BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ChatGPT Meetup Tokyo #5
X-WR-CALNAME:ChatGPT Meetup Tokyo #5
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:923171@techplay.jp
SUMMARY:ChatGPT Meetup Tokyo #5
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231102T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231102T220000
DTSTAMP:20260511T214423Z
CREATED:20231013T064145Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92317
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nChatGPT Meetup\n
 ハッシュタグは、#ChatGPTjp です。\nはじめに(重要事項)\
 nここはChatGPTの「ユーザーコミュニティ」によるMeetup
 です\n\nOpenAI社は当コミュニティといっさい関係ありま
 せん。\nコミュニティによる運営なので、参加者は「
 お客さん」ではありません。一緒にコミュニティメン
 バー同士で知見を深め合う助け合いの精神で行動をお
 願いします。\n知見の共有の中で関連する製品を宣伝
 することや、仲間を募集することは歓迎されますが、
 スパムな商品の売り込みやリクルーティング活動は排
 除の対象となります。迷ったら控えておきましょう。\
 n\n現地Meetup枠では「ChatGPTユーザーやOpenAI APIユーザー
 」が参加できます\n\nLTを聞くだけというよりは、積極
 的に情報交換できる人や課題を持っている人にアドバ
 イスできる人など、ある程度実践されている人が参加
 することが歓迎されます。そのため、「まったく触っ
 たことがない」「交流に興味がない(ただ一方的に情報
 が欲しい)」「所属や素性を明かせない」方は参加をご
 遠慮ください。\n\nMeetupイベントのスピーカーを公募し
 ています\nChatGPT Community(JP)では以下のようなセッショ
 ンを話してもらえる人を通年で募集しています。\n\nCha
 tGPTで業務を改革したり、小説やゲームを作ってみた話
 \n大規模言語モデルの技術\nOpenAI APIを活用したアプリ
 ケーション設計・実装の経験談\nプロンプトエンジニ
 アリング\nChatGPT pluginsやCode interpreterの話\nローカルLLM
 やファインチューニングの手法\nLangChainやLlamaIndex\, Guid
 anceといったフレームワークの話\nAzure OpenAIやLLMアプリ
 のプラットフォームの話\nアプリケーションのテスト
 手法\nモデルの応答精度の評価手法\n\n今回はChatGPTの事
 例祭りです！\nLangChainやVector Store使わなくても、ChatGPT
 のみで業務Hack！  \n1. サポート業務がこれだけ楽にな
 った\n1. アイデア出し、ブレストでの活用\n1. 壁打ち相
 手としていつでも高速に思考整理してアウトプット早
 くなった \n1. コーディングの時間がこれだけ削減した 
  \n他にも、ChatGPTで実際に会社内で効率化や改善につな
 がった話等を募集しています。  \n→ 応募ページ\nBig Th
 anks to our Sponsors\n会場スポンサー、コミュニティスポン
 サー募集\nChatGPT Community(JP)では持続的なコミュニティ
 の活動を支援してくれるかたを募集中です。\nChatGPT Mee
 tupとそのスコープについて\n生成AIのトレンドが盛り上
 がりつつある中、2022年11月ChatGPTがリリースされ、その
 汎用性と可能性にたくさんの人が湧き、いまや日々プ
 ロンプティングを工夫して自分たちの仕事を改革した
 り、プラグイン開発やEmbeddings技術でChatGPTのケイパビ
 リティを拡張するコミュニティの動きが活発化してい
 ます。\nこのコミュニティ以外にもさまざまなエリア
 で、さまざまな職種の人たちにより活発な知見の共有
 が進んでいます。\nわれわれのコミュニティは、エン
 ジニアである主宰の吉田を中心に、プロンプティング
 からOpenAI API、さらには周辺のライブラリやHubのエコシ
 ステム(LlhamaIndex\, LangChain\, HuggingFace\, Azure OpenAI...など
 など)まで広く活用の助けになる知見を共有し、みんな
 で手を動かして楽しむためのコミュニティです。\nAgend
 a\n配信終了後にコミュニティメンバー同士のMeetupを開
 催します。\n\n\n\nTimeline\nTitle\nSpeaker (敬称略)\n\n\n\n\n18:3
 0-19:00\nSocial & 会場準備\nMeetup参加者\n\n\n19:00-19:05\nOpening
 \n新居田晃史(JBAT)\n\n\n19:05-19:15\n会場説明 ＆ KDDI DIGITAL G
 ATEのLLM事例紹介\n塚本 祥一朗 (KDDI株式会社)\n\n\n19:15-19:
 30\n最新論文に学ぶChatGPTのプロンプトエンジニアリン
 グ（仮）\n水谷健 (株式会社Parks / AIDB運営)\n\n\n19:30-19:40
 \nChatGPT を活用したUI勉強会のススメ\nつむ (KDDI株式会
 社)\n\n\n19:40-19:50\n写真撮影歴20年と広告制作経験4年目
 の一般人のDALL•E 3による写真画像生成へのアプローチ
 \n伊藤雅康 (studio veco)\n\n\n19:50-20:00\nChatGPTの機能をフル
 活用してChatGPTを理想の彼女Botにする\nYuhei FUJITA\n\n\n20:0
