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X-WR-CALDESC:ココナラ×レアジョブテクノロジーズ+AWS 少人
 数エンジニア組織でサービス成長させるには？座談会
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SUMMARY:ココナラ×レアジョブテクノロジーズ+AWS 少人数エ
 ンジニア組織でサービス成長させるには？座談会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92434
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\nAW
 S社主催イベントで繋がった「株式会社レアジョブテク
 ノロジーズ」と「株式会社ココナラ」で合同勉強会を
 することになりました！\n少⼈数のエンジニアでサー
 ビス成⻑を実現させてきた2社による話を、せっかくな
 ので公開配信してナレッジを広く展開しようという試
 みです。\nココナラ主催の配信イベントは初回という
 こともあり、トラブル等あるかも知れませんが、暖か
 く見守ってください！\nイベントの趣旨\n昨今、少人数
 のエンジニア組織で効率的・効果的なシステム開発・
 システム運用を求められることが多くないでしょうか
 ？\n「少⼈数でどうサービス成⻑できたのか、ここで
 しか聞けない話が聞けるはず！」という意気込みでナ
 レッジをご提供します。\n「ぶっちゃけ座談会」とし
 て開催します！\nまた、サービス運営に不可⽋であり
 、両社メインで利⽤しているアマゾン ウェブ サービ
 ス ジャパン株式会社（AWS）にもご参加いただきます。
 \n日時\n\n2023年10月26日（木）18:00 - 19:30\n\n17:55ごろにはZ
 oomをオープンします\n\n\n\nタイムテーブル\n以下の3つ
 のカテゴリに分けて、発表します。\n① 少人数でもサ
 ービスを安定運用？超具体How to＋やっぱり辛いこと\n
 ② 技術負債って正直どうする？限界と現実、究極天秤
 の実情\n③ 少人数の成長組織で戦い抜く秘訣\n\n\n\n時
 間\nアジェンダ\n発表者\n\n\n\n\n18:00 - 18:10\nオープニン
 グ・会社紹介\n株式会社ココナラ 川崎、株式会社レア
 ジョブテクノロジーズ 鈴木\n\n\n18:10 - 18:20\n① 少人数
 でリスタート! DevOps チームの工夫と実践\n株式会社レ
 アジョブテクノロジーズ 中島\n\n\n18:20 - 18:30\n① 少人
 数で複数サービス運用するための日々の取り組み\n株
 式会社ココナラ 吉川\n\n\n18:30 - 18:40\n② 大きく返す技
 術負債 システムリプレイスとその後のはなし\n株式会
 社レアジョブテクノロジーズ 鈴木\n\n\n18:40 - 18:50\n② 
 スロークエリ撲滅委員会\n株式会社ココナラ 橋本\n\n\n1
 8:50 - 19:00\n③ 少人数チームで行う機械学習モデルの保
 守と新規R&D\n株式会社レアジョブテクノロジーズ 齋藤\
 n\n\n19:00 - 19:10\n③ 品質向上のためのモニタリング改善 
 X-Ray導入物語\n株式会社ココナラ 光吉\n\n\n19:10 - 19:20\nGe
 nerativeAIを活用した開発生産性向上\nアマゾン ウェブ 
 サービス ジャパン合同会社 大磯\n\n\n19:20 - 19:30\n質疑
 応答\n-\n\n\n\n登壇企業\n株式会社レアジョブテクノロジ
 ーズ\n\n「マナビ、アップデート」をミッションに掲げ
 、高品質かつ先進的なプロダクト開発に集中するべく
 、2022年4月1日より事業を開始しました。\nレアジョブ
 グループでは「世界中の人々が、それぞれの能力を発
 揮し、活躍できる世の中の実現」を目指しています。\
 n創業当初から提供しているオンライン英会話だけでな
 く、AI英語スピーキングテスト「PROGOS」や、グローバ
 ルリーダー育成事業、さらには資格学習と、英語以外
 にも子どもから大人の幅広い学習者を対象に、多様な"
 学び"に関連するサービスを展開中。\nデータとテクノ
 ロジーで失敗しない学習を提供していきます。\n採用
 情報\n株式会社ココナラ\n\n「一人ひとりが自分のスト
 ーリーを生きていく世の中をつくる」というビジョン
 のもと、デザインやイラスト、Webサイト、動画、音楽
 などの製作やビジネス・マーケティングのサポート代
 行、キャリア相談といったさまざまな「知識・スキル
 ・経験」を売り買いできるスキルマーケット「ココナ
 ラ」をはじめ、同サービスをビジネス利用に特化した
 「ココナラビジネス」にも注力しています。\nさらに
 、個人と弁護士をつなげる検索メディア「ココナラ法
 律相談」、ITフリーランスと企業の業務委託案件をつ
 なぐ「ココナラエージェント」も展開しています。\n20
 12年の創業以来、着実に事業を拡大し、特にここ数年
 は急成長を遂げています。\n採用情報\n登壇者\n株式会
 社レアジョブテクノロジーズ IT基盤部 DevOpsグループ 
 インフラエンジニア / 中島 文雄\n\n大手SIerにて大規模
 システムの設計・開発・運用から、機械学習を用いたR
