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X-WR-CALDESC:【無料ウェビナー】次世代Webマニュアルで実
 現！ ～モダンフロントエンド×ドキュメントで構築す
 る管理更新フロー～
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SUMMARY:【無料ウェビナー】次世代Webマニュアルで実現！ 
 ～モダンフロントエンド×ドキュメントで構築する管
 理更新フロー～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92621
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n次世代Webマ
 ニュアルで実現！\n～モダンフロントエンド×ドキュメ
 ントで構築する管理更新フロー～\n概要\n今回のテーマ
 は、「マニュアルの管理更新をWebで一元化するための
 新しいフロー」です。\n多くのIT企業では、マニュアル
 を含む技術ドキュメントをエンジニアが直接作成・管
 理することが多いようです。そういった方々は、こん
 なお悩みをお持ちではありませんか？・複数のマニュ
 アルを別のツールで管理していて、メンテンナンスが
 複雑・エンジニアが本来業務に注力できるための、マ
 ニュアル作成の仕組みが無い\nお悩みを解決するため
 には、マニュアル作成から運用までのワークフローを
 再検討してみるのはいかがでしょうか。ワークフロー
 は”ユーザーが必要とする情報を網羅し、かつ、メン
 テナンスがしやすい”ものである必要があります。こ
 のワークフローがあれば、技術ドキュメントはより簡
 単に更新され、多くの人に技術情報を届けることがで
 きます。\nそこで本セミナーでは、①モダンフロント
 エンドを活用したワークフローの改善②最適なプラッ
 トフォームのデモンストレーションをご紹介します。\
 n今回のデモンストレーションの技術構成は、以下のと
 おりです。・ヘッドレスCMS：Storyblok・静的サイトジェ
 ネレータ：Gatsby・Webサーバ：Netlify\nデモンストレーシ
 ョンでは、ヘッドレスCMSとしてStoryblokを使用し、Netlify
 にデプロイするまでの一連の流れをお見せします。あ
 わせて、Storyblok の編集のしやすさについてもご紹介し
 ます。Jamstackの特長であるパフォーマンス・セキュリ
 ティーや、ヘッドレスCMSのユーザビリティーについて
 もご紹介します。\n技術ドキュメントに携わっている
 エンジニアの方やマーケティング担当の方など、奮っ
 てご参加ください。\n対象となる方\n\nマニュアルの作
 成・管理のワークフローに課題感をお持ちの方\nWebや
 スマートフォン向けアプリケーションを開発している
 エンジニア\nエンジニアを取りまとめているマネージ
 ャー\n\nプログラム\n講義：60分\n\n– イントロダクショ
 ン\n– ヒューマンサイエンスのメソッド/サービスご紹
 介\n– モダンフロントエンドを活用したワークフロー
 改善のご紹介\n– 最適なプラットフォームのデモンス
 トレーション\n※プログラムは、予告なしに変更され
 る可能性がございます。\n\n登壇者\n安岡 仁之\n各種取
 扱説明書（操作マニュアル）、業務マニュアル、製品
 活用ガイド、教育教材の作成プロジェクトに従事。三
 菱電機株式会社様、横河電機株式会社様、日本マイク
 ロソフト株式会社様、株式会社IHI様、三井住友海上火
 災保険株式会社様などを担当。TCシンポジウム、日刊
 工業新聞社、日本テクノセンターでは、2013年から現在
 まで毎年講師やパネルディスカッションのコーディネ
 ーターを務める。　* 2018年TCシンポジウム「内製マニ
 ュアルで求められる人材と育て方 」　* 2018年TCシンポ
 ジウム「内製マニュアルのスタートアップ」　* 2018年
 日刊工業新聞社「製造現場における基本的な作業マニ
 ュアルの作り方・見直し方」　* 2018年日本テクノセン
 ター「わかりやすく伝える技術ドキュメントの作成と
 文章テクニック 」\n大宮 薫\n\n国内におけるインター
 ネット黎明期より、株式会社リンクメディアにて海外
 のエンジニアたちと共にWebアプリケーションの開発に
 従事。ヤマハ株式会社のi-mode海外展開プロジェクトで
 は、ヨーロッパ担当のプロジェクト・マネージャーに
 就任。楽曲配信事業の実務を取り仕切る。\n現在は、
 医療法人相生会にて外国人の臨床試験を実施。さらに
 、音楽教育システム『シータ・ミュージック・トレー
 ナー』の海外向けシステムの開発・運営を行う。\n\n参
 加費\n無料\n参考\n本セミナーを主催する株式会社ヒュ
 ーマンサイエンスは、Jamstackを用いたドキュメントソ
 リューションを提唱しています。https://www.science.co.jp/do
 cument/jamstack01.html\nまた、上記に関連するブログも発信
 しています。https://www.science.co.jp/document_jamstack_blog/\n注
 意事項\n\nセミナー視聴方法、アクセスURLは、申し込み
 頂いた方にメールにて開催数日前に連絡いたします。\
 nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント
 参加はお断りしております。\nキャンセル待ち・補欠
 ・落選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご
 了承ください。\n欠席される場合は、お手数ですが速
 やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キャ
 ンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさ
 せていただく場合がございます。\n
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