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X-WR-CALDESC:医療×デジタル技術で社会に貢献する組み込み
 ソフトエンジニアの挑戦 ～「検査データ解析」・「AI
 予測」・「コード解析完全自動化」技術の活用に向け
 た取り組みと試行錯誤～
X-WR-CALNAME:医療×デジタル技術で社会に貢献する組み込み
 ソフトエンジニアの挑戦 ～「検査データ解析」・「AI
 予測」・「コード解析完全自動化」技術の活用に向け
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SUMMARY:医療×デジタル技術で社会に貢献する組み込みソ
 フトエンジニアの挑戦 ～「検査データ解析」・「AI予
 測」・「コード解析完全自動化」技術の活用に向けた
 取り組みと試行錯誤～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92698
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n生活
 に必要不可欠な「医療」。当たり前にサービスを享受
 していますが、24時間365日診療・検査を止めない医療
 現場の裏側には、ソフトウェア技術を駆使した装置が
 存在することを知っていますか？\n今回は「故障しに
 くく、検査の処理能力が高い」を主な理由として、世
 界トップレベルのシェアを占める日立ハイテクのプロ
 ダクト開発の裏側に迫ります。\n「検体」と呼ばれる
 血液や尿などの成分を分析する医療検査装置。 なかな
 か目にする機会はないですが、実は健康診断等の血液
 検査結果(データ)は医療検査装置における分析結果そ
 のものであり、私たちの身近にあるプロダクトです。 
 1分1秒を争う命の現場では、医師にスピーディーかつ
 正確に検査結果を返す、検査結果を待たせないために
 データ解析技術やシミュレーション技術が活用されて
 います。\nまた大規模な大学病院等では、例えば1日あ
 たりに発生する1500検体の検査において、人的なミスを
 防ぐために、複数台の医療検査装置を自動搬送ライン
 で接続する等の検体検査の自動化を進めています。 他
 にもロボティクスや画像認識など最新技術を駆使した
 チャレンジングな開発を行っています。\n本イベント
 ではIT・ソフトウェア技術の活用を通して医療業界の
 課題を解決し、質の高い診断でより良い治療につなげ
 ることをめざす開発部隊の取り組み事例や試行錯誤に
 ついて登壇します。\n【登壇内容（一部）】\n\n医療事
 業の紹介、かける思い\n技術的なチャレンジ、開発事
 例\n「故障しにくく、検査の処理能力が高い」医療検
 査機器の実現に向けた開発の勘所\n現場の泥臭い試行
 錯誤、立ちはだかる壁とその乗り越え方\n今後の展望\n
 \n\n※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者への
 お知らせ」にて当日までに表示されます。\nタイムス
 ケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニン
 グ\n\n\n19:05～20:10\n\n「見る・測る・分析する」技術を
 活用した24時間365日稼働する医療検査機器開発の裏側
 ～検査データ解析・AI予測・コード解析完全自動化技
 術の活用に向けた取り組みと試行錯誤～\n中村和弘、
 井上皓平\n本イベントではIT技術・ソフトウェア技術の
 活用を通して医療業界の課題を解決し、質の高い診断
 でより良い治療につなげることをめざす開発部隊の取
 り組み事例や試行錯誤について登壇します。\n\n\n\n20:10
 ～20:25\nQ＆A\n\n\n20:25〜20:30\nクロージング\n\n\n\n※ 当日
 予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござい
 ます。\n登壇者\n\n\n\n\n中村和弘\n株式会社日立ハイテ
 クライフ＆メディカルシステム製品本部 副本部長\n1994
 年に日立製作所に新卒入社し、血液の自動分析装置ソ
 フト開発を担当。その後、自ら開発した装置の営業支
 援を経験し、マーケティング部で将来の製品ロードマ
 ップを構想。管理者としてスイスに2年駐在し世界の顧
 客ニーズ探索を行い、再度、設計に戻り顧客ニーズに
 応える装置開発取り纏めに従事。\n\n\n\n\n\n井上皓平\n
 株式会社日立ハイテクライフ＆メディカルシステム製
 品本部 ライフ＆メディカルシステムソフトウェア設計
 部 技師\n2019年日立ハイテクに中途入社し、自動分析装
 置に附属するソフトウェア開発に従事。主に装置出力
 値の統計処理ソフトウェア、装置のリモートサービス
 基盤開発、装置分析性能シミュレータの開発を担当。\
 n\n\n\n参加対象\n\nソフトウェア工学を学んだ経験があ
 る方\n技術を生かして社会貢献をしたい想いをお持ち
 の方\n医療プロダクトの開発に興味をお持ちの方\n\n参
 加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳
 細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n
 配信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なる
 べく通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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