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X-WR-CALDESC:PMとPMMの良い連携について話そう〜急成長プロ
 ダクト Bill Oneとログラスの事例〜
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 ダクト Bill Oneとログラスの事例〜
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SUMMARY:PMとPMMの良い連携について話そう〜急成長プロダ
 クト Bill Oneとログラスの事例〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92703
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📝 開催概
 要\n── 「エンジニアやプロダクトマネージャーのス
 キルアップ、キャリアアップのきっかけに」Forkwell 勉
 強会 \n近年、国内のSaaS企業で、市場理解や市場開拓、
 Go-to-Marketの戦略・戦術を強化すべく、「プロダクトマ
 ーケティングマネージャー（PMM）」の役割設置が増加
 しています。\n今年7月にはプロダクトマーケティング
 を専門に取り扱った書籍『LOVED 市場を形づくり製品を
 定着に導くプロダクトマーケティング』も発売され、
 その動きはさらに加速しています。\n同時に、PMMとプ
 ロダクトマネージャー（PM）の職務は隣接し、重なる
 部分が多いため、PMとPMMの役割の境界や重なりをどう
 すべきか、という議論が組織内で必ず発生します。\n
 そこに唯一解は存在しませんが、事例とその背景を知
 ることで、自社で実践する上でのインサイトを見出す
 ことができます。\n今回のイベントでは「PMとPMMの良い
 連携」について、急成長プロダクトの「Bill One」「Logla
 ss」の事例をもとに、PMの視点からディスカッションし
 ます。\n\n✍️【今回取り上げる主なTOPIC】\n\nPMM設置の
 動機\nPMMとの連携による良いアウトカム\nPMとPMMの職務
 領域の境界/コラボレーションポイントの実例\n    （役
 割分担、連携のプロセス・具体的な会議体、話される
 内容など）\nうまくいっている要因（フェーズ、タイ
 ミング、組織文化、人材特性など）\nコラボレーショ
 ンの失敗実例\nPMM設置のメリット/注意点\n※適宜参加
 者からの質問やご意見を積極的に取り扱います\n\n🧑
 ‍💻 こんな方におすすめ\n\nPMMとより良い連携をした
 いプロダクトマネージャー\nPM x PMMの連携のデザインや
 実践に悩んでいる方\nPMMの設置を検討している方\n急成
 長プロダクトの成長要因の一面を垣間見たい方\n\n⌛ 
 タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n19:
 30\nオープニング（5分）\n\n\n\n19:35\nパネルディスカッ
 ション（40分）「PMとPMMの連携について」\nSansan株式会
 社 PdM 柴野 亮 氏株式会社ログラス PdM 浅越 光一 氏モ
 デレータ：プロダクトコーチ 横道 稔 氏\n\n\n20:15\n主催
 LT（5分）\nForkwell 運営\n\n\n20:20\n視聴者Q&Aパネルトーク
 （30分）\nSansan株式会社 PdM 柴野 亮 氏株式会社ログラ
 ス PdM 浅越 光一 氏モデレータ：プロダクトコーチ 横
 道 稔 氏\n\n\n20:50\nクロージング（5分）\n\n\n\n20:55\n終了
 (予定)\n\n\n\n\n※ プログラムは変更となる可能性があり
 ます。随時こちらで更新いたします。\n🎁 書籍プレゼ
 ントキャンペーン\nForkwellに会員登録いただき、アンケ
 ートに回答いただいた方に一部抽選で参考書籍である
 『ＬＯＶＥＤ　市場を形づくり製品を定着に導くプロ
 ダクトマーケティング』をプレゼントします。\n\n新規
 にForkwellに会員登録を行なった方\n→ もれなく書籍プ
