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X-WR-CALDESC:将来の社会を支えるICTの現在地 〜ICT俯瞰報告
 書から見る情報通信技術の最新動向〜
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 書から見る情報通信技術の最新動向〜
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SUMMARY:将来の社会を支えるICTの現在地 〜ICT俯瞰報告書か
 ら見る情報通信技術の最新動向〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92425
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベントテ
 ーマ\n将来の社会を支えるICTの現在地〜ICT俯瞰報告書
 から見る情報通信技術の最新動向〜\nインターネット
 の登場、スマートフォンの爆発的普及、そして昨今で
 は、生成AIサービスの登場等、情報技術と通信技術（IC
 T）は現代社会を大きく変えつつあります。さらにこの
 先、Beyond 5G/6Gと呼ばれる技術が実現する頃には、ICTは
 情報通信インフラの域を超えて、新たな社会基盤にな
 るとも言われています。 「ICT」と一言で言いますが
 、実はその対象領域は「海底から宇宙」、さらには「
 サイバー空間」にまで及ぶ広大なもの。そしてその背
 後には、「電波」や「半導体」から「暗号技術」、「A
 I」、さらには「人間の脳」まで、多岐にわたるテクノ
 ロジーが存在します。 本セミナーでは、この急速に
 進化するICTの世界を一望するため、情報通信研究機構
 （NICT）の「ICT俯瞰報告書」を中心に、将来の社会を支
 えるICTがどんな技術で成り立っているのかをご紹介し
 ます。 ICTの最前線での活躍を目指す皆さま、この先
 に必要とされる技術やサービスについて興味のお持ち
 のITエンジニアの皆さまに、ご参加いただきたいセミ
 ナーです。ぜひご参加ください。\n登壇者\n大島 浩嗣
 （おおしま こうじ）氏\n国立研究開発法人情報通信研
 究機構イノベーションデザインイニシアティブ 副イニ
 シアティブ長\n2005年 大学院修士課程（地球惑星科学）
 を修了後、エンジニアリングコンサルティング企業に
 おいて無線通信分野のシステム開発、研究開発、およ
 び全社の経営企画や財務等の業務に従事。\n2021年より
 情報通信研究機構（NICT）に移り、理事長直属のシンク
 タンクチームにおいて、ICT戦略検討のための動向調査
 やチームマネジメントに従事。国内で初めてのICT分野
 に特化した研究開発の俯瞰報告書である「ICT俯瞰報告
 書」の作成にあたり、企画編集チームを主導。\n2014年
 より電子情報通信学会 スマート無線研究会 専門委員
 。\n2021年 機械学習を応用した無線通信システムの研究
 により博士号取得（工学）。\n\nタイムスケジュール\n\
 n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:45〜19:00\n受付開始\n\n\n19:00〜19:
 10\n主催者挨拶、本日のテーマ説明\n\n\n19:10〜20:00\n将来
 の社会を支えるICTの現在地\n\n\n20:00〜20:15\n質疑応答\n\n
 \n20:15〜20:20\n主催者締めの挨拶、閉会\n\n\n\n※ 当日予
 告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございま
 す。\n\n参加対象\n全てのITエンジニア\n※ 本ウェビナ
 ーお申し込み後、メールにて参加用URLをご案内いたし
 ます。※ 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキ
 ャンセル処理をお願い致します。※ PE-BANKと契約する
 プロエンジニアの皆様は、　プロエンジニアマイペー
 ジからのご案内よりお申し込みください。\n参加費\n無
 料\n過去のウェビナー情報はこちら\n■サポートプラス
 イベント情報https://splus.pe-bank.jp/event/\nハッシュタグ\n#p
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