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X-WR-CALDESC:生成AIを導入し組織に浸透させるには 〜自社
 専用ChatGPTとNSSOLの生成AI活用支援〜
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 専用ChatGPTとNSSOLの生成AI活用支援〜
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SUMMARY:生成AIを導入し組織に浸透させるには 〜自社専用C
 hatGPTとNSSOLの生成AI活用支援〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92653
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n生成AIを導
 入し組織に浸透させるには 〜自社専用ChatGPTとNSSOLの生
 成AI活用支援〜\n▼内容\nChatGPTを始めとする生成AIでの
 業務の効率化・生産性の向上に注目が集まっています
 。その期待は高まっているものの、生成AIをどの部署
 から導入して、どのように全社展開を目指していくの
 が適切か、また費用対効果をどう判断したらよいのか
 具体的なイメージを描けていないというお悩みをよく
 お聞きします。\nそこで本セミナーでは、生成AI活用支
 援サービスを提供する日鉄ソリューションズ（NSSOL）
 と、社内外のデータを連携させることで自社専用のChat
 GPT環境を構築できる「exaBase 生成AI powered by GPT-4」を提
 供するエクサウィザーズが登壇し、以下の内容につい
 て解説いたします。\n▼セミナー内でご紹介する内容\n
 \n生成AIの導入、全社展開の方法\n投資対効果の計算方
 法\nKPI設定とPDCAの回し方\n生成AI活用の成功企業事例\n
 「exaBase 生成AI」の紹介\n日鉄ソリューションズの生成A
 I活用支援\n\n　※内容は変更になる可能性がございま
 す。\n生成AIの組織活用の第一歩、そして全社展開に向
 けた具体的な取り組み方法について指南いたします。
 また、「exaBase 生成AI」のサービス紹介や、日鉄ソリュ
 ーションズによるワンストップでの生成AI活用支援に
 ついてもご紹介します。\n業務効率化や組織での生成AI
 活用について検討されている、情報システム部門やDX
 推進部門の皆様に特にお役立ていただける内容です。\
 n（本セミナーは無料です）\n▼こんな方におすすめ\n\n
 情報システム部門やDX推進部門、企画部門の責任者・
 担当者\n経営者、事業責任者 など\n\n▼講義内容\n12:00-
 　　生成AIを導入し、組織に浸透させる方法・事例12:30
 -　　日鉄ソリューションズの生成AI活用支援12:45-　　
 質疑応答13:00-　　終了\n▼講師プロフィール\n三橋 利
 也 氏\n日鉄ソリューションズ株式会社デジタルソリュ
 ーション＆コンサルティング事業本部デジタルテクノ
 ロジー＆ソリューション事業部AI ソリューション部　
 部長\n東京大学大学院理学系研究科卒業。理学修士。
 専攻は素粒子実験物理学。 2003年 新日鉄ソリューショ
 ンズ（現 日鉄ソリューションズ）入社。システム研究
 開発センターにて、検索エンジン・アプリケーション
 アーキテクチャ等の研究に従事。検索エンジンに関す
 る特許２件取得。ITアーキテクトとして、金融、流通
 ・サービス、製造業、社会公共分野のシステム開発に
 多数参画。 2013年 米Purdue大学クラナートビジネススク
 ール卒業。 MBA取得。 2015年より、 AI プラットフォーム
 DataRobot事業の責任者として、ビジネスディベロップメ
 ントと顧客への導入コンサルティングを主導。初代Data
 Robot Partner of the year MVPに選出。2022年、DataRobot 社より世
 界一の代理店の表彰を受ける。 AIソリューション部の
 部長として、組織運営にあたりつつ、現在も10社以上
 の製薬企業・製造業・金融機関のAI活用に関するコン
 サルティングや新規AIソリューションの企画活動を行
 っている。エクサウィザーズ社との業務提携の窓口を
 務める。\n\n大植 択真\n株式会社エクサウィザーズ常務
 取締役 兼株式会社Exa Enterprise AI代表取締役\n京都大学
 工学部卒業。京都大学工学研究科修了（都市計画、AI
 ・データサイエンス）。2013年、ボストンコンサルティ
 ンググループに入社。事業成長戦略、企画変革、DX推
 進、新規事業立ち上げなどの多数のプロジェクトに従
 事した後に2018年、エクサウィザーズ入社。2019年4月よ
 り、AI事業管掌執行役員として年間数百件のAI導入・DX
 実現を担当。企業の経営層や管理職向けDX研修の講師
 実績が多数ある。2020年6月に取締役就任。2023年6月に常
 務取締役に就任。兵庫県立大学客員准教授。著書に「W
 eb3時代のAI戦略」（日経BP、2022年)、「次世代AI戦略2025 
 激変する20分野 変革シナリオ128」（日経BP、2021年)\n\n
 ▼注意事項\n\n開催方法：Webセミナー　※Zoomを利用し
 ます\n参加方法：お申込後に、別途メールにてご案内
 致します。\n競合他社様のお申込みはお断りする場合
 がございます。予めご容赦ください。\n
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