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X-WR-CALDESC:＜仙台X-TECHイノベーションアワード2024発表予
 定者向け＞ AIビジネス創出のための個別メンタリング
 プログラム
X-WR-CALNAME:＜仙台X-TECHイノベーションアワード2024発表予
 定者向け＞ AIビジネス創出のための個別メンタリング
 プログラム
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SUMMARY:＜仙台X-TECHイノベーションアワード2024発表予定者
 向け＞ AIビジネス創出のための個別メンタリングプロ
 グラム
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231201T130000
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DTSTAMP:20260407T003144Z
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92661
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAIビジネス
 創出のための個別メンタリングプログラム\n概要\n人口
 減少社会の到来や経済のグローバル化の進展等に加え
 、新型コロナウイルス感染症による急激な社会情勢の
 変化など、外部環境のめまぐるしい変化が続く中、仙
 台市は、東北地方の中枢都市として地域経済を持続的
 に発展させていくため、2019年3月に策定した「仙台市
 経済成長戦略2023」の改訂を2021年3月に行いました。本
 戦略では重点プロジェクトの一つとして「Society5.0を実
 現する『X-TECHイノベーション都市・仙台』」を掲げて
 おり、AIやIoT、ロボット等の先端IT技術と今後市場の拡
 大が見込まれる産業分野との掛け合わせによる新規事
 業創出（X-TECH(クロステック)）を推進するとともに、
 その基盤となる市内IT企業を中心とした地域企業の成
 長支援や更なる産業集積、先端IT人材の育成や確保に
 取り組み、仙台・東北からX-TECHによるイノベーション
 が次々と生まれる好循環（ICT産業のエコシステム）の
 形成に取り組むこととしています。\n本ビジネスメン
 タリングプログラムは、仙台X-TECH イノベーションアワ
 ード2024に向けて、AIを活用したビジネス創出を得意と
 するメンターより直接ビジネス開発、プレゼンテーシ
 ョンのアドバイスを個別に受ける場をご用意していま
 す。企業・団体のDX（デジタル・トランスフォーメー
 ション）を推進するにあたり、AIを中心としたテクノ
 ロジーの有効活用や新しい事業開発のきっかけになれ
 ば幸いです。アドバイスは1社あたり全3~5回@オンライ
 ン開催を想定しています。担当メンターは応募要件に
 合わせて事務局側でマッチングの上、選定させていた
 だきます。\n＜ビジネスメンタリング講座とは＞仙台X-
 TECH イノベーションアワード2024に向けて皆様が考えた
 ビジネスプランに対して、専門家が1対1アドバイスを
 行います。各社の予定とメンターの予定をすり合わせ
 た上で個別に設定していきます。担当するメンターは
 お申し込みいただきました内容を元に事務局にて決め
 させていただく予定です。\n\n開催時間：1回あたり60〜
 90分を予定（アジェンダにより変更あり）\n実施回数：
 全3～５回程度を予定\n実施時期：企業とメンターの両
 社の合意の上でスケジュールを個別設定\n実施手法：Zo
 omを活用したオンライン開催\n\n＜講座の進め方（典型
 的な例）＞1回目：現状事業、ビジネスプランのヒアリ
 ング2回目：AI活用の方針のディスカッション３～４回
 目：ビジネスプランのブラッシュアップ、AI・データ
 活用の実践（実際に試してみる）5回目：プレゼンテー
 ションのアドバイス\n＜こんな方におすすめ＞\n\n仙台X
 -TECH イノベーションアワード2024でプレゼンテーション
 を行いたい\nAI活用について、学びのフェーズから、実
 際に自社の課題解決について活用するフェーズに移し
 たい\nAI活用について社内でも検討を続けてきているが
 、実際にデータを集めて小さくてもまずは試してみた
 い\nやりたい事業や改善したい領域について見えきた
 ため、具体的にどのようなモデルを作れるかやってみ
 たい\nAIを活用した事業開発を進めてはいるが、よりよ
 いアイディアや手法があれば取り入れていきたい\n外
