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X-WR-CALDESC:[価値と構造 勉強会]「使われるシステム」を
 開発するためのヒント
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 開発するためのヒント
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SUMMARY:[価値と構造 勉強会]「使われるシステム」を開発
 するためのヒント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92650
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nたく
 さんの人数で頑張って導入or開発した機能がほとんど
 使われない。\nそんな経験があるプロダクトオーナー
 、システム導入者、プロジェクトマネージャー、エン
 ジニアなどの方々は沢山いらっしゃるのではないでし
 ょうか。\n誰も望んでいないこんなことがなぜ起こる
 のか？？ この疑問の解消は一筋縄ではいきません。そ
 こには複数の構造や要因が隠れているのです。\nそこ
 で今回は、コトづくりを指向する安達が開発現場で起
 こっている悲しい出来事を「価値」の側面で分析して
 みた結果やそこから得られた仮説を持ち込み、さまざ
 まなアジャイル開発プロダクトに携わっている安西に
 レビューしてもらう／レビューの過程で”現場で何が
 起きているのか？”をディスカッションしてみること
 にしました。\n実施するわれわれもどういう結論にな
 るのか？、いや結論がでるのか？もわからない台本な
 しの一発勝負。\n現場で起こっている悲しい事象の背
 景や要因とはいったい何なのか？\n一緒に探ってみま
 しょう！\n登壇者\n安達 賢二 氏\n 株式会社レヴィ 共創
 ファシリテータ―\, 株式会社HBA エグゼクティブエキス
 パート \n2012年HBAにてイントレプレナー第一号事業者と
 して品質向上支援事業SoftwareQuasolを立ち上げ。\n自律運
 営チーム構築･変革メソッドSaPIDをベースに、関係者
 と一緒に価値あるコトを創る共創ファシリテーター／
 自律組織･人財育成コーチとして活動中に”システム
 思考”つながりでLevii社と出会い、2019年にJoin。\nソフ
 トウェアテスト、レビュー、プロセス改善などソフト
 ウェア品質関連の社外コミュニティや研究会に参画し
 、JaSST Review、JaSST nano、ソフトウェアレビュー勉強会な
 どを運営しつつ、関連技術を持つ有識者のみなさんと
 コラボして新しいコトづくりや品質、パフォーマンス
 向上に関わる取り組みを提案している。\n安西 剛 氏\n 
 株式会社レヴィ Balus PdM\, 株式会社Satie 代表取締役\, 株
 式会社asken VPoE \nアジャイル・スクラムによる新規サー
 ビス開発や100人規模の開発組織改革、人事部長として
 採用や人事制度構築、VPoEとして開発組織運営、マネー
 ジャー育成など、メーカー系大企業、ユーザ企業、上
 場ベンチャー、10人前後のベンチャーと、様々な規模
 の組織でサービス開発や開発組織づくりを経験。その
 後、人材育成会社に移り、企業のマネジメント層向け
 のコーチングに携わりつつ、成人発達理論など人間の
 成長について学びながら、プロダクトマネジメントを
 行う。\n現在、開発組織づくりに携わる傍ら、プロダ
 クトマネジメントに軸足を移し、いくつかのプロダク
 トの開発を行っている。\nトークテーマ(予定)\n\n導入
 ・自己紹介\n「使われるシステム」を開発するための
 ヒント\n内容についての対話と質疑応答セッション\n\n
 こんな方におすすめ！\n\nシステム導入担当者\nプロジ
 ェクトマネージャー\n業務システム等を担当している
 プロダクトオーナー\nユーザ価値に興味があるエンジ
 ニア\n使われるものを作ることに興味を持つすべての
 方\n\nコラボレーションツールBalusについて\n\nBalusは、
 簡単なUXで、物事を構造的に捉えながら、全体を俯瞰
 することで「発見」と「イノベーション」が自然発生
 するコラボレーションツールです。\nこちらから無料
 で利用を開始することができます。\n\nBalus無料トライ
 アル\n\n主催者(株式会社レヴィ)について\n\n株式会社レ
 ヴィは、JAXA宇宙科学研究所で研究していた仲間たちが
 集まって創業したベンチャー企業です。宇宙開発の考
 え方をベースにして構築した独自のデザインフレーム
 ワークを使い、価値あるシステムの実現に取り組む企
 業やチームを支援しています。\n\n会社情報\n\nZoomのURL
 について\nzoomを使ってのリモート開催です。zoomのURL等
 は、当日当ページの「参加者への情報」欄に記載しま
 す。また、別途参加者にメールにてお知らせします。
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