BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:PR発想で考える、新しい喫食機会の作り方 ～
 ブームから習慣化へ～
X-WR-CALNAME:PR発想で考える、新しい喫食機会の作り方 ～
 ブームから習慣化へ～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:925457@techplay.jp
SUMMARY:PR発想で考える、新しい喫食機会の作り方 ～ブー
 ムから習慣化へ～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231117T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231117T140000
DTSTAMP:20260403T220415Z
CREATED:20231102T100621Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92545
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n2022年の食ト
 レンドでは、「韓国グルメ」や「代替食品」などに注
 目が集まりました。しかし、一時的にブームになるも
 のの、いつの間にか終わってしまうものも数多くあり
 ます。\n食品・飲料メーカーの皆さまにおいて、一時
 的なブームに留まらず、継続的な購入につなげたい方
 がほとんどではないでしょうか。\nそこで、継続的な
 購入を促すための方策として、新しい喫食機会を作り
 、浸透・定着させることが望ましいと考えています。
 では実際に、PR発想を用いて、どのように喫食機会を
 作り、浸透・定着させることができるでしょうか。\n
 本セミナーでは、実際に新しい喫食機会の作り方や、
 浸透・定着に取り組んだPR事例やポイントを解説しま
 す。ぜひ、今後のPR活動の参考にしていただけますと
 幸いです。\n■セミナー概要＜こんな方にオススメで
 す＞・食品・飲料メーカーのマーケティング、PR・広
 報を担当されている方・既存商品の再購入意向を高め
 たい方・PRを通じて、新しい食習慣を提唱していきた
 い方・SI値（Search Index）やTI値（Table Index）を伸長させ
 たい方※弊社と同業他社（広告代理店、PR会社、制作
 会社など）の方によるご参加はお断りさせていただい
 ております。あらかじめご了承くださいませ。\n■日
 時2023年11月17日（金）13:00-14:00\n■開催形式オンライン
 （zoom利用）\n■参加費用無料\n■お問い合わせビルコ
 ム株式会社　セミナー運営事務局　田中・松井TEL:03-541
 3-2411FAX:03-5413-2412MAIL:mktpr@bil.jp
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/925457?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
