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X-WR-CALDESC:Lightning TechTalks #2 〜フロントエンドで導入して
 よかったOSS〜
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 よかったOSS〜
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SUMMARY:Lightning TechTalks #2 〜フロントエンドで導入してよ
 かったOSS〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92323
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「こ
 のネタはエンジニアのみんなに刺さるだろうけど良さ
 げな話す場所が無い」\n「色々な話を聞いたり話した
 りして盛り上がりたい」\nという方が話して盛り上が
 れる場をつくりたい！\nそんな想いを持っている 株式
 会社メルペイ と、株式会社ハイヤールー が協力して
 、\nソフトウェアエンジニアの Lightning Talk に特化した
 イベント 「Lightning Tech Talks」 を開催します！！\n今回
 は 「フロントエンドで導入してよかったOSS」 という
 テーマで、フロントエンジニアの皆さんに、導入して
 よかったOSSを話してもらいます！\n対象者\n\nフロント
 エンドエンジニアの発表に興味がある人\nフロントエ
 ンドエンジニアに刺さるだろうけど良さげな話す場所
 がなくて困っている人\nフロントエンド領域で役立つ O
 SS を知りたい人\n技術ネタで色々な話を聞きたいと思
 っている人\n\n申込方法\nイベントの視聴をご希望の方
 は、当connpassイベントページにて申し込みしてくださ
 い。\n※ 本イベントの配信URLは、イベント開催日に con
 npass 経由でご連絡いたします。\nタイムスケジュール\n
 \n\n\n内容\n時間\n登壇者\n\n\n\n\nオープニング\n19:00-19:05\
 nハイヤールー @tamaclaw\n\n\nLT：ts-patternでより型安全な
 パターンマッチングを!!\n19:05-19:10\n株式会社Shippio フロ
 ントエンドエンジニア mikamitaiga\n\n\nLT：Storybookと豊富
 なaddonを活かしたコンポーネント作成Storybookはデザイ
 ンシステムのUIライブラリ作成で使用しています！\n19:
 10-19:15\n株式会社estie デザインエンジニア kyoncy\n\n\nLT：
 チーム開発を円滑に進めるためのOSSMoshで現在取り組ん
 でいるWebフロントエンドの改善事例の中から特にオス
 スメできる！というものを紹介します。複数のメンバ
 ー・役割が存在するチーム開発で役立つOSSや知識を1つ
 でも多く皆さんに紹介したいと思っています。\n19:15-19
 :20\nMOSH株式会社 Ryo Adachi\n\n\nLT：フロントエンドのテス
 トを強化するVitest UI\n19:20-19:25\n株式会社hacomono フロン
 トエンドエンジニア Isamu Takemoto\n\n\nLT：内製UIコンポー
 ネントのアクセシビリティテストを支えるOSSメルペイ
 のフロントエンドにはマイクロサービスとして分割さ
 れた複数の社内向け管理画面が存在しています。マイ
 クロサービス化に際して、開発効率やユーザビリティ
 を向上させるためにUIコンポーネントを共通パッケー
 ジとして切り出していました。今回はこの内製UIコン
 ポーネントのアクセシビリティテストにおいてどのよ
 うなOSSを導入しているかを紹介します。\n19:25-19:30\nメ
 ルペイ Yutaro Adachi\n\n\n休憩\n19:30-19:35\n\n\n\nLT：開発生産
 性を高めたOSS3選ハイヤールーのフロントエンドチーム
 は、少人数で多様なドメインを開発しています。複雑
 なアプリケーションの初期化やバリデーションに役立
 つOSSを利用し、品質を保ちながらの開発効率を向上さ
 せる方法をユースケースとともに紹介します。\n19:35-19
 :40\nハイヤールー Kosei Himeno\n\n\nLT：型付きdotenv自作ラ
 イブラリの typedotenv を紹介します。\n19:40-19:45\n株式会
 社ZOZO ssssota\n\n\nLT：floating-uiでつくるインタラクティブ
 なUIコンポーネントナレッジワークのフロントエンド
 ではツールチップやドロップダウンメニューといったU
 Iコンポーネントの実装にfloating-uiを使っています。今