 レゼント\n以前よりForkwell会員だった方\n→ 会員応募の
 中から抽選で10名さまに書籍プレゼント！\n\n【キャン
 ペーン応募の条件】\nについては当日のYouTube 概要欄に
 記載します。\nぜひ、当日はYouTube の概要欄をご覧くだ
 さい。\n\n※本キャンペーンはビジネス職（営業・事務
 等）の方は対象外とさせていただきます。\n※当選者
 に後日、書籍発送手続きフォームが送付されますので
 忘れずにお手続きお願いします。\n※キャンペーンに
 関する個別のお問い合わせはこちらからお願いします
 。\n🎤 登壇者情報\n🗣️ パネリスト\n　\n柴野 亮 氏\n
 Sansan株式会社 Bill One事業部 プロダクトマネージャー / 
 公認会計士\n\n公認会計士試験に合格後、監査法人に入
 社。2014年にSansan株式会社へ入社し、財務・経理担当と
 して経理実務に携わる。請求書業務の非効率さに大き
 な課題を感じ、インボイス管理サービス「Bill One」の
 事業開発に着手。現在はプロダクトマネジャーとして
 、新しい請求書業務の在り方を普及させるために尽力
 する。\n🗣️ パネリスト\n　\n浅越 光一 氏 （@asa_kossy
 ） \n株式会社ログラス　プロダクトマネージャー\n\n201
 5年にfreee株式会社に入社、主にHR領域SaaSのプロダクト
 マネジメントを経験し、2022年5月にログラスにジョイ
 ン。現在は組織づくりや他のプロダクトマネージャー
 の後方支援も担当しつつ、経営管理SaaS全体のプロダク
 トマネジメントに従事。\n🗣️ モデレータ\n　\n横道 
 稔 氏 （@ykmc09）\nProduct People株式会社 代表 プロダクト
 コーチ\n\nプロダクトコーチとして、多数のSaaS企業の
 プロダクト作りに関わるコーチングやアドバイザリー
 に従事。 バックグラウンドは、プロダクトマネージャ
 ー、エンジニア、アジャイルコーチ、人事、またそれ
 ら分野のリーダーシップロール。翻訳書に『LOVED』『
 プロダクト・レッド・オーガニゼーション』。\n🤝 主
 催・協力\n主催：Forkwell（株式会社grooves）\n\n\n\n\n「つ
 くり手と、未来を拓く。」というビジョンの元、「自
 分を知り、成長する」きっかけを提供する無料ポート
 フォリオサービスをはじめ、ITエンジニアに特化した
 求人・転職支援サービス、役立つ情報や場の提供など
 を通じて、ITエンジニアのキャリアに新しい選択肢を
 提示することで、人生の可能性を拡げるお手伝いをし
 ています。\n\n\n\n ⚠️注意事項\n\n当イベントの内容お
 よびスケジュールは、予告なく変更となる場合があり
 ます。予めご了承ください。\nForkwell の宣伝をさせて
 いただく時間がございます。予めご了承ください。\n
 エンジニアの方を対象としたイベントのため、非エン
 ジニアの方のご参加、ならびに同業に属する方の当イ
 ベント内でのリクルーティング活動につきましてご遠
 慮いただいております。\nイベントの風景を、Forkwell 
 メディア上の記事（イベントレポート）に掲載するこ
 とがございます。掲載を希望されない方は、当日イベ
 ントページ問い合わせフォームより、掲載希望されな
 い旨をお伝えください。\nブログやSNS等で当イベント
 に関する発信を行う際は、公序良俗に反する内容のな
 いよう、ご協力をお願いします。\n当イベントはオン
 ライン開催のため、双方の通信状況により音声や映像
 に乱れがある場合がございます。\n配信トラブル時の
 アナウンスはTwitterよりイベントハッシュタグをつけて
 行います。\n\nまた、ご参加者の方々が最大限楽しんで
 頂けるよう、運営サイドで参加にふさわしくないと判
 断させて頂いた方については、イベント中であろうと
 ご退席をお願いすることがございます。\n\n保険、宗教
 、ネットワークビジネスの勧誘が目的と見られる方\n
 その他運営サイドで参加が不適切だと判断した方\n\n誠
 に恐れ入りますが、あらかじめご了承くださいませ。\
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