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X-WR-CALDESC:【満員御礼！】データマネジメントの勘所 大
 手企業3社から学ぶ！データ分析基盤と組織のリアル＜
 Zoomウェビナー配信枠＞
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SUMMARY:【満員御礼！】データマネジメントの勘所 大手企
 業3社から学ぶ！データ分析基盤と組織のリアル＜Zoom
 ウェビナー配信枠＞
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92468
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n想定以上の
 お申込みをいただきZoomウェビナー配信枠は満席となり
 ました。ありがとうございました！これから新規でお
 申込みされる方を対象に、YouTube Live配信枠をご用意し
 ています。引き続き、下記イベントページでお申込み
 を受け付けております。【大好評につき増枠決定！】
 データマネジメントの勘所 大手企業3社から学ぶ！デ
 ータ分析基盤と組織のリアル＜YouTube Live配信枠＞ 駆け
 込みのお申込みも大歓迎です！この機会をお見逃しな
 く！　\n【大好評シリーズ『データマネジメントの勘
 所』の第3弾！テーマは『大企業×複雑かつ大規模なデ
 ータ』です】\n持続的な事業成長と中長期的な価値向
 上を実現していくためにDX化推進を掲げることが当た
 り前になっている中で、データ品質を計画的に維持・
 向上させる「データマネジメント」は避けては通れな
 いテーマです。 また、データの鮮度や信頼性を担保し
 、合理的な意思決定をするための土台となるのが『デ
 ータ分析基盤』ですが、加速するビジネス環境の変化
 に対応していくため、新たに構築したりレガシーシス
 テムの再構築を進めているというケースも少なくあり
 ません。\n一方で、機械学習/ディープラーニング、マ
 ーケティング、需給予測、不正検知などデータ利用が
 多角化しデータ分析基盤に求められる役割も多様化が
 進み、クラウドシフトなど技術スタックの移り変わり
 なども考慮する必要があります。 さらに、運用工数や
 社内のデータリテラシーの課題にも直面するなど、デ
 ータ分析基盤を最適化した先にある理想的なデータマ
 ネジメントを実現していくことは一筋縄にはいかない
 でしょう。\n『データマネジメントの勘所』シリーズ
 では、データエンジニアやデータサイエンティスト/ア
 ナリストをはじめとするエンジニアの”データマネジ
 メントの実現にむけた挑戦”にスポットライトをあて
 て、泥臭い取り組みや試行錯誤の中で得た気づきや学
 びを紹介しています。\n今回は複雑かつ大規模なデー
 タと向き合っている『イオンスマートテクノロジー』
 、『大阪ガス』、『本田技研工業』のエンジニアによ
 るセッションをお届けします。\n・グループ各社を横
 断する超巨大データ分析基盤の構築・クラウド移行を
 伴うデータ分析基盤再構築　ほか\n私たちの生活とも
 馴染み深い事業を展開する各社はデータマネジメント
 にどう向き合っているのか。 技術スタック、試行錯誤
 や苦労、今後の展望などの切り口で紐解いていきます
 。\n□■これまでの『データマネジメントの勘所』シ
 リーズ■□・波乱万丈伝から学ぶ！成長企業における
 データマネジメントの勘所～大規模データ分析基盤の
 変遷～・ データマネジメントの勘所－マルチプロダク
 トSaaSを支えるデータ戦略の重要性－\nタイムスケジュ
 ール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n
 19:05〜19:25\n\nイオンが立ち上げる「超巨大データ基盤
 」成り立ちと構成、苦労ポイントと今後の展望\nイオ
 ンスマートテクノロジー株式会社　山﨑 賢\nイオング
 ループ全体のデータ基盤として構築し2023年の10月に完
 成した「ASPD」システムの成り立ちとアーキテクチャ概
 要、それを軸としたソリューション郡と今後の展望を
 お話させていただきます。\n\n\n\n19:25〜19:45\n\n大阪ガス
 における「歴史あるデータ基盤の進化」への取り組み
 と苦労話\n大阪ガス株式会社　花牟禮 龍馬\n\n大阪ガス