 回はfloating-uiのどんな機能をつかってそれらのUIコンポ
 ーネントを実装しているかをお話します。\n19:45-19:50\n
 株式会社ナレッジワーク フロントエンドエンジニア Ko
 dai Hagihara\n\n\nLT：TiptapでストレスフリーなWYSIWYGエディ
 ター開発を！フロントエンド開発において一つの鬼門
 といっても過言ではないWYSIWYGエディタ。私が株式会社
 メタップスホールディングスに内定者インターンとし
 て働いていた頃に社内アプリにて採用した事例を発表
 します。\n19:50-19:55\n株式会社メタップスホールディン
 グスIIHARA議長\n\n\nLT：ESLintのローカルルールで独自の
 コーディング規約を実装するドワンゴ教育事業のWebフ
 ロントでも大活躍のESLintですが、コミュニティルール
 では足りない要求もしばしばあります。とはいえ長っ
 たらしいコーディング規約は誰も読まない！ 実行可能
 なコーディング規約を実現するために使っている道具
 をご紹介します。\n19:55-20:00\nberlysia\n\n\nクロージング\n
 20:00-20:05\n\n\n\n\n出演者\nYutaro Adachi/ 株式会社メルペイ C
 redit Design Client\, Frontend Engineer\n2023年5月にメルペイに中
 途入社しました。主に与信領域のフロントエンド開発
 をしています。定期的にZennで記事を書いていて、最近
 はBunが気になっています。\n\nhttps://x.com/yutaroadachi\nhttps
 ://zenn.dev/a_da_chi\nhttps://github.com/yutaroadachi\n\nKosei Himeno / 
 株式会社ハイヤールー Frontend Engineer\n前職のドワンゴ
 にてニコニコ生放送のWebフロントエンド開発を中心に
 担当。BFF（Backend For Frontend）をKubernetes上で稼働させる
 ためのノウハウをハンドブックとして公開するだけで
 なく、OSSでTypeScript向けのOpenAPI Code Generatorなどを提供
 し、フロントエンド開発の足回りを整備することも守
 備範囲とする。\n\nhttps://x.com/himenoglyph\nhttps://github.com/Hi
 menon\n\nKodai Hagihara / 株式会社ナレッジワーク フロント
 エンドエンジニア\n2022年10月に株式会社ナレッジワー
 クに入社。セールスイネーブルメントSaaSのナレッジワ
 ークのウェブフロントエンドの開発を担当しています
 。\n\nhttps://x.com/eringiv3\n\n行動規範について\n当イベン
 トは、参加者と情報を共有するための場です。そのた
 め、主催者を含む全ての参加者は下記ページに記載さ
 れる行動規範に同意していただく必要があります。ご
 理解ご協力をお願いいたします。\nhttps://about.mercari.com/
 event-code-of-conduct/\n何か困ったことなどありましたら、
 当イベントページの「イベントへのお問い合わせ」か
 らご連絡ください。\n主催企業\n株式会社ハイヤールー
 \nhttps://hireroo.io/ \n『HireRoo』はエンジニア採用のコーデ
 ィング試験サービス。長年の課題である入社後のミス
 マッチ防止は、近年のジョブ型雇用の広がりでさらに
 重要視されています。見極めの手段や精度に悩む採用
 担当者が多い中、HireRooはオンライン完結の使いやすい
 設計で誰でも容易に候補者のスキルを可視化できます
 。\n\n問題はアルゴリズムから実践形式、システムデザ
 インまで豊富に揃い、AIによる自動採点、解答過程を
 再生できるプレイバックなど、技術評価に必要な機能
 も網羅しています。\nリンク集\n\nエンジニアリングブ
 ログ\nエンジニア向けX（旧Twitter）アカウント\n\n株式
 会社メルペイ\nhttps://jp.merpay.com/ \nいらないものを売っ
 て、新しいお金をつくるメルカリ。\nそのお金で、新
 しいものを買う、新しい体験をするメルペイ。\n二つ
 が揃うことで生まれるのは、何もしなければ、そこに
 なかったはずのお金で暮らしが豊かになる、夢が実現
 する世界です。\nそのために、わたしたちメルペイは
 、決済サービスを皮切りにさまざまな金融サービスへ
 とフィールドを広げていきます。\nリンク集\n\nエンジ
 ニアリングブログ\nエンジニア向けX（旧Twitter）アカウ
 ント\nエンジニア向けYouTube\nSoftware Engineer\, Frontend - Merp
 ay\n
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