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X-WR-CALDESC:NRUG沖縄支部 (New Relic User Group) Vol.0 NR社員来沖
 予定！＠那覇
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SUMMARY:NRUG沖縄支部 (New Relic User Group) Vol.0 NR社員来沖予定
 ！＠那覇
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92666
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 日時：2023年11月29日 （水）18:30開場 19:00開始\n場所：那
 覇市久茂地付近（connpassより申し込まれた方にお知ら
 せいたします。）\nこのたび、NRUG（New Relic User Group）
 の沖縄支部を発足しました！。NRUGにとって初めてのロ
 ーカル支部です！運営メンバーはまだ初心者ばかりで
 す。New Relicについて学べて、教え合えて、参加された
 方が良かったと思えるコミュニティを築いていきたい
 と思いますのでよろしくお願い致します。\n発足第一
 弾のイベントは、New Relic社員の清水 毅さんをお迎えし
 て、LTと交流会の二本立てで実施いたします！\n中の人
 に直接質問ができるチャンスです！\nNew Relic を既に利
 用している方、これから使用してみたい方、未経験者
 から上級者まで、New Relicに興味をお持ちであればどな
 たでも歓迎いたします！ぜひご参加ください！\nタイ
 ムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n19:00-19:05\n
 ご挨拶\nNRUG 沖縄支部 運営\n\n\n19:05-19:30\nインフラエン
 ジニアのためのNew Relic APM活用のキホン\nNew Relic 清水 
 毅\n\n\n19:30-19:40\nQA\n\n\n\n19:40-19:45\nバージョンアップ対
 応でのNew Relic活用\n運営LT じげん 座喜味\n\n\n19:45-19:50\n
 監視基盤をNew Relicファーストにした理由\n運営LT サー
 バーワークス 大城\n\n\n19:50-19:55\nモニタリングAPIとい
 う概念とNewRelicの組み合わせ\n運営LT 新垣\n\n\n19:55-20:00\
 n休憩\n\n\n\n20:00-20:05\nNew Relicはじめてみました！\n運営L
 T SEEC 瀬嵩\n\n\n20:05-20:10\nEnterprise Cloud Service運用での利
 用概要と自己紹介\nゲストLT ドリーム・アーツ 渡邊\n\n
 \n20:10-20:25\nアンケート記入タイム&雑談会\nNRUG 沖縄支
 部 運営\n\n\n20:25-20:30\n締めの言葉\nNRUG 沖縄支部 運営\n\
 n\n\n終わったら那覇の街へ、行ける方はいきましょう
 （二次会枠での申し込みをぜひお願いいたします！）\
 nセッション\n1. ご挨拶 by NRUG 沖縄支部 運営一同\nNRUG 
 沖縄支部についてご紹介します。\n2.  インフラエンジ
 ニアのためのNew Relic APM活用のキホン by New Relic 清水 毅
  さん\n『New Relicは、2008年にAPM機能を中心として登場し
 ましたが、2020年にはオブザーバビリティプラットフォ
 ームに生まれ変わり、過去15年間でまったく新しいサ
 ービスへと進化しました。しかし、オブザーバビリテ
 ィの核としてAPMが今も重要であるため、インフラエン
 ジニアや運用エンジニアの視点からもNew Relic APMの基本
 を再確認し、その活用方法を学びたい方へ向けてお話
 しします。』\n\nX(旧Twitter)@photographed\n3. バージョンア
 ップ対応でのNew Relic活用 by じげん 座喜味\nプロジェク
 トでプログラミング言語とFWのバージョンアップ対応
 を行いました。New Relicを活用して効率的に対応できた
 かと思うので共有したいと思います。\n\nX(旧Twitter)@zack
 man_x\n4. 監視基盤をNew Relicファーストにした理由 by サ
 ーバーワークス 大城慶明\n監視基盤をNew Relicに移行す
 る際の、選定理由や移行作業についてお話しします\n\n
 X(旧Twitter)@yo_ohshiro\n5. モニタリングAPIという概念とNewRe
 licの組み合わせ by CBcloud 新垣さん\nシステムの内部に
 関わる状態でなかなか外側から監視しづらいものをモ
 ニタリング用APIを作ることとNewRelicを組み合わせるこ