 部専門家の経験や知識をもらうことで、AI・データ活
 用を加速させたい\n\n ＜参考：「仙台X-TECHイノベーシ
 ョンアワード」とは＞社会課題や地域課題、それに紐
 づく個社のビジネス課題を、AIやIoTを活用して解決す
 るソリューションについて、その内容やビジネス性を
 評価するコンテストをアワード形式で募集し、審査員
 による審査を行います。発表会：2024年2〜3月（予定）
 対象　：AIやIoTを用いたソリューションとそれをベー
 スにしたビジネスプラン表彰　：大賞1件、優秀賞3件
 程度\n＜メンター紹介＞\n\n常盤木龍治様\n柏田祐樹様\n
 新川裕也様\n\n＜サポーター紹介＞\n\n竹川隆司\n髙橋蔵
 人\n\n＜本プログラムの開催概要＞主催：仙台市企画・
 運営：仙台X-TECH推進事務局\n「SENDAI X-TECH Innovation Project
 」サイトはこちら\n応募要件\n＜必須＞\n・仙台X-TECH イ
 ノベーションアワード2024での発表を希望していること
 ＊本プログラムの参加者には、メンタリングを通して
 プランのブラッシュアップやデータを用いた実証を行
 なっていただいたのち、仙台X-TECH イノベーションアワ
 ード2024にて最終発表をしていただきます。アワードの
 最終発表のみの一般公募は行いませんので、アワード
 での発表をご希望の方は必ず本プログラムにお申し込
 みください。なお、事務局やメンターの判断により、
 本プログラムの途中でアワードでの最終発表を不可と
 させていただく場合もございますので、予めご了承く
 ださい。\n\n仙台市もしくは東北県内に事業拠点を構え
 ている会社・団体であること\n全3～５回のアドバイス
 に加え、事前準備・事後準備含め、事業開発に向けて
 の時間を捻出できること\n事業課題をAIテクノロジーで
 解決していきたいという意志があり、具体的に動いて
 いること（もしくは、これから動けること）\n役員層
 、もしくは経営企画部長が参加できること（人・デー
 タ・金を動かせる意思決定権がある人）\n本プロジェ
 クト担当として稼働できる担当者がアサインされてい
 ること（但し、役員層もしくは、経営企画部長本人で
 もよい）\n\n＜応募について＞応募締切：2023年11月27日
 （月）18:00まで応募方法：「イベントに申し込む」よ
 り必要事項をご記入の上お申込みください。https://forms
 .gle/6FYMNYpLcEh4hWP88設問の一部に検討中のアイディア・取
 り組みに関する以下の内容をご記入頂く設問がござい
 ます。　● 仙台X-TECH イノベーションアワード2024 に向
 けてご応募を検討している取り組み・アイデアのタイ
 トル（30字程度）　●今回ご応募を検討している取り
 組み・アイデアの概要。　（解決したい課題、データ
 ＆AIでどのように解決を目指すのか、想定される定性
 的・定量的効果など400字程度）　●関連するデータに
 ついて　　上記で記載した取り組み・アイディアで使
 用するデータを列挙してください。例えば天候データ
 、来客数、出荷数など（200字程度）\nメンター（各企
 業・団体のニーズに応じてマッチングいたします）\n\n
 \n\n\n常盤木 龍治\nパラレルキャリアエバンジェリストE
 BILAB取締役ファウンダー｜CTO｜CSO\nNo.1シェア請負人。
 パラレルキャリアエバンジェリスト/プロダクトデザイ
 ナー/DXスペシャリストとして“差別化要素をもち市場
 提供価値/社会的意義が明確にある仕事のみ”を軸とし
 活動中。EBILAB、クアンド、LiLz、岡野バルブ製造、ハウ
 ステンボス等さまざまな企業の最高戦略責任者/最高技
 術責任者/社外取締役/エバンジェリスト/事業戦略アド
 バイザー等を務める。Developers Summit KANSAI 2019 ベストス
 ピーカー1位\n\n\n\n\n\n柏田 祐樹\n合同会社Zenファウンダ
 ー　COO | CTO 東北大学 医学系研究科医科学専攻 博士後
 期課程2年 理化学研究所 研修生\n東京大学（松尾研究
 室）発スタートアップ企業にて機械学習エンジニア、N
 TTデータにてシニアデータサイエンティストとして勤
 務。これまで10個以上のAIプロジェクトで画像認識、自
 然言語処理の活用方法の設計、PythonによるAI実装、AIチ
 ームリードを経験。研究活動も行っており、東北大学
 にてAIを利用した乳癌研究、その他3つの医療AI研究に
 てAI実装担当として共同研究をしている。\n\n\n\n\n\n新
 川 裕也\n株式会社DeeL　代表取締役\n大学院で医療統計
