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X-WR-CALDESC:品質・コスト・納期と戦うPM/PMOが知っておく
 べき、業務プロセスの可視化とDX推進 ～ブラックボッ
 クス化を解決するITインフラ構築・運用の勘所～
X-WR-CALNAME:品質・コスト・納期と戦うPM/PMOが知っておく
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SUMMARY:品質・コスト・納期と戦うPM/PMOが知っておくべき
 、業務プロセスの可視化とDX推進 ～ブラックボックス
 化を解決するITインフラ構築・運用の勘所～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92617
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n要求
 ・要望事項は尽きないが、限られた期間でのリリース
 を守らなければならないのがソフトウェア開発の世界
 。しかし実際の開発現場では、不測の事態発生は避け
 られず、計画通りに進まないことの方が多いはず...。\
 nそんな時、プロジェクトを牽引する立場にあるPM/PMOが
 早期に問題を特定し、細かな軌道修正を行えていれば
 リカバリーが効きますが、これは簡単なことではあり
 ません。そのために必要なことは「進捗をリアルタイ
 ムで把握する」、「管理側と現場側の認識/意識を合わ
 せる」、「複数工程を一括管理する」などですが、こ
 の実現に悩みを抱える方は少なくないと思います。\n
 その悩みの解決策として、開発業務におけるプロセス
 の可視化を提示します。\n世界シェアNo.1のマイコン/SoC
 やアナログ製品を組み合わせたソリューションを提供
 し、ADASや自動運転の実現を支援するルネサスエレクト
 ロニクス社の車載ソフトウェア開発統括部では、年30
 回を超える顧客リリースにおいて、納期遵守率100%を達
 成しました。\n同部署は、アジャイル・スクラム開発
 手法や最新のクラウド・IT技術を用いて、開発業務プ
 ロセスの革新（DX化）を目指しています。 また半導体
 ソフトウェアの会社というより、DX・クラウドの会社
 になるために、技術要素だけではなく国籍/出身を問わ
 ない多様な人材でチームを組んでいます。 今回はその
 チームが取り組んだ開発プロセス・コスト・予算実績
 の可視化プロジェクトの全貌を赤裸々にお話します。\
 n真の業務プロセス改革には、プロセスの定義とITイン
 フラの構築が不可欠だとプロジェクトを牽引した高木
 氏は言います。\n本イベントでは、見える化に至るま
 での取り組みと共に、ITインフラ構築後の運用ポイン
 トについてもお話します。「システムを導入したけど
 入力されない」、「継続的な入力に至らない」といっ
 た運用時の壁と乗り越え方についてもヒントを提示し
 ます。\n開発業務プロセスの課題解決のために、デジ
 タル技術の導入検討・実施・推進で苦労されている方
 々の一助になるはずです。 お見逃しなく！\n\n※配信UR
 Lは、申込者に対し本ページ上にて当日までに表示され
 ます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00
 〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05〜19:35\n\nなぜ業務プロセ
 ス改善にITインフラが必要か？\n久保 善弘\n本パートで
 は、真の業務プロセス改善にはITインフラの構築が不
 可欠であること、プロセスの見える化から着手した経
 緯、背景、どうやって課題を特定・整理したか？ツー
 ルの選定理由など、本プロジェクトの初期段階のお話
 をさせていただきます。\n\n\n\n19:35〜19:55\n\n業務プロセ
 スの円滑なプロジェクト進捗を支えるITインフラ構築
 運用の勘所\n高木 久考\n2019年に、品質、コスト及びデ
 リバリー管理の第一弾として工数管理を適用したが、
 実際には現場での反発を招き入力率は40%未満にとどま
 った。それにより実際の分析データも使えない状況に
 なっていた。本講演では、導入当初の失敗談から課題
 解決手法を用いて、どうやって成功体験を得られるま
 でITインフラを浸透させていったかの視点で各事例を
 もとに紹介させていただきます。\n\n\n\n19:55〜20:10\nQ＆A
 \n\n\n20:10〜20:15\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登
 壇者\n\n\n\n\n久保 善弘\nLinkedIn\nルネサスエレクトロニ
 クス株式会社ハイパフォーマンスコンピューティング
 ・アナログ&パワーソリューショングループ ＨＰＣソ
 フトウェアソリューション統括部課長\n三菱電機、イ
 ンテル株式会社を経て、2006年ルネサス入社。2G/3G/4G携
 帯モデムソフトのシステム検証に7年間従事。2015年よ
 り4年間ルネサス・ヨーロッパ駐在（ドイツ・デュッセ
 ルドルフ）し、JIRA/Confluecenサーバを用いて、欧州メガT
 ier1向けに、車載ADAS向けカスタマーサポートシステム
 を構築。以来、車載R-Carプロジェクト管理・ソフトウ
 ェア開発管理のインフラ構築・支援に従事。\n\n\n\n\n\n
 高木 久考\nルネサスエレクトロニクス株式会社ハイパ
 フォーマンスコンピューティング・アナログ&パワーソ
 リューショングループ ＨＰＣソフトウェアソリューシ
 ョン統括部主任技師\n2007年ルネサス入社。2G/3G/4G携帯
 モデムソフトのシステム検証に7年間従事。2015年より
 車載通信システム(V2X)のアナログ プロジェクトマネー
 ジメント業務に3年間従事 2018年より車載R-Carプロジェ
 クト管理・ソフトウェア開発管理の ITインフラ(JIRA/Conf
 luece)構築及び運営に従事\n\n\n\n参加対象\n\nSI/コンサル
 ティングファーム/事業会社のIT部門でプロジェクトを
 管理、リードするPM/PMO/PLのみなさん\nPM/PMO/PLを目指す
 エンジニアのみなさん\nDX化に向けたデジタル技術活用
 に興味があるエンジニアのみなさん\n\n参加にあたって
 の注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより
 申込のキャンセルをお願い致します。\n配信映像や音
 声は各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境
 の良い状態で視聴ください。\n\n
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