 は、2010年に全社データ活用基盤「DUSH」を構築しまし
 たが、10年以上経過し、データ肥大化やアプリケーシ
 ョン老朽化などの課題があり、再構築を進めています
 。また、IoTデータやWebログデータを効率的に活用する
 ために、クラウドなどの最新技術を利用した高負荷分
 析基盤を新たに構築しました。本講演では、データ基
 盤の再構築と新規構築の経験をもとに、脱レガシーの
 苦労話と今後の展望について説明します。\n\n\n\n\n19:45
 〜20:05\n\nAI開発とソフトウェアの継続進化を支えるHonda
  SENSINGのデータ基盤\n本田技研工業株式会社　米森 力\n
 Hondaは運転の安全性を高めるための先進安全運転支援
 システムとしてHonda SENSINGを提供しています。これまで
 主流だった売切りの車載制御ソフトウェア開発がAI活
 用やOTAによる継続進化等データ利活用した形態に発展
 することに伴い、開発車両／販売後車両から得る大規
 模データの管理と車両との連携が重要になってきてい
 ます。ここではHonda SENSING開発向けのデータ基盤と組織
 上の課題を紹介し、対策ポイントを例示した上で今後
 の展望をお話しします。\n\n\n\n20:05〜20:30\n質疑応答\n\n\
 n20:30〜20:40\n告知、クロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく
 時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n
 登壇者\n\n\n\n\n山﨑 賢\nイオン株式会社 CTO 兼イオンス
 マートテクノロジー株式会社 CTO\n新卒で大手SIerに入社
 。その後、ヤフー株式会社（現LINEヤフー株式会社）へ
 転職し数々の新規サービスの立ち上げに携わる。 リク
 ルート株式会社に入社。大規模サービスの開発責任者
 を兼任。ゼネラルマネージャーとして組織マネジメン
 トを実施。 その後、複数のベンチャー企業CTOを経て202
 3年より現職。イオングループ全体を統括するイオン株
 式会社のCTOとして従事。\n\n\n\n\n\n花牟禮 龍馬\n大阪ガ
 ス株式会社経営企画本部　DX企画部　アーキテクト\n大
 阪ガスに入社後、社内のデータ分析組織であるビジネ
 スアナリシスセンターにて、機械学習を活用したエネ
 ルギー需要予測などのデータ分析業務に従事。現在は
 、データ分析プロジェクトの主導に加え、全社のデー
 タ活用基盤の統括をしている。\n\n\n\n\n\n米森 力\n本田
 技研工業株式会社電動事業開発本部 ＢＥＶ開発センタ
 ー ソフトウェアデファインドモビリティ開発統括部先
 進安全・知能化ソリューション開発部 先進安全プラッ
 トフォーム開発課 課長\n新卒で大手SIerに入社し、政府
 系システムのデータ分析業務に従事、人材開発や海外
 共同研究を推進。 2018年に自動車OEMに転身し先進安全
 ／自動運転向けのデータ基盤のTech Leadを務めた後、2021
 年にHondaに入社。 現在はHonda SENSING開発におけるデータ
 セントリックなソフトウェアPFおよびデータPF整備を推
 進中。\n\n\n\n\n\n佐々木 樹哉\n株式会社primeNumberプロダ
 クト本部　プロダクトマネージャー\n2021年にブレイン
 パッドにデータサイエンティストとして入社。物流業
 界における販売データ、在庫データを用いた需要予測
 や発注自動化システムの開発に携わる。primeNumberには20
 22年10月に入社し、trocco®のプロダクトマネジメントに
 従事。\n\n\n\n参加対象\n\nデータエンジニア\nデータア
 ナリスト\nデータサイエンティスト\nプロダクトマネー
 ジャー\n\n参加する際の注意事項\n\n参加を辞退する場
 合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致し
 ます。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存しま
 す。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください\n\n
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