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X-WR-CALDESC:【リスクは組織でマネジメントできる】ソフ
 トウェア開発における「プロダクトリスク/プロジェク
 トリスク」
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SUMMARY:【リスクは組織でマネジメントできる】ソフトウ
 ェア開発における「プロダクトリスク/プロジェクトリ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92420
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n＜こんな
 方におすすめ＞\n【企業の役員、経営層、部門長、課
 長など】・製品/ソフトウェアの品質を向上させ、付加
 価値と市場競争力を高めたい・リリース後の保守/メン
 テナンス等に対する費用/コストを減らしたい・プロジ
 ェクトの納期を確実に守り、経営計画に沿った組織経
 営を行いたい・同期間で1件でも多くのアウトプットを
 増やし、売上高の向上につなげたい 【PMO、プロジェ
 クトマネージャーなど】・製品/ソフトウェアの品質が
 上がらず、手戻り/やり直しが頻繁に発生している状況
 を改善したい・効果的なプロジェクト管理/タスク管理
 の方法を理解して実践したい・残業/休日出勤が続いて
 いる（現場が疲弊している）状況を改善したい・プロ
 ジェクトの開発リードタイム短縮/納期遵守率アップを
 実現したい\n※同業他社の方、研修講師業の方のご参
 加はお断りさせて頂きます。\n■セミナー内容\nソフト
 ウェア開発には、「プロダクトリスク」と「プロジェ
 クトリスク」が必ず存在します。 製品やシステムな
 どの「プロダクト」には、エラーやバグの発生に伴い
 損害が生じるリスクが存在しています。納品/出荷後の
 改修には多額のコストを要することが多いため、プロ
 ダクトリスクのマネジメントに失敗すると大きな損害
 につながります。テストなどを通じてエラーやバグを
 事前に検知/解消することはプロダクトリスク回避の重
 要なポイントです。 ソフトウェア開発の「プロジェ
 クト」にもリスクは存在しています。プロジェクトは
 不確実性の塊であり、常に遅延リスクと背中合わせで
 す。遅延の可能性が高まると、コスト増加や品質低下
 への懸念が高まるため、遅延回避策の実行を迫られま
 す。この時、遅延回避策の実行に向けた意思決定スピ
 ードが遅いとさらに遅延リスクは高まってしまうため
 、いかに意思決定スピードを速くするかが、プロジェ
 クトリスク回避の重要なポイントです。 バルテス・
 ホールディングス株式会社 石原氏は「プロダクトリス
 ク」の観点から、ビーイングコンサルティング 後藤は
 「プロジェクトリスク」の観点から、実践経験や最新
 情報を交えながら組織全体でリスクをマネジメントす
 るためのポイントを皆様にご紹介します。\n■アジェ
 ンダ\n・登壇者紹介・セッション①：バルテス・ホー
 ルディングス株式会社様・セッション②：株式会社ビ
 ーイングコンサルティング・パネルディスカッション
 　ソフトウェア開発における「プロダクトリスク/プロ
 ジェクトリスク」\n■講師\nバルテス・ホールディング
 ス株式会社品質ビジネスイノベーション部 部長：石原
  一宏 氏 ＜プロフィール＞年間2\,000名を超える開発エ
 ンジニアにテスト・品質を教える講師。ソフトウェア
 テスト・品質技術の研究開発、社内外の技術研修やセ
 ミナー講師、コンサルティングを担当する。PMI認定プ
 ロジェクト・マネジメント・プロフェッショナル（PMP
 ）JSTQB認定Advanced Level テストマネージャ ＜著書＞『ソ
 フトウェアテストの教科書（SBクリエイティブ）』な
 ど。\n\n株式会社ビーイングコンサルティング 取締役
 社長 COO パートナー　後藤 智博 ＜プロフィール＞株
 式会社ビーイングにて事業革新/商品開発にTOC（制約条
 件の理論）及びCCPM（クリティカルチェーン・プロジェ
 クトマネジメント）が導入されその考え方に感銘をう
 ける。CCPM対応プロジェクトマネジメントソフトウェア
 誕生をきっかけに、2005年よりTOC/CCPMを活用したマネジ
 メントイノベーションを支援するコンサルティング専
 門部隊として活動を開始。自動車メーカーやスマート
 フォンの新商品開発をはじめとする製造業、IT、医療
 、建設業など上場大手企業や中小企業などの多種多様
 な業種・業態へのTOC/CCPMの導入・実践・定着を数多く
 手掛けている。また、戦略と戦術のつながりを見える
 化するS＆Tツリー（戦略と戦術のツリー）、組織の制
 約を特定する思考プロセスのエキスパートとして、企
 業そのものの変革にも数多く携わり、そのコンサルテ
 ィング手法・幅広い知識・経験には定評がある。日本T
 OC協会（JTA）代表理事。 ＜著書＞『Project Management進化
 論　クリティカルチェーン・プロジェクトマネジメン
 ト』（プレジデント社）
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