BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:研究開発力を強化する「技術マーケティング
 」の考え方【オンライン・視聴無料】
X-WR-CALNAME:研究開発力を強化する「技術マーケティング
 」の考え方【オンライン・視聴無料】
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:923549@techplay.jp
SUMMARY:研究開発力を強化する「技術マーケティング」の
 考え方【オンライン・視聴無料】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231102T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231102T164500
DTSTAMP:20260411T002046Z
CREATED:20231017T055307Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92354
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n研究開発力
 を高める「技術マーケティング」の考え方\n概要\n※本
 セミナーは、2023年9月14日に開催いたしましたセミナー
 をご好評につき再放送いたします。\n製造業DXの進化や
 顧客の購買ニーズの多様化を背景に、製造業が強化す
 べき『研究開発力』が少しずつ変容してきています。\
 n従来『研究開発力』と言えば「他社に先駆けた研究開
 発を実現するための、研究分野に関する専門性や高い
 知識・経験」を指しました。\nしかし近年、コア技術
 を軸にした新製品開発・新規事業開発を目指す企業が
 増えたことから、研究開発部門にも「事業化や製品化
 を前提とした研究開発」という新たなミッションが加
 わり、それに伴い、市場の想定や顧客ニーズの仮説と
 いったマーケティングの観点も『研究開発力』の一つ
 として研究者に求められるようになったのです。\nで
 は、この新しい要件が加わった研究開発力を、どのよ
 うに身に付けたら良いのでしょうか。今回のセミナー
 では、その中でも、技術と市場をつなげる視点を身に
 着けるための「技術マーケティング」に着目し、その
 考え方、また国内外の約35\,000サイトをAIで分析し情報
 収集と活用の生産性を高めるAnewsを活用した技術マー
 ケティングの実践についてもお伝えします。ぜひご参
 加下さい。\n参加対象\n\n市場や顧客志向の研究開発力
 を強化したい方\n技術マーケティングに関して興味や
 お悩みのある方\nマーケット情報・技術情報を効率的
 に収集していきたい方\n\n開催概要\n日　　　時：2023年
 11月2日(木) 16:00-16:45場　　　所：オンライン（Zoom）参
 　加　費：無料\n登壇者\n\n橋本 詩織\nストックマーク
 株式会社　Marketer\n2010年新卒として、BtoBに特化したマ
 ーケティング支援を行っている株式会社エムエム総研
 に入社。大企業向けの新規営業に従事したのち、自社
 の新規事業のマーケティング戦略立案からインサイド
 セールス、セミナー、クリエイティブのディレクショ
 ンなど広く担当。並行して自社の組織開発推進を行い
 、ミッション・ビジョンや自社の経営方針の組織への
 浸透、人事評価制度の改定などを推進。2021年1月スト
 ックマークに入社。\nストックマークとは\nストックマ
 ークは「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進さ
 せる」をミッションに掲げ、最先端の自然言語処理技
 術を活用し、多くの企業様の事業創造活動を支援して
 おります。\n自然言語処理技術を活用し、国内外約3万5
 千サイトの膨大なビジネスニュースを分類。業務に直
 結する情報をAIが届けることで、組織の情報感度を高
 め、事業アイディアの着想と組織内での発展を促す「A
 news」、AIが組織や業務に合わせて必要な情報を構造化
 し、示唆が得られる市場調査サービス「Astrategy」によ
 って企業様の新たな価値創造をサポートしています。\
 n■Anewshttps://stockmark.co.jp/product/anews■Astrategyhttps://stockma
 rk.co.jp/product/astrategy\n注意事項\n\n競合企業などのご参
 加をお断りする場合がございます。予めご了承くださ
 いませ。\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/923549?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
