BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【オンライン無料】2023年11月29日（水）AIR Desig
 n サービス説明会 〜 なぜAIR Design導入でWebマーケが変
 わるのか？
X-WR-CALNAME:【オンライン無料】2023年11月29日（水）AIR Desig
 n サービス説明会 〜 なぜAIR Design導入でWebマーケが変
 わるのか？
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:926792@techplay.jp
SUMMARY:【オンライン無料】2023年11月29日（水）AIR Design サ
 ービス説明会 〜 なぜAIR Design導入でWebマーケが変わる
 のか？
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231129T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231129T140000
DTSTAMP:20260409T223429Z
CREATED:20231115T095905Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92679
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n◆ 本イベン
 トにつきまして ◆\nAIとマーケのプロによる広告クリ
 エイティブ制作サービス「AIR Design（エアデザイン）」
 の導入を検討されているお客さまに向けて、オンライ
 ンサービス説明会を開催いたします。\n「広告の成果
 が出ず悩んでいる…」「LPのPDCAを回したいがリソース
 が足りない…」「Webマーケの採用が難しい…」「Webマ
 ーケを理解しているデザイナーさんが欲しい…」\nな
 ど、Webマーケや広告デザインでお悩みの方にオススメ
 のサービスです。\n具体的に、どうやってこれらの問
 題を解決しているのかを詳細にご説明させていただき
 ます。\nオンライン開催ですので、ご自宅やオフィス
 から気軽に視聴できます。質疑応答のお時間も設けて
 おりますので、興味をお持ちの方はぜひご参加くださ
 い。\n▼サービスサイトはこちらhttps://airdesign.ai/\n◆ 
 すぐ個別に話を聞いてほしい ◆\nもしすぐに話を伺い
 たいという方は以下のリンクから個別相談が可能です
 。こちらも合わせてご検討ください。\nhttps://airdesign.ai
 /booking/\n\n◆ 開催概要 ◆\n\n開催日：2023年11月29日(水)
 　13:00〜14:00\n参加費：無料\n開催場所：Zoomでのオンラ
 イン配信  ※オンライン説明会では、Zoomを使用いた
 しますので、お手数ですが事前にZoomアプリのインスト
 ールをお願いいたします。\n\n\n◆ 参加対象 ◆\n\nAIR Des
 ignの導入を検討されている事業会社の方\nAIR Designのこ
 とを詳しく知りたい事業会社の方\n\n\n◆ プログラム 
 ◆\n\n事例のご紹介\nAIR Designのサービス説明\nAIR Designを
 実感するワークショップ\n質疑応答\n\n※ワークショッ
 プはzoomのアンケート機能やチャットを使って行います
 。発言を求められたりすることはございませんので、
 ご安心ください\n\n◆ 登壇者情報 ◆\n株式会社ガラパ
 ゴスADM事業部MSディビジョン マーケティングチームマ
 ネージャー冨田悠\n大学在学中に音楽関連事業で起業
 し卒業後法人化。自らの会社では音楽関連事業に加え
 広告事業へ事業拡大する。その後活動の中心をマーケ
 ティング領域に移し、事業会社でのマーケターや大手
 ・グローバル企業のマーケティングコンサルタントを
 経てガラパゴスへ入社。\n◆ AIR Designとは？ ◆\nエアデ
 ザイン（AIR Design）はAIを活用する、マーケティングプ
 ロによる広告クリエイティブの制作・検証サービスで
 す。勝てるLP・バナー・動画へ到達するための検証ノ
 ウハウもワンストップで提供しますので、広告効果最
 大化を期待できます。\nWebマーケの成果が伸び悩んで
 いたり、安定しないことってありませんか？そのお悩
 み、デザイン起点で解決出来るかもしれません。\nAIR D
 esignなら、今の運用体制に追加して導入可能です。代
 理店などの変更は必要ありません。Webマーケティング
