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X-WR-CALDESC:あるあるからひも解く新規事業創出の壁の打
 開策　～ #3：アイデアから事業化に向けて必要な仕組
 み、体制とは～
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 開策　～ #3：アイデアから事業化に向けて必要な仕組
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SUMMARY:あるあるからひも解く新規事業創出の壁の打開策
 　～ #3：アイデアから事業化に向けて必要な仕組み、
 体制とは～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92425
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n＼こんな方
 におすすめ／\n・大企業の中で新規事業創出プログラ
 ムを運営する事務局担当の方・社内の新規事業のプロ
 グラムを設計中の方、これから設計を予定している方
 ・大企業の中で新規事業創出のミッションを持ってい
 る方\n◎ 特に、以下の内容を知りたい方におすすめで
 す！\n✅事業化までの起案者の育成・サポートを充実
 させたい✅アイデア採択後の事業化に向けたステップ
 を設計するためのポイントを知りたい✅関係部署から
 上手く協力を得られるような体制・仕組みにしたい\n
 開催日程・参加方法・主催\n●開催日時：2023年11月08日
 （水）16:00～17:00　　　  ※申込締切：2023年11月08日（
 水）15:00●参加方法：オンライン / 抽選順 / 参加費無
 料●主催：株式会社eiicon\n■セミナー概要\n『御社の新
 規事業創出プログラムは、適切なチェックゲート、推
 進体制の準備ができていますか？』\n社内からたくさ
 んのアイデアが生まれるものの、なかなか事業化に進
 まない。新規事業創出プログラムの事務局の方へその
 理由を尋ねると、様々な要因が複雑に絡み合っていま
 す。ただ、その要因を整理すると、主に以下の様な事
 象が起きていることが分かりました。\n・起案者本人
 の意欲・知見、工数を十分に獲得できていない・アイ
 デア採択後の事業化に向けたステップが不明瞭・社内
 の協力体制が整わない\neiiconは、業種・業界を問わず
 上場企業や大手企業を中心に、社内新規事業創出プロ
 グラムやオープンイノベーションの実行支援を行って
 きました。\n本セミナーでは、「新規事業創出の壁を
 打破する方法」をテーマに、新規事業創出の実現を阻
 む様々なシチュエーションを取り上げ、その解決策を
 解説します。\nシリーズ第３弾のテーマでは、【アイ
 デアから事業化に向けて必要な仕組み、体制とは】と
 題して、皆さまから寄せられるお悩みを一つでも多く
 解消する学びの機会を提供いたします。\n年間40件もの
 社内新規事業創出プログラムを支援する、eiiconの知見
 を豊富に詰め込みました。\n毎回、イベント参加者か
 ら熱い質問が飛び交うQAセッション。気になる疑問や
 課題を匿名で気軽に相談、その場で講師がアドバイス
 します！\n是非、「アイデアの事業化に向けて必要な
 こと」を知り、自社に適した社内新規事業創出プログ
 ラムのチェックゲート、推進体制を準備しましょう。\
 n＜コンテンツ＞\n\n社内のあるあるシチュエーション\n
 アイデアの事業化に向けて必要なこと\n本日のPOINT\nQ&A
 、次回予告\n\n※予告なしに変更する可能性がございま
 す\n◎Q&Aセッションの時間を大幅に拡大！より多くの
 参加者の質問にお答えします！\n◎「あるあるから紐
 解く新規事業創出の壁の打開策」シリーズは全６回を
 予定。第１回、第２回ををチェックしたい方は ＜https:
 //corp.eiicon.net/event＞ をご確認ください。\n\n■講師\n\n
 株式会社eiiconEnterprise事業本部　IncubationSales事業部　Acc
 ount Executive　土谷 勇太郎\n新卒にて、大手メーカーに
 入社後、Ｍ＆Ａコンサルティング会社に転職。2018年に
 M＆Aプラットフォーム事業を手掛ける「株式会社ALIVAL
 （現・M＆Aナビ）」に共同創業メンバーとして立上に
 参画。同社の株式を売却後、eiiconにてインキュベーシ
 ョンセールスとして大手企業の新規事業創出・オープ
 ンイノベーションプログラム等の企画・実行支援に従
 事。自治体・研究機関・食品・物流・金融等、各業界
 大手企業・団体のオープンイノベーション実践をコン
 サルタントとして支援。その他、各種プログラムの企
 画設計・インキュベーション支援・オープンイノベー
 ションや新規事業創出に関わる研修講師やイベントモ
 デレーター等の実績を有する。\n■主な支援実績・2022
 年度：三菱UFJ信託銀行・オープンイノベーションプロ
 グラムPM・2022年度：JAXA　オープンイノベーションプロ
 グラム　PM・2022年度：SGホールディングス　HIKYAKU LABO
 　PM　・2022年度：森永乳業　社内新事業創出プログラ
 ム　PM　他\n「株式会社eiicon」について\n日本最大級の
 オープンイノベーションプラットフォーム『AUBA』と、
 オープンイノベーションに特化したハンズオンコンサ
 ルティングで、新規事業・イノベーション創出の一手
 段であるオープンイノベーションを活用し、戦略策定
 、体制構築、共創パートナー探索、インキュベーショ
 ン、事業化まで、企業の事業フェーズに合わせた支援
 にて事業化をサポートしています。\n・会社HP：https://c
 orp.eiicon.net/\n・AUBA（アウバ）国内27\,000社が導入する、
 日本最大級のオープンイノベーションプラットフォー
 ム。課題・事業成長に必要なリソースなど自社情報を
 登録、相互に発信し、企業の新たなつながりを実現。
 革新的で優れたサービスとして、2022年12月に「第4回 
 日本サービス大賞」優秀賞を受賞しました。（https://se
 rvice-award.jp/result04.html）\n・TOMORUBA（トモルバ）事業を
 創るビジネスパーソンのための“事業を活性化するメ
 ディア。全国各地あらゆる業界のスタートアップ・中
 小企業・大手企業から地方自治体・大学まで、資金調
 達・資金提供・共同研究などの様々な情報や事業を創
 るためのノウハウを配信。\n・ハンズオンコンサルテ
 ィング各社のオープンイノベーションの状況に合わせ
 て戦略策定、体制構築、共創パートナー探索、インキ
 ュベーション、事業化までフルカスタマイズで設計、
 伴走支援をします。\nお客様へのお願い　※必ずお読
 みください\n・同業他社のお申込をいただいた場合は
 、ご参加をお断りとさせていただきます。・参加を辞
 退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお
 願い致します。
LOCATION:Zoom開催 (参加方法は別途ご案内させていただきま
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