 学を専攻しデータサイエンスの道へ。TRIAL、LINE Fukuoka
 を経て起業。データ活用に関するコンサルティング・
 受託分析・システム開発・AI開発・ChatGPT利活用・教育
 ・セミナーなどを手掛ける。著書に『データ分析失敗
 事例集』など。PyData.Fukuoka立ち上げ/運営メンバー。MENS
 A会員。\n\n\n\nサポーター（メンターのメンタリングを
 地域で支援します）\n\n\n\n\n竹川 隆司\n株式会社zero to o
 ne　代表取締役CEO一般社団法人IMPACT Foundation Japan代表理
 事\n野村證券にて国内、海外（ロンドン）勤務等を経
 て、2011年より米国ニューヨークにてAsahi Net International\
 , Inc.を設立。同社代表取締役として、高等教育機関向
 け教育支援システム事業のグローバル化を推進。2014年
 よりインパクトジャパンにて、東北での起業家育成・
 支援プロジェクトを主導、仙台市にイノベーションセ
 ンターを設立。2016年、同センターにzero to oneを設立し
 、AIなど高度IT人材の育成を、主にオンライン教材とシ
 ステム提供を通して推進中。東北大学特任准教授、一
 般社団法人AIビジネス推進コンソーシアム理事、一般
 社団法人日本ディープラーニング協会人材育成委員な
 ど兼務。2006年ハーバード大経営学修士（MBA）。\n\n\n\n\
 n\n高橋 蔵人\nAI inside株式会社Vice President Strategic Consultin
 g Unit東北大学データ駆動科学・ AI 教育研究センター 
 特任准教授（客員）\n外資系コンサルティング会社に
 て、内部統制や全社的リスク管理体制の構築・評価支
 援、マネーロンダリング管理体制構築支援、企業不正
 リスク評価などのコンサルティング業務に携わる。金
 融機関、ヘルスケア企業、総合商社等、多様な業種の
 業務・財務プロセスの内部監査にも従事。その後、70
 年続く伝統企業の取締役 経営企画事業部長として、戦
 略策定と実行に従事した後、aiforce solutionsの立ち上げ
 に参画。現在はAI insideに所属しAI活用のコンサルティ
 ングや大学や企業のAI「活用」人材育成の教育講師を
 務め、2000名以上のAI活用人材を育成。\n\n\n\n参加にあ
 たっての注意事項\n\n仙台X-TECH イノベーションアワー
 ド2024での発表を希望していること＊本プログラムの参
 加者には、メンタリングを通してプランのブラッシュ
 アップやデータを用いた実証を行なっていただいたの
 ち、仙台X-TECH イノベーションアワード2024にて最終発
 表をしていただきます。アワードの最終発表のみの一
 般公募は行いませんので、アワードでの発表をご希望
 の方は必ず本プログラムにお申し込みください。なお
 、事務局やメンターの判断により、本プログラムの途
 中でアワードでの最終発表を不可とさせていただく場
 合もございますので、予めご了承ください。\n仙台市
 もしくは東北県内に事業拠点を構えている会社・団体
 であること\n全3～５回のアドバイスに加え、事前準備
 ・事後準備含め、事業開発に向けての時間を捻出でき
 ること\n事業課題をAIテクノロジーで解決していきたい
 という意志があり、具体的に動いていること（もしく
 は、これから動けること）\n役員層、もしくは経営企
 画部長が参加できること（人・データ・金を動かせる
 意思決定権がある人）\n本プロジェクト担当として稼
 働できる担当者がアサインされていること（但し、役
 員層もしくは、経営企画部長本人でもよい）\n応募者
 の会社・団体名、氏名および連絡先等の個人情報は、
 本メンタリングプログラミングの選考および受賞に関
 する連絡等のみに使用させていただきます。\n審査通
 過された場合は、応募者および審査書類に含まれる会
 社・団体名および応募内容の概要を、メディア等で発
 信させていただく場合があります。\n\n主催\n仙台市「S
 ENDAI X-TECH INNOVATION PROJECT」とは\n仙台市をフィールドに
 、AIをはじめとする先端IT技術とさまざまな産業との掛
 け合わせ（X-TECH）による新事業の創出や、それをリー
 ドするAI人材の育成・交流により、テクノロジーの力
 でイノベーションを生み出し、次々とAIビジネスが生
 まれる「AI-Ready都市・仙台」の実現を目指すプロジェ
 クトです。\n
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