 を通じた成長を目指すあらゆる業種・フェーズの企業
 にご利用いただいています。\n\n\n◆特徴1 制作だけじ
 ゃない！マーケに併走◆\nAIR Designでは、通常の制作チ
 ームに加えマーケティングプランナーがお客様に伴走
 します。\n競合調査やペルソナ設計といった初期仮説
 のプランニングから、配信結果データの分析・改善仮
 説のプランニングまで、一気通貫でマーケティングプ
 ランナーが様々な角度から勝ちパターン発見に向けた
 検証提案を実施します。\nさらに、AIR Designのデザイナ
 ーの採用率は3%台と厳選。マーケティングとデザイン
 の観点を両立させることで、成果につながるデザイン
 検証を実現します。\n\n◆特徴2 ロジカルで体系的、だ
 から勝ちパターンが見つかる◆\n世の中に発信される
 月200万件のLPやバナーの情報をAIで収集、独自のデータ
 ベースとして蓄積しています。\nAIR Designでは、蓄積さ
 れたデータ情報からペルソナと訴求・ストーリー(WHO & 
 WHAT)を設計。レイアウト、トーン＆マナー、コピー表
 現等が1500種以上に分類されたデザインのカタログ(HOW)
 をもとにデザインを提案します。\n仮説と意図が明確
 だから、ABテストでなぜ勝ったのか、なぜ負けたのか
 が学びとして蓄積されます。それにより、PDCAを回すほ
 ど勝ちパターンに近づくことが可能です。\n◆特徴3　
 サブスクだから納期が明確 ◆\nLP1本を作って終わりの
 請負型ではなく、継続的な改善と仮説検証に伴走する
 準委任型のサービスです。AIR Designは、サブスクリプシ
 ョンでのサービスを提供しているため、制作する制作
 物ごとにスケジュールが明確です。\n納期が明確だか
 ら、「2ヶ月経ってもLPが出来ない」といったことはな
 く、社内外の他施策や代理店とスムーズに連携を実現
 。定期的なPDCAサイクルを作ることで、お客様の成果実
 現にスピーディーに貢献します。\n\n◆お客さまの声 
 ◆\n株式会社クラウドワークスさま利用シーン / SaaS・
 システム　従業員規模 / 101-500名\nCVR+150%、CPA-45%という
 効果に手応え。専任として挑んだクリエイティブ改善\
 n--課題--マーケティングのクリエイティブ制作だけで
 なく、メディア運営におけるコンテンツ制作やインサ
 イドセールスなど、手を動かそうにも人手が不足して
 いました。すべて内製化することも難しいので、外部
 のノウハウあるパートナーへの依頼を検討していまし
 た。\n--効果--クリエイティブやデザインについては、
 内製化でも業務委託でもマーケティングにおける意図
 の伝達や意思疎通が難しく、コミュニケーションコス
 トが発生するケースが多かったのですが、クリエイテ
 ィブだけでなくマーケットのトレンドにも精通してい
 て非常にスムーズ。コストも工数も大分削減できたよ
 うに感じると同時に、CPAが全媒体(特にGoogle・Facebook広
 告において)大きく改善できました。バナーからLP・動
 画まで幅広く一貫して一定のクオリティを担保いただ
 けるので、安心して任せられます。\n生活協同組合コ
 ープさっぽろさま利用シーン / 食品・生活用品などの
 宅配サービス　従業員規模 / 10\,000名以上\n-- 課題 --既
 存顧客層とは違う、F1層(若年層)という未知の領域に対
 し、どのようにアプローチすればいいのか手探り。ア
 プリをリリースしましたが、広告運用の体制・バナー
 ・LPの制作と改善といった施策に全く手をつけられて
 いない状態でした。\n-- 効果 --効果検証を繰り返すプ
 ロセスの中で、F1層が求めている訴求やクリエイティ
 ブが見えてきました。広告バナーと合わせ、ECサイト
 側もトンマナを変えるなど基本施策を丁寧に行いCVRも
 改善。また、プロジェクトに参加している役員を含む
 チーム全体の結束力が高まりました。広告の結果を共
 有した役員の意見を元に新たな仮説検証を行っていく
 など、チームが一体となってプロジェクトを進行して
 いく、良い循環が生まれたのです。\nその他のお客さ
 まの声はこちらからhttps://airdesign.ai/case/\n\n◆公式サイ
 ト ◆\nURL：https://airdesign.ai/サービス資料ダウンロード
 ：https://airdesign.ai/download/
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/926792?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
