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 くAzureハイブリッド最新動向
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SUMMARY:【OpenAI/Arc/StackHCI】4年ぶり集結！9講演で紐解くAzur
 eハイブリッド最新動向
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92704
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nライブ配信 
 URL\, ライブQ&A URL\n\nライブ配信URL(Youtube Live) - 準備中\n
 ライブQ&A URL - 準備中\n\nHCCJP(ハイブリッドクラウド研
 究会) 48回勉強会\n毎月第2金曜日14時からはHCCJPの勉強
 会！\n皆さん、お待たせしました！ \n今回は約4年ぶり
 に、現地とYoutubeをつないで、リアルタイムの対話が可
 能なハイブリッド形式でのイベントが帰ってきます！
 🎙️💻\n📆 日時: 12月8日 (金)\n🕒 開場: 13:30 | 🕑 開
 始: 14:00\n🏢 オフライン会場：日本マイクロソフト 31
 階 セミナールーム Room A (品川)\n📽️ オンライン会場
 ：https://youtube.com/live/pShqDYtes4E?feature=share\n🙋‍♂️ 質
 問場所：https://app.sli.do/event/uf89aSZLvY7xFZPbxBZ1Qh\n👥 登壇
 者: 業界のエキスパート9名が集結し、Azureハイブリッ
 ドクラウドに関する貴重な話題を披露します。各セッ
 ションでは、Azure Stack HCI、Azure Arc、ChatGPTといった最先
 端技術の活用方法から、Ignite 2023の最新情報のまとめ
 まで、幅広いテーマが展開されます！\nぜひタイムテ
 ーブルを御覧ください！魅力的なセッションが目白押
 しですよ！\n🔗 参加登録:\n現地参加者とオンライン参
 加者の両方に開かれたこのイベント、今すぐお席を確
 保してください！\nこの機会を逃す手はありません！
 あなたのAzureハイブリッドクラウドの理解を次のレベ
 ルに引き上げましょう！🚀\n現地でお会いできるのを
 楽しみにしています！🤝\n\n\n\n開始時刻\n時間(分)\nセ
 ッション\nスピーカー\n\n\n\n\n13:30\n30\n開場・受付\n\n\n\n
 14:00\n15\nオープニング\n日本ビジネスシステムズ株式会
 社Microsoft MVP for Azure胡田 昌彦\n\n\n14:15\n15\nAzure Stack HCI
 導入のメリット！Azure特典のおさらいと注意すべきポ
 イントのご紹介Windows Server 2012/R2のEOL等を追い風に、導
 入が進むAzure Stack HCIの特徴「Azure特典」について、メ
 リットのおさらいとプロジェクトでの導入を通して見
 えてきた注意点をご紹介します。\n三井情報株式会社
 松本秀太 氏\n\n\n14:30\n15\nAzure Arc-enabled serversを利用した
 ハイブリッド・マルチクラウド環境の管理　マルチク
 ラウドやハイブリッドクラウドの台頭を背景に、複数
 の環境を組み合わせて利用する事例が増えています。
 しかし、環境毎に実施できるガバナンスやポリシーチ
 ェック、セキュリティの確保などは各クラウド環境に
 依存しており、統合的に管理することは困難といった
 課題があります。　Azure Arc-enabled serversではAzureに限ら
 ず様々な環境のVMに対応でき、それらVMのガバナンス・
 ポリシーチェックやパッケージのライフサイクル管理
 、Microsoft Defender for Cloudによる脆弱性や脅威からの保護
 などをAzure上から統一的に実施できます。本セッショ
 ンでは、Amazon EC2、Google Compute Engine、および自社提供の
 SDPFクラウドの仮想サーバに対してAzure Arc-enabled servers
 を導入し、複数環境の管理を検証した結果や所感等に
 ついて共有します。\nNTTコミュニケーションズ株式会
 社イノベーションセンター CCoEプロジェクトインフラ
 ストラクチャエンジニア福田優真 氏\n\n\n14:45\n15\nAzure A
 rcで実現するハイブリッドクラウドの実践！Azure Arc Enab
