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X-WR-CALDESC:伴走型モデルを提供する3社が解説！失敗しな
 いブランディング・マーケティングの中長期的な戦略
 とは（アーカイブ配信）
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SUMMARY:伴走型モデルを提供する3社が解説！失敗しないブ
 ランディング・マーケティングの中長期的な戦略とは
 （アーカイブ配信）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92742
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n伴走型モデ
 ルを提供する3社が解説！失敗しないブランディング・
 マーケティングの中長期的な戦略とは（アーカイブ配
 信）\nこのような方におすすめです☑従来型のマーケ
 ティング施策では、事業成長に限界を感じているマー
 ケ責任者☑外部パートナーと連携し、オープンイノベ
 ーション思考でプロジェクトを成功させたい責任者☑
 成果を出すブランディングチーム、マーケチームを形
 成したい事業責任者\nブランディング・コンテンツマ
 ーケティング・ファンマーケティングは、上手く軌道
 に乗ると、中長期的な利益の還元となり、顧客満足度
 や顧客ロイヤリティが向上することで顧客生涯価値（L
 TV）を高めることが可能です。\nしかし、これらは一過
 性の広告宣伝やプロモーションと比べ、成果を出すに
 は時間がかかるものです。\nそのため、成果が出ない
 と社内でリソース（人・コスト）を割くことが難しく
 なり、プロジェクト自体が頓挫したり、より一層成果
 を出しにくい状況になる悪循環に陥る傾向が多く存在
 します。\nさらには「ブランディング」「コンテンツ
 マーケティング」「ファンマーケティング」といった
 、継続してこそ成果が最大化するこれら活動は、KPIを
 立てにくく不明瞭になりがちです。さらには施策内容
 が高度化しブラックボックス化しているため、他部署
 から何をやってるか分からない、という声も多く、社
 内での味方を作ることに苦労されているマーケ責任者
 も大変多いです。\nそこで、今回のセミナーでは「ブ
 ランディング」「コンテンツマーケティング」「ファ
 ンマーケティング」を支援する企業3社が、各々で手掛
 けたクライアント企業のブランディングや、デジタル
 マーケティングプロジェクトの成功の裏側を徹底解説
 いたします。\n成功の裏には、クライアント様側でど
 んなプロジェクト推進が行われていたのか？●チーム
 ビルディングの方法は？●部署間連携の取り方は？●
 会議体の内訳は？●社内啓蒙、プロジェクト浸透の仕
 方は？●上申・稟議の上げ方は？●社内メンバーや他
 部署へのリテラシーの高め方は？●短期・中期・長期
 のKPIの立て方は？●チームメンバーの意識、ベクトル
 合わせ、マインドセットの方法は？\n我々、事業支援
 会社がPMO（プロジェクトマネジメントオフィス）とし
 て伴走支援し、共創型でプロジェクトを成功させる中
 で見えてきた、クライアント様のプロジェクトの内側
 を余すこと無くお伝えします。是非ご期待ください。\
 n※本セミナーは10月17日開催セミナーのアーカイブ配
 信となります。あらかじめご了承ください。\nお申込
 みはこちら\nスピーカー紹介\n鈴木 信吾\n株式会社幻冬
 舎ゴールドオンラインウェブプロデュース部 マネージ
 ャー\nクライアントのPULL型集客、営業DX支援に従事。
 製造・IT・不動産・医療等の幅広い業種でゼロからの
 集客チャネルの垂直立ち上げ・運用体制構築を支援。
 コンテンツとメディア連携を軸に費用対効果と持続性
 を重視したプロジェクト立案を得意とする。\n\n関根 
 玄大\n株式会社Asobicaカスタマーサクセス部CS推進グル
 ープ 兼 事業推進室\nマザーズ上場IT企業にて営業職と
 して従事。アドテク\, SFA\, MA\, ChatbotなどのSaaSを取り扱
 い新規事業の立ち上げにも参画し、新人賞を受賞。2021
 年、株式会社Asobicaに入社。CSMとして数十社のコミュニ
 ティ立ち上げ支援を実施。\n\n奥野 浩章\n株式会社 YRK a
 ndブランドクリエイティブユニット（BCU）東京統括/ク
 リエイティブディレクタ\nブランドクリエイティブユ
 ニット（BCU）東京統括のクリエイティブディレクター
 。デジタルマーケティングの知識を駆使し、コンテン
 ツの魅力で商品と生活者の結びつきを強めていくこと
 を得意な領域とする。旧態依然の制作プロセスやメデ
 ィアデザインを、新しい形に変え、固定観念に縛られ
 ない新しいコミュニケーション手法を提案します。ま
 た動画クリエイティブを軸としたブランドビルド「フ
 ィルムブランディング」を推奨し、企業のインナーモ
 チベーションデザインを含め活動の幅を広げている。\
 n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nWi-Fi環境など高速通信が可
 能な電波の良い所でご視聴ください。\n複製、録音、
 録画、第三者への転用、転売等はご遠慮ください。\n
 複数端末から同時に視聴することやプロジェクター等
 による複数人での視聴もお断りいたします。\n個人、
 競合他社様のご視聴はご遠慮いただいておりますので
 、ご了承ください。\nご視聴定員100名様限定となりま
 す。お申込者が定員を超えた場合は、抽選となります
 のでご了承ください。\n
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