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X-WR-CALDESC:仙台X-TECHレクチャーシリーズ2023 Vol.2 東北の産
 官学キープレーヤーに聞く　 製造業におけるAI・デー
 タ活用と今後の展開
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 官学キープレーヤーに聞く　 製造業におけるAI・デー
 タ活用と今後の展開
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SUMMARY:仙台X-TECHレクチャーシリーズ2023 Vol.2 東北の産官
 学キープレーヤーに聞く　 製造業におけるAI・データ
 活用と今後の展開
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92473
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n今年
 度の「仙台X-TECHレクチャーシリーズ」2回目は、宮城県
 産業技術総合センターと共催にて、地域の製造業にお
 けるDX推進、AI・データ活用について、東北の産官学の
 キープレーヤーの方々をお迎えして、具体的な事例と
 ともにお話をうかがってまいります。\nセッション①
 では、はじめに地元宮城県本社のトヨタ自動車東日本
 より情報システム部DX企画グループの安西様、半澤様
 をお招きして、同社の東北貢献と相互研鑽活動のご紹
 介をいただいた上で、社内のDX事例や今後のデータ活
 用の展望について、お話をいただきます。その後、「
 仙台X-TECH」にてE資格も取得していただいた宮城県産業
 技術総合センター機械電子情報技術部の太田様より、
 同センターによる県内製造業支援の取り組みについて
 、身の丈DXラボによるAI・IoT活用支援を中心に共有いた
 だく予定です。最後に、東北大学IIS研究センターによ
 る製造業の産学連携事例もご紹介します。\nセッショ
 ン②では、セッション①の登壇者の皆さんにご登壇い
 ただき、①でご紹介いただいた活用事例について深掘
 りさせていただきつつ、今後地元の製造業企業がDX推
 進／AI・データ活用に向けてできることやそのポイン
 ト、さらにその中で産官学で提供できるサポートや「
 相互研鑽活動」について、詳しくお話を伺っていく予
 定です。\n仙台・宮城を中心とした製造業や関係者の
 皆さんはもちろん、製造業のDXやAI活用、さらには東北
 地域の活性化にご関心いただける方々など、幅広いご
 参加をお待ちしております！\n＜本イベントの開催概
 要＞主催：仙台市共催：宮城県産業技術総合センター
 企画・運営：仙台X-TECH推進事務局\n「SENDAI X-TECH Innovatio
 n Project」サイトはこちら\nタイムスケジュール\n\n\n\n時
 間\n内容\n\n\n\n\n18:30-18:35\nはじめに\n\n\n18:35-19:30\n\nセッ
 ション①：産官学キープレーヤーによる事例紹介\n・
 トヨタ自動車東日本の取り組み～東北貢献と相互研鑽
 活動～　～社内のDX事例と今後のデータ活用の展望～
 　トヨタ自動車東日本株式会社情報システム部DX企画
 グループ　　安西慎一様、半澤航平様・宮城県産業技
 術総合センターの取り組み　〜身の丈DXラボによるAI・
 IoT活用支援～　宮城県産業技術総合センター　   太田
 晋一様・東北大学IIS研究センターによる製造業の産学
 連携事例のご紹介\n\n\n\n19:30-20:00\n\nセッション②：ト
 ークセッション　製造業におけるAI・データ活用と今
 後の展開\n\n\n\n\n20:00-20:00\nおわりに\n\n\n\n※ 当日予告
 なく時間配分、内容が変更になる可能性がございます
 。\n参加対象\n\n仙台・東北のAI･データ活用に関心が
 ある企業・団体経営者、ビジネス人材(業種は問いませ
 ん)\nAI初学者（エンジニア、非エンジニア問わず）\n\n
 登壇者\n\n\n\n\n安西 慎一\nトヨタ自動車東日本株式会社
 情報システム部　DX企画グループ　グループマネージ
 ャー\n\n\n\n\n\n\n半澤 航平\nトヨタ自動車東日本株式会
 社情報システム部　DX企画グループ　主任\n\n\n\n\n\n\n太
 田 晋一\n宮城県産業技術総合センター機械電子情報技
 術部　主任研究員\n専門はAI/IoT・画像処理システム開
 発、3D画像計測データ活用。東北大学と県内企業との
 産学連携に多数従事。今年度、宮城県産業技術総合セ
 ンターにて「身の丈DXラボ～AI・IoT活用支援～」を新設
 。行政でのAI/IoTビジネス創出やデジタル人材育成の政
 策立案経験も活かしながら、分かりやすいAI/IoT等デジ
 タル技術の普及促進に取り組む。 東北経済連合会ビジ
 ネスセンター事業化コーディネータ、マシンインテリ
 ジェンス研究会理事なども務める。日本ディープラー
 ニング協会（JDLA）E資格保有。\n\n\n\n\n\n阿部 勇介\n東
 北大学大学院　工学研究科　情報知能システム研究セ
 ンター（IIS研究センター）　特任教授 兼　共創戦略セ
 ンター　特任教授\nNECソリューションイノベータにて
 インターネット・サービス・プロバイダや小売店向け
 のシステム開発に従事した後に、近年ではAIやIoTとい
 った先端技術を使ったクラウドサービスの開発や産学
 官連携推進や海外ソフトウェア製品の仕入れ等も手掛
 ける。R4年度から東北大学IIS研究センターの特任教授
 となり、大学の立場として産学官連携の推進、地域企
 業の課題解決や事業開発、DXへの取り組みを支援しな
 がら、仙台市のスーパーシティ、スマートシティ関連
 の業務にも従事。\n\n\n\nファシリテーター\n\n\n\n\n竹川 
 隆司\n株式会社zero to one　代表取締役CEO東北大学特任准
 教授（客員）\n野村證券にて国内、海外（ロンドン）
 勤務等を経て、2011年より米国ニューヨークにてAsahi Net
  International\, Inc.を設立。同社代表取締役として、高等
 教育機関向け教育支援システム事業のグローバル化を
 推進。2014年よりインパクトジャパンにて、東北での起
 業家育成・支援プロジェクトを主導、仙台市にイノベ
 ーションセンターを設立。2016年、同センターにzero to o
 neを設立し、AIなど高度IT人材の育成を、主にオンライ
 ン教材とシステム提供を通して推進中。東北大学特任
 准教授、一般社団法人AIビジネス推進コンソーシアム
 理事など兼務。2006年ハーバード大経営学修士（MBA）。
 \n\n\n\n主催\n仙台市「SENDAI X-TECH INNOVATION PROJECT」とは\n
 仙台市をフィールドに、AIをはじめとする先端IT技術と
 さまざまな産業との掛け合わせ（X-TECH）による新事業
 の創出や、それをリードするAI人材の育成・交流によ
 り、テクノロジーの力でイノベーションを生み出し、
 次々とAIビジネスが生まれる「AI-Ready都市・仙台」の実
 現を目指すプロジェクトです。\n\n
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