 led Infrastructure/Serviceを活用した、Azureによるオブザービ
 リティおよび、クラウド技術のオンプレ移植の可能性
 について探ります。\n日本ヒューレット・パッカード
 合同会社ソリューションアーキテクト片山嘉彦 氏\n\n\n
 15:00\n10\nQ&A匿名で何でも質問できます！\n\n\n\n15:10\n10\n
 休憩 & 歓談\n\n\n\n15:20\n15\nオンプレや閉域網のデータを
 活用したChatGPTベースのチャットシステムの構築方法自
 社オンプレ環境のファイルをAzure Cognitive Searchに取り込
 み、RAG（Retrieval Augmented Generation）を利用することで、
 ハルシネーションの少ない回答を実現したChatGPTによる
 チャットシステムの構築方法について説明します。\n
 日本ビジネスシステムズ株式会社ビジネスソリューシ
 ョン事業本部先端技術部 AIソリューショングループシ
 ニアエキスパート上田英治 氏\n\n\n15:35\n15\nAzure Cognitive 
 Search のベクトル検索とは？データ投入方法、チューニ
 ング方法をご紹介Azure Cognitive Searchによるベクトル検索
 の実現方法や、全文検索との違いについての調査結果
 を共有します。\n日商エレクトロニクス株式会社髙橋
 和輝 氏\n\n\n15:50\n15\n丸投げ！ ChatGPT で Azure の環境を Ia
 C するInfrastructure as Code のツールを用いて Azure に環境
 を構築する内容です。OpenAI ChatGPT (GPT-4V) を使ってどこ
 まで丸投げできるのかを検証します。どれぐらい雑で
 もイケるのか、コード生成における実際の打率、そし
 てどれぐらい自分で書かないといけないのかを調べた
 りします。「他のChatGPTセッションもホントは上手くい
 ったとこだけ切り抜いてデモを作ってるんですよね？
 」という疑問に迫ります。\n株式会社ネットワールド
 ソリューションアーキテクト海野航 氏\n\n\n16:05\n10\nQ&A
 匿名で何でも質問できます！\n\n\n\n16:15\n10\n休憩 & 歓談
 \n\n\n\n16:25\n15\nAI for ALL：Lenovo\, AI From Edge to CloudAIが実用
 化されたいま、多くの企業はAIワークロード向けの一
 貫した「エッジからクラウド」ソリューションを構築
 するという課題に直面しています。このセッションで
 は事例を交えて「エッジからクラウド」を活用したAI
 について解説します。\nレノボ・エンタープライズ・
 ソリューションズ合同会社ソリューション推進本部ア
 ライアンスマネージャー米津直樹 氏\n\n\n16:40\n15\nクラ
 ウドとオンプレミスの違いをなくすデル・テクノロジ
 ーズのAzure Stack HCIMicrosoft Premier Solutionsにアップグレー
 ドし、ACP for Microsoft Azureと改名して新登場\nデル・テク
 ノロジーズ株式会社データセンターソリューションズ
 事業統括製品本部 マイクロソフトソリューション部山
 野邊真澄 氏\n\n\n16:55\n15\nMicrosoft Ignite 2023 UpdateMicrosoft Ig
 nite 2023から見えたMicrosoftの方向性とHybrid Cloud関連を一
 気に紹介します。\n日本マイクロソフト株式会社高添 
 修 氏\n\n\n17:10\n10\nQ&A匿名で何でも質問できます！\n\n\n\
 n17:20\n10\nクロージング\n\n\n\n17:30\n\n\n\n\n\n\n主催\n\nハイ
 ブリッドクラウド研究会\n主幹事：日本ビジネスシス
 テムズ株式会社\n幹事(50音順)：NTTコミュニケーション
 ズ株式会社\, デル・テクノロジーズ株式会社\, 日商エ
 レクトロニクス株式会社\, 日本ヒューレット・パッカ
 ード株式会社\,日本マイクロソフト株式会社\, 株式会
 社ネットワールド\, 三井情報株式会社\, レノボ・エン
 タープライズ・ソリューションズ株式会社\n\n\n
LOCATION:日本マイクロソフト 31階 セミナールーム Room A 〒
 108-0075 東京都港区港南 2-16-3 (品川グランドセントラル
 タワー)
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