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X-WR-CALDESC:New Relic User Group Vol.8 New Relic本 出版記念アドカ
 レLT大会
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 レLT大会
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SUMMARY:New Relic User Group Vol.8 New Relic本 出版記念アドカレLT
 大会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231221T190000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92744
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 祝：New Relic本第二弾 出版記念アドカレLT大会！\n今回
 のLTはQiitaアドベントカレンダーと連動した企画として
 、New Relic アドベントカレンダーに投稿いただいた方か
 らLT発表枠にご応募いただいております。\nNew Relic Adven
 t Calendar 2023\n\nhttps://qiita.com/advent-calendar/2023/newrelic/\n\n
 日時：2023年12月21日 （木） 19:00 〜\n場所：株式会社medi
 ba 本社オフィス（目黒駅より徒歩3分）\n20時以降の入
 場はできませんのでご注意ください\n※配信の予定は
 ありません\nタイムテーブル\n\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者
 \n\n\n\n\n18:30 - 19:00\n開場\n\n\n\n19:00 - 19:05\nご挨拶、開場
 諸注意、乾杯\nNRUG運営一同\n\n\n19:05 - 19:30\nNew Relic機能
 アップデートのご紹介\nNew Relic 清水 毅 さん\n\n\n19:30 - 
 19:50\nNew Relic 本第二弾出版記念 著者インタビュー！\nNe
 w Relic 古垣 智裕 さん\n\n\n19:50 - 19:55\n会場スポンサー 
 セッション\nmediba 様\n\n\n19:55 - 20:00\n飲食スポンサーセ
 ッション\nKDDIアジャイル開発センター 様\n\n\n20:00 - 20:1
 0\n休憩\n休憩\n\n\n20:10 - 20:15\nアドカレ連動LT大会 趣旨
 説明、アドカレ宣伝\nNRUG運営、New Relic 大森 俊秀 さん\
 n\n\n20:15 - 21:00\nLT 5本！（5分LTx5）1. ISUCON13 に New Relic を
 導入して挑んできた by 菊池宣明さん2. New Relicの「ちょ
 うどいい」使い勝手を求めて：DateTimeRangeをコピペした
 い！  by 馬場俊彰（netmarkjp）さん3. ECSエージェントを
 使用しないでECS(Fargate)の情報をNewRelicに送り可視化し
 てみた。 by 福田 さん4. New Relic CodeStream を使ってエラ
 ーを加速的迅速に改修しよう！ by meihei さん\n\n\n\n21:00 
 - 21:03\n締めの挨拶\nNRUG運営\n\n\n21:03 - 21:30\n歓談タイム\
 n\n\n\n\n\n＊スケジュールやスピーカー、発表内容は変
 更される場合がございます。\nセッション\n1. ご挨拶  b
 y NRUG運営一同\n2. New Relic機能アップデートのご紹介 by N
 ew Relic 清水 毅 さん\nNew Relicのアップデートを紹介して
 いきます。\n\nX(旧Twitter): @photographed\n3. New Relic 本第二
 弾著者にインタビュー！\nNew Relic 本の第二弾が出版さ
 れることになりました。著者に出版の裏側や第一弾の
 書籍との差分などについて、New Relic 古垣 智裕 さんに
 お聞きします！\n\n4. LT 5本！\n5分LT x 5本\nアドカレ連動
 LT大会 趣旨説明\n\n主旨説明 by NRUG運営\nアドカレ宣伝 b
 y New Relic 大森 俊秀 さん\n\n\nLT1: ISUCON13 に New Relic を導
 入して挑んできた by 菊池宣明さん\nこんいす〜！今年
 も ISUCON に参加してきました！コンテスト中に New Relic 
 を使ってみたので導入してみた感想とか苦労したこと
 をお話しします。\n\nLT2: New Relicの「ちょうどいい」使
 い勝手を求めて：DateTimeRangeをコピペしたい！  by 馬場
 俊彰（netmarkjp）さん\nみなさんとNew Relicを「どうやっ
 て使っているか」の話をしたい！\n\nLT3: ECSエージェン
