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SUMMARY:TECH PLAY Data Conference 2024
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92684
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nTECH PLA
 Y Data Conference2024はデータをテーマとしてマネーフォワ
 ード、RevComm、レバレジーズ、ログラス、Luup、LayerXの6
 社がデータエンジニアリング・データ分析基盤・デー
 タ利活用について発表します。\nイベント詳細につき
 ましては特設ページもぜひ御覧ください。\n■登壇概
 要\n\n新卒データエンジニアのメタデータ管理への挑戦
 \nAI技術を活用したビジネスシーンにおける音声対話解
 析\n営業部門と挑むデータの民主化\n徹底したDDD組織だ
 からこそ実現したいFunctional Data Mesh構想\nData Reliability
 を最小工数で実現するためのデータ基盤\nLayerXの企業
 文化を支えるデータ活用戦略\n\n※配信URLは、申込者に
 対し本ページ上にて当日までに表示されます。\nタイ
 ムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n18:30〜18:35\nオープ
 ニング\n\n\n18:35〜18:55\n\n新卒データエンジニアのメタ
 データ管理への挑戦\n株式会社マネーフォワード 中森 
 唯斗\n「お金を前へ。人生をもっと前へ。」というミ
 ッションのもと、マネーフォワードは50を超える多種
 多様なサービスを提供しています。各プロダクトチー
 ムは迅速に価値を提供するために個別に開発を行って
 おり、これに伴うサイロ化したメタデータ管理の重要
 性と課題が浮き彫りになっていました。本講演では、
 データカタログの内製化を通じてメタデータ管理を効
 率化し、組織全体のデータ利活用を促進した過程をお
 話しします。\n\n\n\n18:55〜19:15\n\nAI技術を活用したビジ
 ネスシーンにおける音声対話解析\n株式会社RevComm 橋本
  泰一\nRevCommでは、電話営業・オンライン商談・対面営
 業などのビジネスの様々な音声コミュニケーションを
 データ化しビジネスに活用できるMiiTelを提供していま
 す。 音声の文字起こしはもちろんのこと、MiiTelで実装
 されている音声対話解析の機能について紹介します。\
 n\n\n\n19:15〜19:35\n\n営業部門と挑むデータの民主化\nレ
 バレジーズ株式会社 森下 研人\,新城 大輔\nレバ
 レジーズは「顧客の創造を通じて関係者全員の幸福を
 追求し、各個人の成長を促す」を理念に掲げ、レバテ
 ックをはじめとした多様な事業を展開しています。 営
 業人員が多い当社において、データの民主化にどのよ
 うに取り組み、データ分析の専門家だけでなく、全社
 員がデータに基づいた意思決定を行い、成果を向上さ
 せた取り組みについてご紹介させて頂きます。\n\n\n\n19
 :35〜19:55\n\n徹底したDDD組織だからこそ実現したいFunctio
 nal Data Mesh構想\n株式会社ログラス 鈴木 健一\n経営管理
 SaaSを提供するログラスでは、「良い景気を作ろう。」
 をミッションとし、取り扱う領域の複雑さに立ち向か
 うために創業初期からドメイン駆動設計（DDD）を採用
 しています。 弊社では、良い景気を作るためには良い
 コードから、をモットーに、開発をアップデートし続
 けています。 今回はデータ量の増加やプロダクトスケ
 ールの課題と共に、DDDと関数型の柔軟性を活かし、プ
 ロダクト拡張や非連続成長を見据えたData Meshに関する
 構想についてご紹介させていただきます。\n\n\n\n19:55〜
 20:15\n\nData Reliabilityを最小工数で実現するためのデータ
 基盤\n株式会社Luup 小林 瑞紀\,河野 匠真\n弊社が提供す
 る電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「L
 UUP（ループ）」では、様々な所でデータが活用されて
 います。取り扱うデータの信頼性がサービスの信頼性
 に影響を与えるため、データの品質の担保のために幾
 つかの仕組みを取り入れています。今回は、品質を担
 保しつつデータ活用を行うためのデータ基盤の概要と
 、その未来についてご紹介させていただきます。\n\n\n\
 n20:15〜20:35\n\nLayerXの企業文化を支えるデータ活用戦略\
 n株式会社LayerX 高際 隼\nLayerXのバクラク事業は、2.5年
 間で6つのサービスをリリースし、ご利用中の会社数は
 7000社を超えました。LayerXでは企業文化を重視しており
 、その維持と強化が事業成長の鍵だと考えています。
 データ部門は分析、データ基盤開発、データガバナン
 スなど、データ領域全体をカバーしていますが、その
 活動はすべて企業文化の強化につながるように意識し