 2-20:12\nバックオフィスにおけるChatGPT活用\n波々伯部潤\
 n\n\n20:14-20:24\nChatGPTで作った娘を成長させた話\nmelon\n\n\
 n20:26-20:36\nOpen Interpreterを使えば、レポート作成は自動
 化できる\n北爪聖也\n\n\n20:38-20:48\n予想以上に便利！使
 えるVBAマクロ作成\n岡元信弘\n\n\n20:50-21:00\nみんなが知
 らない”Role”の使い方\nShinoda Yukihiro\n\n\n21:02-21:12\nGPT
 モデルによるプログラミング講義のサポート\n坂本一
 憲 (WillBooster/早大)\n\n\n\n※タイムテーブルは予告なく
 変更になることがあります\nSpeakers\nOrganizer & Co-Chairs\n
 吉田真吾 (サイダス / セクションナイン)\n\n\nCYDAS CTO / 
 セクションナインCEO\nクラウドネイティブなシステム
 構築・運用のかたわら、ServerlessConf TokyoやServerless Meetup
  Japan(Tokyo/Osaka/Sapporo/Fukuoka)の運営、また各種記事執筆
 を通じて、日本におけるサーバーレスの普及を促進。\
 n\n村主壮悟 (ABEJA)\n\n\nABEJA CTO室室長\nAWS資格試験本を執
 筆したり、JAWS-UG Kyoto、Cloud Native JP Osakaなどをのコミュ
 ニティを主催。\n\n新居田晃史 (JBアドバンスト・テク
 ノロジー)\n\n\n\nフルマラソンを2時間29分で走る日本最
 速ITエンジニア\nJBアドバンスト・テクノロジー株式会
 社　研究員\n世の中にある技術を使って身近な困りご
 とを解決している。\nBtoB 向けデータ連携クラウドサー
 ビスを開発・運用。\n\n\nAWS Community Builder - Container\nコ
 ンテナ周りの情報を発信中\n\n\n\n\n工藤淳（Iret）\n\n\nAW
 S、GCPパートナーな会社でMicrosoft MVP for Azure で Alibaba Clo
 ud MVPやってます。\nセキュリティやOSS、インフラなど
 様々な分野のコミュニティ運営に携わっています。\n\n
 アンチハラスメントポリシーについて\n当コミュニテ
 ィではすべての参加者(スピーカー、スタッフ、参加者
 、その他サポートしてくれるすべての関係者)は以下の
 規範に同意する必要があります。われわれはかかわる
 すべての人に安全な環境が提供されるように参加者全
 員がこれに協力することを期待します。\nアンチハラ
 スメントポリシー(短縮版)\n性別、性の同一性や表現、
 年齢、性的指向、身体障害、体型、体格、人種、また
 は宗教(または逆に信仰を持たないこと)にかかわらず
 、誰に対しても嫌がらせのない参加体験を提供するこ
 とに努めます。参加者への嫌がらせはいかなる行為も
 容認しません。性的な表現や画像などは、講演、ワー
 クショップ、パーティー、TwitterやFacebookおよびその他
 すべてのオンラインメディアを含む、あらゆる場にお
 いて不適切とみなします。これらの規則に違反した参
 加者は、たとえ有料イベントであっても開催者の裁量
 で返金することなく、これらの場所から追放され今後
 の参加の一切を断る可能性があります。\nアンチハラ
 スメントポリシー(完全版)\n「嫌がらせ」には、性別、
 年齢、性的指向、身体障害、体格、人種、宗教に関す
 る不快な発言や、性的な画像の使用、意図的な脅迫、
 ストーキング行為、望まない写真撮影や録音・録画、
 議論の中断を招く不快な発言、不適切な身体的接触、
 歓迎すべきでない性的関心を引く行為が含まれます。\
 n嫌がらせ行為を中止するように求められた参加者は、
 直ちに遵守することが求められます。\n参加者が嫌が
 らせ行為に関与している場合、主催者は、違反者への
 警告や(たとえ有料イベントであっても)返金なしでの
 即時退場など、適切と思われる行動を取ることができ
 ます。\nあなたが嫌がらせを受けている、あるいは他
 の誰かが嫌がらせを受けていたり、その懸念がある場
 合には、すぐにスタッフに連絡してください。\nスタ
 ッフは、参加者が会場のセキュリティまたは警察機関
 に連絡して護衛を提供したり、またはその他の方法で
 イベントの開催中に当該参加者の安全が担保されるこ
 とを支援します。つまりわれわれはあなたの参加を心
 から歓迎しています。\nわれわれは、すべての参加者
 が勉強会、カンファレンス、ワークショップといった
 イベントの会場やイベント関連のミートアップにおい
 てこれらの規則に従うことを期待します。\n個人情報
 保護について\n勉強会の会場へ入館申請を行うため、
 参加者の本名やメールアドレスの情報を頂く場合があ
 ります。\nそのため、connpassの事前アンケートで頂いた
 個人情報を以下に定める内容にて取り扱います。\n個
 人情報の利用目的について\nご提供いただいた個人情
 報は、以下に定める目的にのみ利用いたします。\n\nコ
 ミュニティ開催会場の入館申請手続き\n勉強会の申し
 込み者の入館時のご本人確認\n\n個人情報の取扱\n取得
 した個人情報は、connpassでの入力により取得を行いま
 す。当サイト上での個人情報の取得にあたっては、提
 供時における確認などのクリックによって本人の同意
 を得たものとします。\n当コミュニティでは、次のい
 ずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開
 示・提供いたしません。\n\n会場入館の目的に沿って会
 場提供者（社）に入館申請を行う場合\n本人の同意が
 ある場合\n本人の生命の保護などのために必要な場合
 であって、緊急を要するなど、ご本人の同意を得るこ
 とが困難である場合\n
LOCATION:KDDI DIGITAL GATE 東京都港区虎ノ門2丁目10-1 虎ノ門ツ
 インビルディング 西棟3階
URL:https://techplay.jp/event/923171?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
