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X-WR-CALDESC:あるあるからひも解く新規事業創出の壁の打
 開策　～ #2：アイデアの数と質の向上を目指すために
 必要なこと～
X-WR-CALNAME:あるあるからひも解く新規事業創出の壁の打
 開策　～ #2：アイデアの数と質の向上を目指すために
 必要なこと～
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SUMMARY:あるあるからひも解く新規事業創出の壁の打開策
 　～ #2：アイデアの数と質の向上を目指すために必要
 なこと～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92751
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n＼こんな方
 におすすめ／\n・大企業の中で新規事業開発プログラ
 ムを運営する事務局担当の方・ 社内の新規事業のプロ
 グラムを設計中の方、これから設計を予定している方
 ・大企業の中で新規事業創出のミッションを持ってい
 る方\n◎ 特に、以下の内容を知りたい方におすすめで
 す！\n✅社内新規事業創出プログラムを運営中だが、
 アイデアの数や質を向上させる施策を知りたい✅プロ
 グラムが形骸化しつつあり、社内全体を巻き込んだプ
 ログラムにするためのポイントを知りたい✅プログラ
 ム参加者へのインセンティブ設計と不安解消のポイン
 トを知りたい✅自社にマッチしたプログラムの審査基
 準や応募しやすいフォーマット設計のコツを知りたい\
 n開催日程・参加方法・主催\n●開催日時：2023年12月04
 日（月）16:00～17:00　　　  ※申込締切：2023年12月04日
 （月）15:00●参加方法：オンライン / 抽選制 / 参加費
 無料●主催：株式会社eiicon\n■セミナー概要\n『御社の
 新規事業開発プログラムは、社員が参加したいと思え
 るプログラムでしょうか』\n・毎年応募が減っている
 ・数多くアイデアが集まるが、なかなか期待に沿うア
 イデアが少ない・これからビジコンを実施しようと考
 えているが、アイデアが集まるか、アイデアの質に不
 安がある\n社内新規事業開発プログラムを運営する事
 務局の方、これから運営に携わる方から、日々このよ
 うなお悩みを沢山いただきます。\neiiconは、業種・業
 界を問わず上場企業や大手企業を中心に、社内新規事
 業創出プログラムやオープンイノベーションの実行支
 援を行ってきました。\n本セミナーでは、「新規事業
 創出の壁を打破する方法」をテーマに、新規事業創出
 の実現を阻む様々なシチュエーションを取り上げ、そ
 の解決策を解説します。\nシリーズ第二弾のテーマで
 は、【事務局が応募の数や質を高めるために準備すべ
 きこと】と題して、皆さまから寄せられるお悩みを一
 つでも多く解消する学びの機会を提供いたします。\n
 年間40件もの社内新規事業創出プログラムを支援する
 、eiiconの知見を豊富に詰め込みました。\n是非、「応
 募の数や質を高めるために準備すべきこと」を知り、
 社内新規事業創出プログラムを万全に整えていきまし
 ょう。\n※本コンテンツは2023年8月21日に実施したオン
 ラインセミナーの録画再放送です。　ご好評につき、
 再度お届けします。\n＜コンテンツ＞\n\n社内のあるあ
 るシチュエーション\n事務局が応募の数や質を高める
 ために準備すべきこと\n本日のPOINT\n次回予告\n\n※予告
 なしに変更する可能性がございます\n■講師\n\n株式会
 社eiiconEnterprise事業本部　IncubationSales事業部　Account Exec
 utive　土谷 勇太郎\n新卒にて、大手メーカーに入社後
 、Ｍ＆Ａコンサルティング会社に転職。2018年にM＆Aプ
 ラットフォーム事業を手掛ける「株式会社ALIVAL（現・M
 ＆Aナビ）」に共同創業メンバーとして立上に参画。同
 社の株式を売却後、eiiconにてインキュベーションセー
 ルスとして大手企業の新規事業創出・オープンイノベ
 ーションプログラム等の企画・実行支援に従事。自治
 体・研究機関・食品・物流・金融等、各業界大手企業
 ・団体のオープンイノベーション実践をコンサルタン
 トとして支援。その他、各種プログラムの企画設計・
 インキュベーション支援・オープンイノベーションや
 新規事業創出に関わる研修講師やイベントモデレータ
 ー等の実績を有する。\n■主な支援実績・2022年度：三
 菱UFJ信託銀行・オープンイノベーションプログラムPM
 ・2022年度：JAXA　オープンイノベーションプログラム
 　PM・2022年度：SGホールディングス　HIKYAKU LABO　PM　・
 2022年度：森永乳業　社内新事業創出プログラム　PM　
 他\n「株式会社eiicon」について\n日本最大級のオープン
 イノベーションプラットフォーム『AUBA』と、オープン
 イノベーションに特化したハンズオンコンサルティン
 グで、新規事業・イノベーション創出の一手段である
 オープンイノベーションを活用し、戦略策定、体制構
 築、共創パートナー探索、インキュベーション、事業
 化まで、企業の事業フェーズに合わせた支援にて事業
 化をサポートしています。\n・会社HP：https://corp.eiicon.n
 et/\n・AUBA（アウバ）国内27\,000社が導入する、日本最大
 級のオープンイノベーションプラットフォーム。課題
 ・事業成長に必要なリソースなど自社情報を登録、相
 互に発信し、企業の新たなつながりを実現。革新的で
 優れたサービスとして、2022年12月に「第4回 日本サー
 ビス大賞」優秀賞を受賞しました。（https://service-award.
 jp/result04.html）\n・TOMORUBA（トモルバ）事業を創るビジ
 ネスパーソンのための“事業を活性化するメディア。
 全国各地あらゆる業界のスタートアップ・中小企業・
 大手企業から地方自治体・大学まで、資金調達・資金
 提供・共同研究などの様々な情報や事業を創るための
 ノウハウを配信。\n・ハンズオンコンサルティング各
 社のオープンイノベーションの状況に合わせて戦略策
 定、体制構築、共創パートナー探索、インキュベーシ
 ョン、事業化までフルカスタマイズで設計、伴走支援
 をします。\nお客様へのお願い　※必ずお読みくださ
 い\n・同業他社のお申込をいただいた場合は、ご参加
 をお断りとさせていただきます。・参加を辞退する場
 合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致し
 ます。
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