　靖史様NPO法人ドットジェイピー　代
 表理事　佐藤　大吾様\n\n\n\n19:50-20:00\n仙台X-TECH Web3.0プ
 ログラムのご紹介\n\n\n20:00-20:00\nおわりに\n\n\n\n※ 当日
 予告なく時間配分、内容が変更になる可能性がござい
 ます。\n参加方法\n\nZoomでの配信を予定しています\nイ
 ベント参加用URLについては、参加申込者のみに表示さ
 れる当ページ上の「参加者へのお知らせ」エリアをご
 確認ください。（イベント当日までに表示されます）\
 n\n参加対象\nWeb3.0の概要や活用事例についてや、広くAI
 ・データ活用、DX推進について関心がある仙台・東北
 の企業・団体経営者、ビジネス人材（ただし、地域に
 関わらずどなたでも参加は可能です）\n登壇者\n\n\n\n\n
 山本 将道\nKPMGコンサルティング株式会社 Edge Incubation &
  Innovation Web3 Lab マネージャー\n国内Sier企業にて、イン
 フラ系SEとして主にサーバの設計、構築、運用業務に
 従事。その後、KPMGコンサルティングにて、複数企業の
 システム刷新プロジェクトに従事後、フィンテック、W
 eb3.0（ブロックチェーン、NFT、DAO等）を専門とするア
 ドバイザリーおよびソリューション開発を推進。ブロ
 ックチェーンを活用したスマートフォンアプリ開発（
 企画構想、開発支援、運用設計）、金融機関のDAO実証
 実験の計画立案、実行支援など、Web3.0関連プロジェク
 トで豊富な経験を有する。\n参考：Web3.0の動向と今後
 の展望\n\n\n\n\n\n藤井 靖史\n西会津町最高デジタル責任
 者（CDO）デジタル庁オープンデータ伝道師\nグロービ
 ス経営大学院を修了（経営学修士）。日立電子サービ
 ス、アップルコンピュータ、Cellgraphicsを経て、仙台に
 て株式会社ピンポンプロダクションズを設立して代表
 取締役に就任。2012年にKLab株式会社とのM&Aを行い、イ
 グジット。会津大学産学イノベーションセンター客員
 准教授を経て現職。CODE for Japan フェロー、総務省地域
 情報化アドバイザーなども務める。\n\n\n\n\n\n佐藤 大吾
 \nNPO法人ドットジェイピー理事長武蔵野大学アントレ
 プレナーシップ学部教授\n73年大阪生まれ。大阪大学法
 学部在学中に起業、その後中退。98年、若年投票率の
 向上を目的にNPO法人ドットジェイピーを設立。議員事
 務所、大使館、NPO、社会的企業などでのインターンシ
 ッププログラムを運営。これまでに4万人の学生が参加
 、うち約150人以上が議員として活躍。10年、英国発世
 界最大の寄付サイトの日本事業「JustGiving Japan」を創業
 （17年LIFULLグループ入りを経て、19年トラストバンクへ
 事業譲渡）。国内最大の寄付サイトへ成長させるなど
 、日本における寄付文化創造にも尽力。 本年8月、自
 身が代表を務めるNPO法人ドットジェイピーを、非営利
 組織として日本で初めてDAO化させることを発表。10月
 に、日本のまちづくりにおける先端的な取り組みとし
 て、web 3.0 x ウィスキー x 地方創生の「三島ウィスキー
 プロジェクト」を開始するなど、web 3.0の仕組みを活用
 した社会課題解決や地方創生を推進中。\n\n\n\nファシ
 リテーター\n\n\n\n\n竹川 隆司\n株式会社zero to one　代表
 取締役CEO東北大学特任准教授（客員）\n野村證券にて
 国内、海外（ロンドン）勤務等を経て、2011年より米国
 ニューヨークにてAsahi Net International\, Inc.を設立。同社
 代表取締役として、高等教育機関向け教育支援システ
 ム事業のグローバル化を推進。2014年よりインパクトジ
 ャパンにて、東北での起業家育成・支援プロジェクト
 を主導、仙台市にイノベーションセンターを設立。2016
 年、同センターにzero to oneを設立し、AIなど高度IT人材
 の育成を、主にオンライン教材とシステム提供を通し
 て推進中。東北大学特任准教授、一般社団法人AIビジ
 ネス推進コンソーシアム理事など兼務。2006年ハーバー
 ド大経営学修士（MBA）。\n\n\n\n主催\n仙台市「SENDAI X-TEC
 H INNOVATION PROJECT」とは\n仙台市をフィールドに、AIをは
 じめとする先端IT技術とさまざまな産業との掛け合わ
 せ（X-TECH）による新事業の創出や、それをリードするA
 I人材の育成・交流により、テクノロジーの力でイノベ
 ーションを生み出し、次々とAIビジネスが生まれる「AI
 -Ready都市・仙台」の実現を目指すプロジェクトです。\
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