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X-WR-CALDESC:「良いコード／悪いコードで学ぶ設計入門」
 読書会 第12回
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 読書会 第12回
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SUMMARY:「良いコード／悪いコードで学ぶ設計入門」読書
 会 第12回
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92508
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nより成長さ
 せやすいコードの書き方と設計を学ぶ入門書、「良い
 コード／悪いコードで学ぶ設計入門」の読書会です。\
 n（「途中からだとなぁ…」という方も、ドラマではな
 いし、普段の業務で触れているところの話ですので、
 案外大丈夫なのではないかと思っています…！）\n三
 人寄れば文殊の知恵。おたがいの経験を持ち寄って楽
 しく深く読みませんか？\n参加条件\n\n「良いコード／
 悪いコードで学ぶ設計入門」を持っている方\n当日ま
 でに「良いコード／悪いコードで学ぶ設計入門」の対
 象箇所を読んでいる方\n\n事前準備\n\n対象箇所を事前
 に読み、気になる箇所をJamboardにメモしておいてくだ
 さい。\n例\nここ、よくわかりません！\nあのとき言わ
 れたけど、なんだかピンと来ませんでした！\nなるほ
 ど！と思った箇所\nここ、もやもやする…。\n理想はわ
 かるけど…みんなできてます？\nこういう経験ある！\n
 etc...\n\n\n\n\n\n対象箇所\n良いコード／悪いコードで学
 ぶ設計入門の\n9 設計の健全性をそこなうさまざまな悪
 魔たち 9.6 null問題まで\n進め方\n\n毎月第2、4、5月曜日 
 20:00から1時間\n事前に対象箇所を読み、気になる箇所/
 みんなに訊いてみたいことなどをJamboardに記入\nJamboard
 の気になる箇所などについて、アレコレ話す\n\nタイム
 スケジュール\n\n多少はズレると思いますが、こんな感
 じ。\n遅れてきた方が到着したときにはキリのいいと
 ころで止めて、ごあいさつ。\n\n\n\n\n時刻\n内容\n\n\n\n\n
 \n〜 20:05\nはじめに\n\n\n\n〜 20:10\n自己紹介\n\n\n\n〜 20:50
 \n本編\n早く終わったらそこでおしまいにします。\n\n\n
 〜 20:55\n終わってみて\n\n\n\n〜 21:00\n次回予告\n\n\n\n\n資
 料\n\n良いコード／悪いコードで学ぶ設計入門\n『良い
 コード／悪いコードで学ぶ設計入門』を一歩深める読
 み方 \n本を読む前にチラリと見ておくと、本の位置づ
 けがわかってよさそうでした。\n\n\n過去のjamboard\n第1
 回 1章 悪しき構造の弊害を知覚する\n第2回 2章 設計の
 初歩\n第3回 3章 クラス設計 ―すべてにつながる設計の
 基盤―\n第4回 3章 4章 不変の活用 ―安定動作を構築す
 る―\n第5回 5章 低凝集 ―バラバラになったモノたち―
  5.4まで\n第6回 5章 低凝集 ―バラバラになったモノた
 ち― Columnから\n第7回 6章 条件分岐 ―迷宮化した分岐
 処理を解きほぐす技法― Columnまで\n第8回 6章 条件分岐
  ―迷宮化した分岐処理を解きほぐす技法― 6.3から\n第
 9回 7章 コレクション ―ネストを解消する構造化技法
 ―\n\n\n\nスケジュール\n\n毎月第2、4、5月曜 20:00〜21:00 
 に開催予定です。\n各回で3〜4セクションくらい読める
 のではないかと思ってます。\n様子を見ながら調整し
 ます。\n\n\n\n\n\n\n日付\n#\n内容\nメモ\n\n\n\n\n06/12\n1\n1章 
 悪しき構造の弊害を知覚する\n\n\n\n06/26\n2\n2章 設計の
 初歩\n\n\n\n07/10\n3\n3章 クラス設計 ―すべてにつながる
 設計の基盤―\n\n\n\n07/24\n4\n4章 不変の活用 ―安定動作
 を構築する―\n\n\n\n07/31\n5\n5章 低凝集 ―バラバラにな
 ったモノたち―\n5.4まで\n\n\n08/14\nx\n番外編 Railsと値オ
 ブジェクト\ncomposed_of\n\n\n08/28\n6\n5章 低凝集 ―バラバ
 ラになったモノたち―\nColumnから\n\n\n09/11\n7\n6章 条件
 分岐 ―迷宮化した分岐処理を解きほぐす技法―\nColumn
 まで\n\n\n09/25\n8\n6章 条件分岐 ―迷宮化した分岐処理を
 解きほぐす技法―\n6.3 条件分岐の重複とネストから\n\n
 \n10/10\n9\n7章 コレクション ―ネストを解消する構造化
 技法―\n\n\n\n10/23\n10\n8章 密結合 ―絡まって解きほぐせ
 ない構造―\n8.2.1 継承に絡む密結合まで\n\n\n10/30\n10\n8
 章 密結合 ―絡まって解きほぐせない構造―\nColumn ク
 ソコード動画「継承」から\n\n\n11/06\n12\n9 設計の健全性
 をそこなうさまざまな悪魔たち\n9.6まで\n\n\n11/27\n13\n9 
 設計の健全性をそこなうさまざまな悪魔たち\n9.7から\n
 \n\n12/11\n14\n10 名前設計 ーあるべき構造を見破る名前ー
 \n10.4まで\n\n\n12/25\n15\n10 名前設計 ーあるべき構造を見
 破る名前ー\n10.5から\n\n\n01/09\n16\n11 コメント ー保守と
 変更の正確性を高める書き方ー\nちょっと長いかも…\n
 \n\n01/22\n17\n12 メソッド（関数） ー良きクラスには良き
 メソッドありー\n12.3のあとのColumnまで\n\n\n01/29\n18\n12 
 メソッド（関数） ー良きクラスには良きメソッドあり
 ー\n12.4から\n\n\n02/13\n19\n13 モデリング ークラス設計の
 土台ー\n\n\n\n02/26\n20\n14 リファクタリング ークラス設
 計の土台ー\n14.3まで\n\n\n03/11\n21\n14 リファクタリング 
 ークラス設計の土台ー\nColumnから\n\n\n03/25\n22\n15 設計の
 意義と設計への向き合い方\n15.4まで\n\n\n04/22\n23\n15 設
 計の意義と設計への向き合い方\n15.5から\n\n\n04/29\n24\n16
  設計を妨げる開発プロセスとの戦い\n16.3まで\n\n\n05/13\
 n25\n16 設計を妨げる開発プロセスとの戦い\n16.4から\n\n\
 n05/27\n26\n17 設計技術の理解の深め方\n\n\n\n\nアカデミス
 ト株式会社について\n学術系クラウドファンディング
 サイトacademistや学術系メディアacademist Journalを運営し
 ています。 よろしければ立ち寄ってみてください。
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