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X-WR-CALDESC:急成長スタートアップにおけるエンジニア組
 織の作り方
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 織の作り方
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SUMMARY:急成長スタートアップにおけるエンジニア組織の
 作り方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92595
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n急成長スタ
 ートアップにおけるエンジニア組織の作り方\nイベン
 ト概要\n本イベントでは、急成長スタートアップ3社のC
 TOよりスタートアップだからこそ抱えるエンジニア組
 織の課題や取り組んでいる施策についてお話ししてい
 ただきます。スタートアップにおける開発は、目まぐ
 るしいスピードでトライアンドエラーを繰り返しなが
 ら進んでいきます。開発の人的リソースや時間などの
 制約を受けながら、新機能やユーザーの意見を反映し
 た改善を常に求められます。その中で起きるエンジニ
 ア組織課題や失敗、取り組みをお話しし、次の学びに
 つなげていければと思います。参加者のみなさんから
 もご質問やコメントをいただきながら進めていきます
 。 Zoom開催、途中参加・退出もOKなので、お仕事や家事
 の合間にぜひご参加ください！\nこんな方にオススメ
 ！\n・スタートアップ開発組織のトライアンドエラー
 事例について知りたい方・既にテックリードとして活
 躍されている方、活躍したい方・スタートアップのCTO/
 テックリードってどんなことをやっているのか知りた
 い方\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n14:00
 〜\n開場\n\n\n14:00〜14:05\nOne Capital Developers Community につ
 いて説明\n\n\n14:05〜14:40\nLT x 3本（各社 12 min）\n\n\n14:40
 〜14:55\n質疑応答\n\n\n15:00\n閉場\n\n\n\n※ 当日予告なく
 時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\nLT
 の内容\n\n自社のプロダクトやサービスが伝わる\n開発
 に近しい所で抱えている課題と、どのように取り組ん
 でいるかが伝わる\n過去抱えていた課題と、解消した
 取り組み・プロセスが伝わる\n\n登壇者のご紹介\n陳 晨
 （Shin Chen）/ CrossBorder株式会社 取締役 CTO\n\n2009年ヤフ
 ー株式会社に新卒入社。新規サービス等に従事。2012年
 株式会社Schooに初代CTOとして参画。2014年メドピア株式
 会社に入社。その後新設された技術部の部長に就任。2
 016年12月にマネーフォワード入社。翌年3月にグループ
 会社マネーフォワードケッサイ（旧MF KESSAI）の創業CTO
 として2021年11月CTO退任。またCTOと兼業する形でSREや情
 シスも担当。2022年5月から株式会社Spirにて「プロダク
 トはもちろん組織全体の信頼性を高めていく」をMission
 としてCRO（Chief Rerliability Officer）という形で参画。2022
 年6月からはプロダクトや組織開発に責任を持ち2023年2
 月からCTOに変更。CrossBorder株式会社を共同創業後、Sales
 Markerの開発全体を指揮する。\n\n鈴木 健太（Kenta Suzuki
 ）/ 株式会社primeNumber 取締役執行役員 CTO\n\n東京大学工
 学部卒業後、株式会社リブセンスにてエンジニアとし
 て同社WEBサイトの開発・企画・分析などに従事。primeNu
 mberへは2017年に参画し、汎用型データエンジニアリン
 グPaaS 「systemN ™️」の開発を担う。データ統合自動化
 SaaS「troccoⓇ」リリース後は同プロダクトの開発をリー
 ドする。\n\n蜂須賀 大貴（Hiroki Hachisuka）/ PIVOT株式会社
  プロダクトマネージャー\n\nエンジニア、プロジェク
 トマネジメント、新規事業開発などを経て、メディア
 業界一筋のプロダクトマネージャーとして従事。株式
 会社IMAGICA(現・株式会社IMAGICA Lab.)、フリーランス(複業
 )、株式会社サイカを経て現職。キー局、映画会社、VOD
 事業者をはじめとする多くのメディア企業のプロジェ
 クトを担当。新卒から一貫した経験から、メディア業
 界の人脈と知見を持つ。また、主にアジャイル開発や
 プロダクトマネージメントの領域で年間10件超の講演
 、ワークショップの実施、書籍や記事への寄稿を行う
 。\n\n参加費\n無料（オンラインZoom）\n主催者について\
 nOne Capital株式会社 SaaS（Software as a Service）に特化した
 独立系ベンチャーキャピタル。スタートアップへの投
 資・支援に加え、LP（出資者）のDX支援やプロダクト開
 発を行う HP：https://onecapital.jp/ お問い合わせ先：one@on
 ecapital.jp
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