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 デル）の研究開発
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SUMMARY:LIFULL AI Hub 100ミニッツ ♯1「LLM（大規模言語モデル
 ）の研究開発
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92745
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「LIFULL AI Hub
  100ミニッツ」LIFULLでAIの研究開発を推進するグループ
 データ本部データサイエンスグループが、トークと交
 流会の100分でAIを語るイベントを開催します！\n第1回
 目のテーマは**「LLM（大規模言語モデル）の研究開発
 」**\nChatGPTをはじめとするLLMは、AI開発にかかわる「つ
 くる」側の方々だけでなく、「つかう」側のユーザー
 にとっても、外せないトピックになりました。2012年の
 深層学習、2017年のTransformerの論文が出た頃は、まだ、
 「つくる」側にとってのホットトピックにすぎなかっ
 たLLM。しかし、2022年11月ChatGPTのプロトタイプが公開さ
 れてから、2023年にはTVのニュースでも頻繁に扱われる
 話題にまで発展しています。「プロンプト・エンジニ
 アリング」という言葉も生まれ、あまりにも簡単な工
 夫のために、プロンプト・エンジニアリングをしただ
 けのサービスも次々にリリース。中には、エンジニア
 リングと呼べるほどのものなのか？と思ってしまうも
 のも（苦笑）。一方で、膨大な予算を投下して、国産
 版の「LLM開発」に意気込む企業も出現し、活況を呈し
 ています。さて、各所でLLMが盛り上がりを見せる中、
 第1回のLIFULL AI Hub 100ミニッツでは、「プロンプト・エ
 ンジニアリング」と「LLM開発」の間にあるAI開発にス
 ポットをあてて、今後の研究開発を一緒に考えていき
 ます。具体的には、LLMベースのAIエージェント研究の
 論文などを紹介！サービスやプロダクトの中での実現
 性や、アイデアの活きる開発のしどころなどを解説し
 ていきます。登壇者は、シンギュレイト社代表で、LIFU
 LLデータサイエンスパートナーである鹿内学さん。京
 都大学の特任助教として、認知神経科学（脳科学）の
 第一線の研究に従事し、現在は、ピープルアナリティ
 クスを専門とし、ビジネスの場で活躍しています。ま
 た、クロストークでは、LIFULLメンバーでもあり、人工
 知能学会誌の前編集長である清田陽司さんも登場！ト
 ークセッションの後には、登壇者も交えた交流会も開
 催します。AI研究や開発など、情報交換をし、日々の
 研究開発につなげていきましょう。LIFULL AI Hub 100ミニ
 ッツでしかできない話ができる100分となることを、お
 約束します。\n▼開催概要\n日時：12月13日（水）開場18
 :15 開始18:30 終了20:10会場：LIFULL 本社オフィス（東京都
 千代田区麹町1-4-4） ㈱LIFULL（ライフル）プログラム内
 容：100分a. 18:30~18:35：オープニングリマークb. 18:35~19:35
 ：トークセッション：60分　　　　　　　　　Ⅰ. LIFULL
  AI トーク　　　　　　　　　Ⅱ. クロストーク（パネ
 ルディスカッション）c. 19:35~20:05：交流会：30分d. 20:05~
 20:10：クロージングリマーク持ち物：名刺を2枚、ご持
 参くださいませ。\n▼こんな方にオススメ\n\nAI・LLMに
 関する最新の知見や、先端的な研究からビジネスのヒ
 ントを得たい方\nデータにかかわる仕事（研究含む）
 をしていて、スキルアップや最新情報を得たい方\n企
 業やビジネスの現場でのデータサイエンスに興味があ
 る院生・研究者の方\nエンジニアリングに関わる仕事
 （研究含む）をしていて、データサイエンスにも興味
 ある方\n\n▼スピーカー\n鹿内 学｜SHIKAUCHI\, Manabu.株式
 会社シンギュレイト代表取締役 / ピープルアナリティ
 クス&HR テクノロジー協会 上席研究員 博士（理学）京
 都大学などの研究機関で10年ほど脳活動画像データ、
 生体データの計測・分析をおこなう基礎研究に従事。
 認知神経科学、情報学、心理学をバックグラウンドに
 もつ。現在、働く中でのコミュニケーション・データ
 から関係性に注目した次世代ピープルアナリティクス
 の事業化にとりくみ、働く組織の科学と実用をめざし
 ている。シンギュレイトでは、1on1での話し方を可視化
 する1on1サポーター「Ando-san」と、イノベーティブな組
 織への変革を促す組織診断サービス「イノベーション
 ・サーベイ」を提供中。情報量規準が好き、サッカー
 好き、漫画好き。清田 陽司｜KIYOTA\, Yoji.株式会社LIFULL 
 データサイエンスグループ主席研究員 博士（情報学）
 1975年福岡県生まれ。2004年 京都大学大学院情報学研究
 科博士課程修了。京都大学にて自然言語処理分野の研
 究室に1997年に配属されて以来、対話システム、テキス
 トマイニング、情報推薦、画像処理などの研究開発お
 よび事業応用にかかわってきた。東京大学情報基盤セ
 ンターに助教として在籍中の2007年に東京大学発スター
 トアップ（株）リッテルを共同創業し、企業買収によ
 り2011年よりLIFULLにて不動産テック分野の研究開発にた
 ずさわっている。DEIM2023産学連携委員長、情報科学技
 術協会（INFOSTA）会長などを担当。情報処理学会データ
 ベースシステム研究会幹事（2017-2020年）、人工知能学
 会編集委員長（2020-2022年）などを歴任。2018年から2022
 年まで（株）メディンプル代表取締役、2022年から（株
 ）FiveVai 取締役CDOを兼職。
LOCATION:株式会社LIFULL本社8F 東京都千代田区麹町1-4-4
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