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X-WR-CALDESC:マルチチャネルのデータ管理を徹底解説！ デ
 ータ管理に必要な機能とETLツールの重要性とは？
X-WR-CALNAME:マルチチャネルのデータ管理を徹底解説！ デ
 ータ管理に必要な機能とETLツールの重要性とは？
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SUMMARY:マルチチャネルのデータ管理を徹底解説！ データ
 管理に必要な機能とETLツールの重要性とは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92537
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nC&R社×primeNum
 ber社　共催セミナー\nマルチチャネルのデータ管理を
 徹底解説！データ管理に必要な機能とETLツールの重要
 性とは？\n概要\n昨今、リアルでの営業活動のみならず
 、Webサイトやメールマガジン、ウェビナー、イベント
 等、顧客との接点となる媒体や経路が多様化していま
 す。そのため、それぞれの媒体を分析するだけでは顧
 客の行動を十分に把握し、次の一手を打つ施策を考え
 ることは難しく、独立したチャネルの情報を統合し、
 分析を行うことが非常に重要となります。\nそこで今
 回は、マルチチャネルデータ（対面営業、ウェビナー
 、イベント、メルマガ等複数の媒体、経路で入手した
 データ）を管理する際のデータモデリング例、必要な
 機能について解説します。さらに、実際に機能を実装
 するにあたり組織の内外に散在するデータを抽出・収
 集する“ETLツール”の重要性やETLツールの優位ポイン
 トについても詳しくご説明いたします。\nこれからデ
 ータ基盤を構築しようと思っている方やすでにデータ
 基盤を運用しているものの課題をお持ちの方はぜひご
 参加ください！\n登壇者\n\n坂本 竜輝\n株式会社primeNumbe
 r　アカウント エグゼクティブ\n前職ではvertical SaaSに
 てフィールドセールスとして施工管理システム・基幹
 システムの販売に従事。\n現在は、業種業界問わず、
 データ活用基盤の構築を支援。\n「あらゆるデータを
 、ビジネスの力に変える」というミッションの元、企
 業のデータ活用促進に邁進している。\n\n\n\n伊東 孝洋\
 n株式会社クリーク・アンド・リバー社　プロジェクト
 マネージャー\n2001年より、データ分析・データマネジ
 メント領域のエンジニアとしてキャリアをスタート。\
 nエンジニア経験を経て、プロジェクトマネジメントに
 従事。\n2022年4月よりクリーク・アンド・リバー社に入
 社。\nデータ基盤構築、BI構築、及び、その他領域のシ
 ステム開発のプロジェクトマネジメントに従事。\n\n参
 加対象者\n・これからデータ基盤の構築を行う予定の
 方                ・実際にデータ基盤を運用
 しているが、実装された機能の流れが把握出来ない等
 、お困りの方・システム移行などで既存のデータ加工
 処理の見直しを行いたい方\n参加費\n無料
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