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X-WR-CALDESC:【テスト効率化セミナー】APIテストで有償ツ
 ールを採用したいけど本当に費用対効果って出るの？
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 ールを採用したいけど本当に費用対効果って出るの？
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SUMMARY:【テスト効率化セミナー】APIテストで有償ツール
 を採用したいけど本当に費用対効果って出るの？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92668
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n【テスト
 効率化セミナー】APIテストで有償ツールを採用したい
 けど本当に費用対効果って出るの？ 打鍵、有償ツール
 それぞれの費用対効果を実際に算出してみた！\n概要\n
 「有償のAPIテストツールの導入を前向きに検討したい
 けど、結局のところ費用対効果って出るの？」\nテク
 マトリックスでは「APIテスト自動化ツール　SOAtest」を
 販売しており、日々多くのお客様と商談をさせていた
 だいているのですが、その中で上記のような趣旨の質
 問を頻繁にいただきます。\nお話をお伺いすると、こ
 のご質問の背景には、有償ツールの方が高機能で幅広
 いテスト自動化を実現できる点や導入支援が充実して
 いる点に魅力を感じつつも、実際に自分たちのプロジ
 ェクトに採用した場合に「費用対効果」が出るかわか
 らないため、導入に尻込みをしてしまうという事情が
 あるとのことです。もちろん、実プロジェクトに採用
 した場合の「費用対効果」は、有償ツールの評価を行
 う中で算出できます。しかし、実際のプロジェクト現
 場では、通常業務が忙しく、また、人員のリソースに
 余裕がないといった理由で、費用対効果の算出まで手
 が回らないプロジェクト様も多いのではないでしょう
 か？\nそこで、みなさまの有償ツール導入検討のご参
 考としていただくため、打鍵テストと有償ツールでの
 テストを比較する形で費用対効果について考察するセ
 ミナーを実施することにしました。\n機能を豊富に持
 つ有償ツールを活用したほうが、テスト工数を削減し
 つつ、テストの量・質共に向上させられるメリットが
 ありますが、テストに一定規模の工数がかかっていな
 い場合打鍵テストで十分な場合もあります。みなさま
 のプロジェクトではどちらに該当するのか、有償ツー
 ルをご検討なさる際に参考にしていただければ幸いで
 す。\n本セミナーは、次のような方におすすめです。
 ・APIテストをどのように実施するか検討する立場にあ
 る方・有償テストツール導入をした場合の費用対効果
 に興味がある方・打鍵でテストした場合と有償ツール
 を利用してテストした場合の差分に興味のある方・API
 をR＆D活動で開発しており、今後のAPIテストをどうす
 るかについても検討をする必要のある方\nの3つの選択
 肢のメリット/デメリットについて整理して、また、そ
 れぞれの手法の適した採用場面について考察するセミ
 ナーを開催することにいたしました。\n※内容は、変
 更する場合がございます。あらかじめご了承ください
 。※ご同業の方、個人の方の参加はご遠慮いただいて
 おります。\nテクマトリックスセミナーページ\nタイム
 スケジュール\n\n\n\n内容\n\n\n\n\n[セッション1] APIテスト
 のさまざまなテスト観点の解説\n\n\n[セッション2] ユー
 スケース別の手動/有償ツールの費用対効果の解説\n\n\n
 [セッション3] デモンストレーションを用いたAPIテスト
 の実演・手動テスト/有償ツールのテストにかかった時
 間の測定\n\n\n[セッション4] 導入事例のご紹介\n\n\n\n※ 
 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がご
 ざいます。\n受講料\n\n無料\n\nお問い合わせ\n\nテクマ
 トリックス株式会社　ソフトウェアエンジニアリング
 事業部\n\n「SOAtest/Virtualize」公式サイト
LOCATION:Zoom
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