BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Qiita Night～AI、機械学習～
X-WR-CALNAME:Qiita Night～AI、機械学習～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:925423@techplay.jp
SUMMARY:Qiita Night～AI、機械学習～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231201T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231201T200000
DTSTAMP:20260703T185952Z
CREATED:20231102T061335Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92542
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n本イベントは、日本最大級*のエンジニアコミュニ
 ティ「Qiita（キータ）」を運営する当社が実施するエ
 ンジニア向けオンラインLTイベントです。\nQiita Nightは
 イベントごとにテーマを設け、エンジニアにまつわる
 知見を共有し合う場です。\nQiitaユーザーを中心に、テ
 ーマについて深い知見を持っている方にご登壇いただ
 き、LTを行っていただきます。\nインプット・アウトプ
 ットの場を創出することで、エンジニア業界の知識の
 流動性を高める目的で実施しております！\nイベント
 中の質問やご意見も大歓迎！関心のあるテーマの知見
 を深めるきっかけとしていただければ何よりです。\n
 ※注釈：「最大級」は、エンジニアが集うオンライン
 コミュニティを市場として、IT人材白書（2020年版）と
 当社登録会員数・UU数の比較をもとに表現しています
 。\nイベント内容：今回のテーマは「Qiita Night～AI、機
 械学習～」\n近年凄まじいスピードで進化しているAI技
 術。身近なところでも活用されており、もはやエンジ
 ニアのみならずこれからの世界の進化に欠かせない技
 術となっています。\nそこで今回は、「AI、機械学習」
 について知見の深い皆様をお招きして、これらのテー
 マを語り尽くしていただきます。\n関連記事投稿キャ
 ンペーン\nQiitaにて「AI、機械学習」をテーマに記事投
 稿キャンペーンも実施しました。\n開催期間：10/23(月)
 〜11/22(水)\n▼詳細はこちら\nhttps://qiita.com/official-events/4
 242f7ec23767f789de0\nこんな方におすすめ\n\nAI技術を活用し
 ている方\n最先端技術についてキャッチアップしたい
 方\nAIや機械学習にまつわる開発をメインに行なってい
 る方\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\nスピーカ
 ー\n\n\n\n\n19:00~19:05\nオープニング\n運営\n\n\n19:05~19:15\nLT
 「AIをWebアプリに実装するための便利なライブラリ」\n
 鈴木 就斗（@suzuki_sh）\n\n\n19:15~20:25\nLT「Amazon Bedrockを利
 用したAIチャットボットの開発」\n松好 祐紀（@yu-Matsu
 ）\n\n\n19:25~19:35\nLT「生成系 AI で成長を生成した 1 週間
 」\n久保 隆宏（@icoxfog417）\n\n\n19:35~19:45\nLT「機械学習
 モデルが爆損したときにやること」\nkatsu（katsu1110）\n\
 n\n19:45~19:55\nLT「AI・機械学習ライブラリを使ったWebア
 プリでワクワク体験！」\n豊田 陽介（@youtoy）\n\n\n19:55~
 20:00\nエンディング\n運営\n\n\n\n登壇者紹介（敬称略）\n
 鈴木 就斗（@suzuki_sh）/ 株式会社エイチームライフデザ
 イン 技術開発室\n\n7年ほどWeb開発を経験した後、AIや
 機械学習の分野に移りました。今は自然言語処理を中
 心に、研究開発やその成果の発表から、ビジネスへの
 応用まで担当しています。\nエイチームグループ公式
 テックブログ（ https://techblog.a-tm.co.jp/ ）運営。\nプラ
 イベートでも各種ブログや技術書典での同人誌頒布な
 どを行っています。\n松好 祐紀（@yu-Matsu）/ KDDIアジャ
