BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】モビリティの「今
 」から紐解く カーボンニュートラルの課題と対応の方
 向性
X-WR-CALNAME:【オンライン・視聴無料】モビリティの「今
 」から紐解く カーボンニュートラルの課題と対応の方
 向性
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:924328@techplay.jp
SUMMARY:【オンライン・視聴無料】モビリティの「今」か
 ら紐解く カーボンニュートラルの課題と対応の方向性
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231109T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231109T163000
DTSTAMP:20260417T193344Z
CREATED:20231024T061732Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92432
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nモビリティ
 の「今」から紐解く カーボンニュートラルの課題と対
 応の方向性\n概要\n※本セミナーは、2023年9月29日に開
 催いたしましたセミナーをご好評につき再放送いたし
 ます。\n2021年11月、COP26にて欧州が中心に働きかけ、205
 0年のカーボンニュートラル達成に向けて、2030年にCO2
 排出量を2010年比で45%削減するという目標に合わせて各
 国のINDCを見直す合意がなされました。2022年2月にはロ
 シアによるウクライナ軍事侵攻が起こり、世界のエネ
 ルギーと食料の供給に大変な影響が及び、世界のカー
 ボンニュートラル達成に対しての障害となっています
 。そんな中でも欧州ではLCAでの規制導入、次期排ガス
 規制の検討や、GHG排出量のデジタル化・見える化が進
 み、脱炭素に向けた取り組みは世界中で加速していま
 す。\n一方、このように日々状況が大きく変化する中
 では、自分の業務に関係のある動向を追うことに精一
 杯で、なかなかマクロな視点でカーボンニュートラル
 の今を整理して押さえられていないという方もいらっ
 しゃるのではないでしょうか。\n特に、日本の全製造
 業で売上高の約20％を占める自動車を含む「モビリテ
 ィ業界」では、現在100年に一度の大変革期と言われて
 おり、CASEやMaaSなど新しいビジネスモデルへも挑戦し
 ていかなければならない最中です。ここに加えて、脱
 炭素化の対応も進めていかなければならない中で、今
 、カーボンニュートラルに向けた世界と日本のモビリ
 ティ業界の現状はどのように整理できるのでしょうか
 。\nそこで、そのように複雑化するモビリティ業界の
 今を紐解くべく、今回のウェビナーでは早稲田大学次
 世代自動車研究機構に所属されている前田先生をお招
 きし、モビリティ×カーボンニュートラルに焦点をあ
 て、カーボンニュートラルに関して現在どのような課
 題があるか、その対応の方向性にはどのようなものが
 あるかについて海外の動向を折り込みながらご紹介い
 たします。\nカーボンニュートラルに関する業務を推
 進していらっしゃる方やモビリティ業界の未来に関心
 がある方はぜひ本ウェビナーにご参加ください。\n参
 加対象\n\nカーボンニュートラルに関する業務を推進し
 ていらっしゃる方\nモビリティ業界の未来に関心があ
 る方\nカーボンニュートラルやモビリティに関連した
 事業や製品開発に関わっている方\n\n開催概要\n日　　
 　時：2023年11月9日(木) 15:00-16:30場　　　所：オンライ
 ン（Zoom）参　加　費：無料\n登壇者\n\n前田 義男先生\n
 早稲田大学　次世代自動車研究機構 招聘研究員\n北海
 道大学 工学部 機械工学科卒　日産ディーゼル工業 機
 関設計部　本田技術研究所 主任研究員（エンジン研究
 ・開発、研究戦略企画）　Honda R＆D Americas Ohio R&D Center 
 Chief Engineer（エンジン研究統括）　本田技術研究所 先
 行開発部門 マネージャー　北海道大学、東北大学、岡
 山大学、日本大学生産工学部：非常勤講師所属学会：
 自動車技術会、SAE（米国自動車学会）、エネルギー資
 源学会業績：自動車技術会フェロー、同 フェローエン
 ジニア（熱機関・研究開発）\nストックマークとは\nス
 トックマークは「価値創造の仕組みを再発明し、人類
 を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の自然言
 語処理技術を活用し、多くの企業様の事業創造活動を
 支援しております。\n自然言語処理技術を活用し、国
 内外約3万5千サイトの膨大なビジネスニュースを分類
 。業務に直結する情報をAIが届けることで、組織の情
 報感度を高め、事業アイディアの着想と組織内での発
 展を促す「Anews」、AIが組織や業務に合わせて必要な情
 報を構造化し、示唆が得られる市場調査サービス「Astr
 ategy」によって企業様の新たな価値創造をサポートし
 ています。\n■Anewshttps://stockmark.co.jp/product/anews■Astrateg
 yhttps://stockmark.co.jp/product/astrategy\n注意事項\n\n競合企業
 などのご参加をお断りする場合がございます。予めご
 了承くださいませ。\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/924328?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
