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SUMMARY:LT初心者向け LT大会(特別回) #40
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92694
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベントの
 説明\nいつもはServerless にかすっていればOKなテーマで
 募集していますが、今回は特別回として、IT技術に関
 するテーマなら何でもOKで、LT初心者が気軽に発表でき
 るLT大会を開催します。\nZoomで開催します。 \n発表テ
 ーマは、ドメイン駆動設計やデザインパターンやアプ
 リ開発のノウハウなど、何でもOKです。\nLTの準備方法
 はこちらの記事も参照ください。\n発表時間は5分また
 は10分、質問タイム3分です。\nタイムテーブルの目安
 は以下です(発表者の人数で変動します)。\n\n\n\n時間\n
 内容\n\n\n\n\n20:00\nイベントの説明\n\n\n20:10\nLT発表\n\n\n20
 :25\nLT発表\n\n\n20:40\n振り返り\n\n\n\nたぶん21時くらいに
 終わると思います。\nその他、不明点は @kojimadevにお問
 い合わせください。\nまた、Slackのワークスペースを作
 ったので、ぜひお気軽にご参加して、質問などしてく
 ださい。  \nコミュニティの説明\nITエンジニアはスキ
 ルアップのために、技術記事を書くなどアウトプット
 することが推奨されており、同様にイベントで発表す
 ることも推奨されています。しかし、いきなり大きな
 コミュニティで発表するのはハードルが高く、なかな
 か発表機会が得られない方々も多いと思います。  \nそ
 ういう人のために、参加人数が少なく、LT初心者が集
 まるオンラインのLT大会を開催しています。\n「初歩的
 なこと」や「自分なりに理解したこと」の発表でもい
 いので、まずこのコミュニティでLTの経験を積みまし
 ょう。\nもし少しでもLT発表に興味があって迷う気持ち
 があるなら、ぜひ参加してください。\n初めてのLTはう
 まくいかないこともあると思いますが、ここでなら失
 敗しても大丈夫です。  \n「発表テーマが決まっていな
 い」「発表資料が作れるか不安」という人こそ、大歓
 迎です。\n今まで50人以上の発表経験0回の人が、その
 状態で申し込んで発表してくれました。\n意外となん
 とかなるもんですし、コミュニティ主催者が可能な限
 りサポートするので、まずは勢いで申し込んでみてく
 ださい。\n主な対象者\n以下のいずれかに該当する人に
 参加いただけると幸いです。  \n\nイベントで発表した
 ことがない人が、できるだけ敷居の低いコミュニティ
 で発表したい\n将来的に大きなコミュニティやカンフ
 ァレンスなどで登壇したい人が、発表練習したい\n\n「
 今回は都合が合わないけど、いつか参加したい」と思
 った場合は、ページ右上の「メンバーになる」ボタン
 を押してくださると嬉しいです。\nまた、ご自分のチ
 ームに、イベントで発表したことがない人がいる場合
 は、このコミュニティを紹介していただけると、とて
 も嬉しいです。  \n参加者の声\n今までに、50人以上の
 発表経験0回の人が、このLT大会で初めての発表を経験
 しました。\n初めの1回さえ経験すれば、その後は様々
 なイベントで発表できるようになり、飛躍していく人
 もいます。\n今までの参加者からは、以下のような声
 をもらいました。  \n\n発表する機会がなかなか無かっ
 たので、このイベントで発表経験が得られてよかった
 。\n発表資料を作ることを通して、知識として定着し
 、仕事でも使える知識になった。\n他の人の発表を聞
 くことで、新しいインプットが得られて、とても刺激
 になった。\n\nイベントの動画\nいつもはZoomで少人数で
 開催しますが、2022/3/30に100人以上の特別イベントを開
 催した時の動画を公開しています。\nいつもと違ってYo
 utube Liveで公開した特別なLT大会ですが、雰囲気はいつ
 もこんな感じでゆるくやっています。\nYoutube Live での
 様子はこちら\n管理メンバー\n\n\n\n名前\n所属\n概要\n\n\
 n\n\n小島 優介\nデンソークリエイト\nデブサミ2020関西
 ベストスピーカー賞1位を受賞。ITエンジニア向けの月
 刊誌「Software Design」の2022年4月号から連載記事を執筆
 。Microsoft Build 2022 スピーカー。\n\n\n\nあと、このコミ
 ュニティは2022年に Microsoft が運営する Azure Rock Star の
 仲間入りとなり、Mcrosoft に支援してもらえる事になり
 ました。
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