 イル開発センター株式会社 インフラエンジニア\n\nKDDI
 アジャイル開発センター株式会社にて、しがないイン
 フラエンジニアをしております。最近はインフラ以外
 にも、フロントエンド開発や生成AI関連の開発にも取
 り組んでいます。大学での研究内容が自然言語処理関
 係だったこともあり、ChatGPTを初めとした昨今の環境の
 変化にとてもワクワクしています！\n久保 隆宏（@icoxfo
 g417）/ AWS Japan 技術統括本部 Machine Learning Developer Relation
 s\n\n2021 年より AWS の機械学習領域専門のデベロッパー
 リレーションに従事。 AWS が機械学習をはじめるのに
 最適なプラットフォームになるよう、戦略の立案、コ
 ンテンツの開発、フィードバックの収集に基づくサー
 ビス開発チームへの提案まで一気通貫で活動。近年特
 にプロダクト開発チーム向けの機械学習活用支援に従
 事。\nGitHub で公開している ML Enablement Workshop は AWS Japan
  の中で最も Star 数の多いリポジトリに。\nkatsu（katsu111
 0）/ 某外資製薬会社 アナリティクスエンジニア\n\n博
 士課程在籍時、実験が嫌で「データ分析だけして生き
 ていければいいのに」と泣いていたら、世の中にデー
 タサイエンスブームが来て純粋な運で就職に成功。本
 業でなんとか機械学習エンジニアをやりつつ、数年で
 レッドオーシャンと化したこの界隈から捨てられても
 生きていけるよう、趣味でシステムトレードを嗜む。
 博士（神経科学）、Kaggle Master。\n豊田 陽介（@youtoy）\n
 \nプライベートで、IoTやビジュアルプログラミング等
 に関する技術コミュニティを単独・共同で主催してい
 ます。\nまた他の個人の活動として、メーカーフェア
 などといったモノ作り系イベントへの出展、技術雑誌
 での記事執筆、IoT・機械学習関連の技術書の出版、子
 ども向けのプログラミングサポート活動など、様々な
 活動を行っています。\n2021年10月より、Microsoft\nMVP。\n
 参加方法\n以下の手順でご参加ください。\n\nconnpass（
 本ページ）からお申し込みいただく\nお申し込み完了
 後、connpass（本ページ）上部の「参加者への情報」欄
 からライブ配信のURLをご確認いただく\n\n協賛\nIT/イン
 ターネット業界に強い転職サイトGreen\n\n「IT/インター
 ネット業界に強い転職サイトGreen」は、今話題のテッ
 ク企業・プロダクト開発・DX案件など、Greenだけの良質
 な求人を数多く揃えています。約３分の簡単なプロフ
 ィール登録で、登録当日から魅力的なスカウトを受け
 取ることができます。転職活動の全てがアプリで完結
 するので、隙間時間で自分に合った企業と出会うこと
 ができます。\nカジュアルに始める転職活動にGreenをご
 活用ください。 \nhttps://www.green-japan.com/\n\n主催\nQiita株
 式会社\n\n「エンジニアを最高に幸せにする」\nQiita株
 式会社は、社会を支えるソフトウェアの開発や、それ
 を支えるエンジニアの開発効率の向上に貢献すること
 を通して、社会の変化、世界の進化を加速させていき
 たいと考えています。\nhttps://corp.qiita.com/\n※ 文中に記
 載されている会社名、商品名は各社の商標または、登
 録商標です。\n注意事項\n\nイベント当日録画した動画
 （画面に表示されたコメント内容も含む）および写真
 をQiita株式会社が運営するウェブサイト、SNSアカウン
 ト等で利用する場合がございますので予めご了承くだ
 さい（個人が特定されないように配慮いたします）。\
 n参加者の皆さまにはイベント終了後にアンケートを送
 付いたします。今後のイベント運営や、Qiita株式会社
 が提供する各サービスの改善の参考にさせていただき
 たいので、ご回答をよろしくお願いいたします。\nア
 ンケート結果は本イベント登壇者、並びに登壇者の所
 属企業にも共有させて頂く可能性がございますので予
 めご了承ください（個人が特定されないように配慮い
 たします）。\n\n\n本イベントに関するお問い合わせは
 、以下にお願いいたします。\nsupport@qiita.co
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/925423?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