 トを使用しないでECS(Fargate)の情報をNewRelicに送り可視
 化してみた。 by 福田 さん\nタスク定義を変更せずにECS
 (Fargate)の情報をいい感じにNewRelicに送ってみたお話で
 す。\n\nLT4: New Relic CodeStream を使ってエラーを加速的迅
 速に改修しよう！ by meihei さん\nNew Relic は導入されて
 いるけど、自分はインフラエンジニアじゃないからあ
 まり触った事がない、というアプリケーションエンジ
 ニアに向けて「New Relic CodeStream」を使った開発（特に
 エラーの改修）についてお話します。\n\nスポンサー\n
 会場スポンサー mediba 様\n飲食スポンサー KDDIアジャイ
 ル開発センター 様\n\nその他ご案内\nNRUGのSlackにぜひジ
 ョインしてください！\nhttps://join.slack.com/t/nrug/shared_invi
 te/zt-y0de03za-0vCEQdEoGjKXoOrdrHlRzA\n是非、ご参加ください！
 ！\n参加のルール/マナー\n勉強会に参加される方は、
 以下のルール/マナーに則って行動することをお願いし
 ております。\nNew Relic User Group Code of Conduct\nNew Relic User 
 Groupのイベント行動規範は、すべての人にとって安心
 ・安全なイベント体験を提供するためのものです。こ
 の規範は、New Relic User Groupが主催・運営する全てのイ
 ベントに適用されます。\nNew Relic User Groupのイベント参
 加者は、次の規範に従う必要があります。\n1. イベン
 トの趣旨と反することの禁止\nNew Relic User Groupのイベン
 トにはそれぞれに目的が存在します。イベントの目的
 を理解し、目的にそぐわない行動はしないよう努めて
 ください。\n2. ハラスメントの禁止\nあらゆる形態の参
 加者への嫌がらせ\n言葉による性別、性的指向、障碍
 の有無、外見、身体の大きさ、人種、宗教に関する攻
 撃的なコメント\nオンラインイベント会場、会議会場
 およびコミュニティ、公的空間での（講演を含む）性
 的な言葉や性的な映像表現、意図的な威力行為、スト
 ーキング、つきまとい、写真撮影や録音によるいやが
 らせ\nトークやその他の会議イベントに対して繰り返
 して中断しようとする行為\nオンラインコミュニティ
 でのディスカッション、対面でのプレゼンテーション
 、またはその他の対面でのイベントの継続的な中断\n
 嫌がらせを目的としたオンライン活動のログ記録また
 はスクリーンショットの撮影\n明示的な許可の無い、
 住所などの他人の個人情報の公開\n自殺や自傷行為を
 奨励することを含む、個人に対する暴力や嫌がらせの
 扇動\n他の人に嫌がらせをしたり、禁止を回避したり
 するために、追加のオンラインアカウントの作成\n望
 まれない性的な注意を引きつける行為\n不適切な身体
 接触（同意なしまたは中止要請後の擬似的な身体的接
 触を含む）\n相手からの中止要請後にも1対1のコミュニ
 ケーションを継続する行為\n様々な背景を持つ人々を
 含む専門家の参加者聴衆に不適切なその他の行為\nイ
 ベントスタッフは、本行動規範の趣旨に反してハラス
 メント行為を行う参加者に対して注意や警告を行いま
 す。 警告に従わずハラスメント行為を繰り返す場合や
 悪質な場合など、明らかな迷惑行為であると判断でき
 る場合には、発表の中止や会場からの退場の指示をス
 タッフの裁量で行うことがあります。\n3. 器物損壊の
 禁止、危険物持ち込み禁止\nイベント会場の内装や付
 属の調度品などを故意に壊したり、各会場で使用が禁
 止されている物を使用したりしないでください。 法令
 で所持・携帯が禁止されている物、または人に危害を
 与え、もしくは他の物を損傷するおそれのある物など
 を持ち込まないでください。\n4. 嫌がらせを容認せず
 、この規範に違反すると思われる行動を見たり聞いた
 りしたらすぐにイベントスタッフに連絡してください\
 nあなたを不快にさせている相手は、そのことに気がつ
 いていないかもしれません。あなたが何か不快に思っ
 たり、嫌がらせを受けたり、その他何か懸念に思うこ
 とがあったらすぐにイベントスタッフに教えてくださ
 い。また、誰かが誰かを不快にさせたり、嫌がらせを
 行っているのを見聞きした場合も、すぐにイベントス
 タッフに教えてください。\nこの行動規範は以下のペ
 ージを参考にして作成されました。\nメルカリ イベン
 ト行動規範\nhttps://about.mercari.com/event-code-of-conduct/\nPyCon 
 JP Code of Conduct\nhttps://2021.pycon.jp/code-of-conduct\nScalaMatsuri 
 行動規範\nhttps://scalamatsuri.org/ja/code-of-conduct/
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