 ています。この講演では、LayerXの企業文化を支えるデ
 ータ活用の方針と戦略を、具体的な事例を交えながら
 紹介します。\n\n\n\n20:35〜21:00\nクロージング・退場\n\n\
 n\n※当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性
 がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n中森 唯斗\n株式会社マ
 ネーフォワードCTO室分析基盤部\n2022年、マネーフォワ
 ードに新卒入社し、CTO室分析基盤部に配属。マルチク
 ラウド環境でのETL業務に携わり、データ処理と分析の
 基盤を構築。同時に、入社初年度には全社データのメ
 タデータを管理するプラットフォーム「subako」の開発
 を担当し、その成功を通じてデータ管理の新たな可能
 性を探求。\n\n\n\n\n\n橋本 泰一\n株式会社RevCommRCR（RevCom
 mResearch）Research Director\n2002年 東京工業大学 大学院情報
 理工学研究科 計算工学専攻 博士課程修了。博士（工
 学）。 東京工業大学 助手および特任助教授（特任准
 教授）として約9年間教員として自然言語処理の研究に
 従事。 2012年よりグリー株式会社、2014年よりLINE株式会
 社に在籍。ビッグデータ分析プラットフォームの開発
 、スマートスピーカーをはじめとするAI技術を使った
 製品の開発を統括。 2021年4月レブコムに参画。 音声認
 識、音声合成、自然言語理解をはじめとするAIの研究
 開発をリード。 東京大学経済学大学院 客員教員とし
 て、AIビジネスの講義を担当。\n\n\n\n\n\n森下 研人\nレ
 バレジーズ株式会社データ戦略室 データエンジ
 ニアリンググループ リーダー\n2016年に日系SIerにSEとし
 て新卒入社。医療機関向けのデータ分析システム開発
 の内、主にテーブル設計やパフォーマンスチューニン
 グ等のDB関連業務に従事。2019年11月にレバレジー
 ズにジョインし、全社データ活用基盤の設計および
 構築を行う。現在は全社にデータドリブンを文化を根
 付かせるため、データマネジメントやデータガバナン
 スに注力。猫が好き。\n\n\n\n\n\n新城 大輔\nレバレシ
 ゙ーズ株式会社テクノロジー戦略室 MLOpsチーム リー
 ダー\n2019年にメーカーへ開発職として新卒入社。学生
 時代に音響信号処理の領域を研究していたことから、
 前職ではその経験を活かし組み込みソフト開発に従事
 。入社から3年後、成長スピードを速めたいという思い
 から2022年にレバレジーズに転職。現在は機械学習の運
 用基盤構築(MLOps)や生成AIの業務活用推進をおこなって
 いる。\n\n\n\n\n\n鈴木 健一\n株式会社ログラス開発部\n
 新卒でNTTデータに入社。アーキテクチャ設計や統括業
 務に従事した後、より堅牢な開発を求めてプログラム
 言語理論（型システム、関数型等）の研究に踏み込む
 。その後、よりセキュアな世界を目指して、Visional（Bi
 zReach）にてサイバーセキュリティ事業の立ち上げや開
 発をリード、ContractSにて開発部長、技術戦略室長、VP o
 f Developmentを経て、2023年に株式会社ログラスにジョイ
 ン。\n\n\n\n\n\n小林 瑞紀\n株式会社LuupCOO室 Data Science Team
 \, SwD部 Data Engineering Team\n2016年、株式会社エウレカに分
 析チームの立ち上げメンバーとして参加。その後、デ
 ータ分析や機械学習、データ基盤を担当。2023年、株式
 会社Luupに入社。今はデータ組織の立ち上げをしていま
 す。\n\n\n\n\n\n河野 匠真\n株式会社LuupSoftware Development部 
 Data Engineer\n2022年に株式会社Luupに入社し、データエン
 ジニアとしてデータ基盤の構築から運用を主に担当し
 つつ、データ活用領域の拡大にも取り組んでいる。\n\n
 \n\n\n\n高際 隼\n株式会社LayerXバクラク事業部 機械学習
 ・データ部長\n2013年サイバーエージェント新卒入社。L
 ayerXには2018年の設立とともに参画し、バクラク事業立
 ち上げ後はAI-OCRやバクラク請求書/申請の開発、機械学
 習チームの立ち上げ・マネジメントを担当。現在はデ
 ータ組織の立ち上げに注力。\n\n\n\n参加対象\n\nデータ
 エンジニア\nデータサイエンティスト\nデータアナリス
 ト\n\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場
 合は、詳細ページより申し込みのキャンセルをお願い
 いたします。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依
 存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴くださ
 い。\n\n
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