 &Dなど広く携わり、2021年にインフラエンジニアとして
 レアジョブに入社。\n持ち前の多様な経験とスピード
 感のある実装力を発揮し、新規サービスの開発におい
 ては AWS Control Tower を土台に堅牢なインフラ構築を主導
 する一方で、主要プロダクトであるレアジョブ英会話
 の運用改善で成果を上げ、既存開発メンバーの信頼を
 勝ち取る。\n現在はトイル削減を進め稼働を生み出し
 つつ、全プロダクトのインフラ最適化と開発者体験の
 向上に邁進する。\n株式会社レアジョブテクノロジー
 ズ プロダクト開発部 レアジョブ英会話開発グループ 
 テックリード / 鈴木 貴志\n\n2019年にレアジョブに入社
 。主にPHP/Laravelを使ったサーバーサイドの開発に従事
 。\nレアジョブ英会話のコアシステムのAPI開発を担当
 するとともに、DDD(ドメイン駆動設計)の考え方を取り
 入れ、複雑なドメインを明確に表現できる設計・実装
 を進めている。\n現在はテックリードとして、チーム
 の生産性とコード品質の向上に注力。コードレビュー
 を通じてメンバーのスキルアップを図るとともに、レ
 ガシーシステムのリプレイスを進めることで、システ
 ムの複雑性を軽減し、開発効率の改善を図る。今後も
 、サービスのさらなるスケールアップに向けて、パフ
 ォーマンスチューニングや冗長化構成の設計などにも
 取り組み、チームの技術力向上を牽引していく。\n株
 式会社レアジョブテクノロジーズ EdTechLab 機械学習エ
 ンジニア / 齋藤 尚輝\n\n大学在学中よりインターンと
 してレアジョブに参画し、2020年新規学卒者として正式
 入社。\n企画・技術検証段階からAIスピーキングテスト
 「PROGOS:registered:」の開発において機械学習モデルの精
 度改善を担当して年間30万人が受験するテストへのグ
 ロースに貢献すると共に、CEFR基準の手動採点テストに
 おける英語教師の採点効率を上げるシステムを開発す
 るなど教育現場のDXにおいても成果を上げる。\n現在は
 主に機械学習エンジニアとして新規R&Dを担当しつつ、A
 WSを用いたプロダクト開発に従事。\n株式会社ココナラ
  DevOps開発グループ DevOps開発チーム Lead Engineer / 橋本 
 穂高\n\nモバイルアプリのクライアント、ゲームのバッ
 クエンド開発を経て2021年5月にココナラへ入社。\nDevOps
 グループに所属し、現在はパフォーマンス改善やレガ
 シー実装の移行に注力している。\n株式会社ココナラ 
 システムプラットフォームグループ インフラ・SREチー
 ム Team Manager / 吉川 拓見\n\n金融系SIerからWebサービス系
 のスタートアップを経て2022年2月にココナラに入社。\n
 ココナラ全サービスの基盤設計・運用から、インフラ
 コード管理体系の見直しやCI/CD整備といって運用効率
 化に従事する。\n現在はオブザーバビリティ強化やト
 イル削減のためのリアーキテクトに注力している。\n
 株式会社ココナラ バックエンド開発グループ バック
 エンド開発チームC Team Manager / 光吉 佑馬\n\n2019年にMERY
 に入社、その後2022年にココナラにジョイン。\nココナ
 ラではバッチ処理基盤の改善や新規機能の開発に従事
 。主にRubyとGoを使用し、バックエンドエンジニアとし
 て活躍中。\n趣味はお酒を飲むことで、特にウイスキ
 ーが好き。\nアマゾン ウェブ サービス ジャパン合同
 会社 技術統括本部 インターネットメディアソリュー
 ション部 ソリューションアーキテクト / 大磯 直人\n\n
 前職まではエンジニアとして様々な Web システムを担
 当し、2022年にソリューションアーキテクトとしてAWSに
 入社。\n現在もはWeb 系企業様を中心に技術面でのご支
 援させていただいております。好きなAWSサービスはAWS 
 Step Functionsです！\n休日はいつも YouTube ばかり見ていま
 す！\nモデレーター\n株式会社ココナラ システムプラ
 ットフォーム部 部長 / Head of Information / 川崎 雄太\n\nX:@
 yuta_k0911\n2020年　株式会社ココナラ入社プロダクトイン
 フラ・SRE領域と社内情報システム / セキュリティ領域
 を担当。\n2023年から技術広報 / エンジニアブランディ
 ングの立ち上げにも携わっている。\n開催方法\nZoom（
 ウェビナー形式）お申し込みいただいた方へ参加URLを
 お送りいたします。\n参加方法\n個人情報の取り扱いに
 ついて、以下のプライバシーポリシーに同意いただい
 たうえで、右上の「このイベントに申し込む」よりお
 申し込みください。\n株式会社レアジョブテクノロジ
 ーズ\n株式会社ココナラ\n注意事項\n締切日時までにお
 申し込みください。\n途中参加・途中退場可能です。\n
 イベントは予告なく変更・終了する場合があります。\
 nイベント登壇者は予告なく変更する場合があります。
 \nイベントの様子を後日SNS等で配信する可能性がござ
 います。\nイベント内での営業活動やリクルーティン
 グ活動はお控え下さい。
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