 とで監視しやすくするアイディアについて簡単に話し
 てみたいと思います\n\nX(旧Twitter)@arakaji\n6. New Relicはじ
 めてみました！ by SEEC 瀬嵩\n2023年8月にNewRelic導入をし
 てからAPMを使って今やっていることについて話します
 ！\n\n7. Enterprise Cloud Service運用での利用概要と自己紹介
  by ドリーム・アーツ 渡邊\n\nX(旧Twitter)@KojW\nその他ご
 案内\nNRUGのSlack作りました！\n\nhttps://join.slack.com/t/nrug/s
 hared_invite/zt-y0de03za-0vCEQdEoGjKXoOrdrHlRzA\n# okinawa チャンネ
 ル是非、ご参加ください！！\n\n\n\n参加のルール/マナ
 ー\n勉強会に参加される方は、以下のルール/マナーに
 則って行動することをお願いしております。\nNew Relic U
 ser Group Code of Conduct\nNew Relic User Groupのイベント行動規
 範は、すべての人にとって安心・安全なイベント体験
 を提供するためのものです。この規範は、New Relic User G
 roupが主催・運営する全てのイベントに適用されます。
 \nNew Relic User Groupのイベント参加者は、次の規範に従う
 必要があります。\n1. イベントの趣旨と反することの
 禁止\nNew Relic User Groupのイベントにはそれぞれに目的が
 存在します。イベントの目的を理解し、目的にそぐわ
 ない行動はしないよう努めてください。\n2. ハラスメ
 ントの禁止\nあらゆる形態の参加者への嫌がらせ 言葉
 による性別、性的指向、障碍の有無、外見、身体の大
 きさ、人種、宗教に関する攻撃的なコメント オンライ
 ンイベント会場、会議会場およびコミュニティ、公的
 空間での（講演を含む）性的な言葉や性的な映像表現
 、意図的な威力行為、ストーキング、つきまとい、写
 真撮影や録音によるいやがらせ トークやその他の会議
 イベントに対して繰り返して中断しようとする行為 オ
 ンラインコミュニティでのディスカッション、対面で
 のプレゼンテーション、またはその他の対面でのイベ
 ントの継続的な中断 嫌がらせを目的としたオンライン
 活動のログ記録またはスクリーンショットの撮影 明示
 的な許可の無い、住所などの他人の個人情報の公開 自
 殺や自傷行為を奨励することを含む、個人に対する暴
 力や嫌がらせの扇動 他の人に嫌がらせをしたり、禁止
 を回避したりするために、追加のオンラインアカウン
 トの作成 望まれない性的な注意を引きつける行為 不
 適切な身体接触（同意なしまたは中止要請後の擬似的
 な身体的接触を含む） 相手からの中止要請後にも1対1
 のコミュニケーションを継続する行為 様々な背景を持
 つ人々を含む専門家の参加者聴衆に不適切なその他の
 行為 イベントスタッフは、本行動規範の趣旨に反して
 ハラスメント行為を行う参加者に対して注意や警告を
 行います。 警告に従わずハラスメント行為を繰り返す
 場合や悪質な場合など、明らかな迷惑行為であると判
 断できる場合には、発表の中止や会場からの退場の指
 示をスタッフの裁量で行うことがあります。\n3. 器物
 損壊の禁止、危険物持ち込み禁止\nイベント会場の内
 装や付属の調度品などを故意に壊したり、各会場で使
 用が禁止されている物を使用したりしないでください
 。 法令で所持・携帯が禁止されている物、または人に
 危害を与え、もしくは他の物を損傷するおそれのある
 物などを持ち込まないでください。\n4. 嫌がらせを容
 認せず、この規範に違反すると思われる行動を見たり
 聞いたりしたらすぐにイベントスタッフに連絡してく
 ださい\nあなたを不快にさせている相手は、そのこと
 に気がついていないかもしれません。あなたが何か不
 快に思ったり、嫌がらせを受けたり、その他何か懸念
 に思うことがあったらすぐにイベントスタッフに教え
 てください。また、誰かが誰かを不快にさせたり、嫌
 がらせを行っているのを見聞きした場合も、すぐにイ
 ベントスタッフに教えてください。\nこの行動規範は
 以下のページを参考にして作成されました。\nメルカ
 リ イベント行動規範\nhttps://about.mercari.com/event-code-of-con
 duct/\nPyCon JP Code of Conduct\nhttps://2021.pycon.jp/code-of-conduct\nS
 calaMatsuri 行動規範\nhttps://scalamatsuri.org/ja/code-of-conduct/
LOCATION:那覇市久茂地付近（connpassより申し込まれた方に
 お知らせいたします。） 沖縄県那覇市久茂地
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