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X-WR-CALDESC:あるあるからひも解く新規事業創出の壁の打
 開策　～ #3：アイデアから事業化に向けて必要な仕組
 み、体制とは～
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 開策　～ #3：アイデアから事業化に向けて必要な仕組
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SUMMARY:あるあるからひも解く新規事業創出の壁の打開策
 　～ #3：アイデアから事業化に向けて必要な仕組み、
 体制とは～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92751
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n＼こんな方
 におすすめ／\n・大企業の中で新規事業創出プログラ
 ムを運営する事務局担当の方・社内の新規事業のプロ
 グラムを設計中の方、これから設計を予定している方
 ・大企業の中で新規事業創出のミッションを持ってい
 る方\n◎ 特に、以下の内容を知りたい方におすすめで
 す！\n✅事業化までの起案者の育成・サポートを充実
 させたい✅アイデア採択後の事業化に向けたステップ
 を設計するためのポイントを知りたい✅関係部署から
 上手く協力を得られるような体制・仕組みにしたい\n
 開催日程・参加方法・主催\n●開催日時：2023年12月06（
 水）16:00～17:00　　　  ※申込締切：2023年12月06日（水
 ）15:00●参加方法：オンライン / 抽選順 / 参加費無料
 ●主催：株式会社eiicon\n■セミナー概要\n『御社の新規
 事業創出プログラムは、適切なチェックゲート、推進
 体制の準備ができていますか？』\n社内からたくさん
 のアイデアが生まれるものの、なかなか事業化に進ま
 ない。新規事業創出プログラムの事務局の方へその理
 由を尋ねると、様々な要因が複雑に絡み合っています
 。ただ、その要因を整理すると、主に以下の様な事象
 が起きていることが分かりました。\n・起案者本人の
 意欲・知見、工数を十分に獲得できていない・アイデ
 ア採択後の事業化に向けたステップが不明瞭・社内の
 協力体制が整わない\neiiconは、業種・業界を問わず上
 場企業や大手企業を中心に、社内新規事業創出プログ
 ラムやオープンイノベーションの実行支援を行ってき
 ました。\n本セミナーでは、「新規事業創出の壁を打
 破する方法」をテーマに、新規事業創出の実現を阻む
 様々なシチュエーションを取り上げ、その解決策を解
 説します。\nシリーズ第３弾のテーマでは、【アイデ
 アから事業化に向けて必要な仕組み、体制とは】と題
 して、皆さまから寄せられるお悩みを一つでも多く解
 消する学びの機会を提供いたします。\n年間40件もの社
 内新規事業創出プログラムを支援する、eiiconの知見を
 豊富に詰め込みました。\n毎回、イベント参加者から
 熱い質問が飛び交うQAセッション。気になる疑問や課
 題を匿名で気軽に相談、その場で講師がアドバイスし
 ます！\n是非、「アイデアの事業化に向けて必要なこ
 と」を知り、自社に適した社内新規事業創出プログラ
 ムのチェックゲート、推進体制を準備しましょう。\n
 ＜コンテンツ＞\n\n社内のあるあるシチュエーション\n
 アイデアの事業化に向けて必要なこと\n本日のPOINT\n次
 回予告\n\n※予告なしに変更する可能性がございます\n
 ◎「あるあるから紐解く新規事業創出の壁の打開策」
 シリーズは全６回を予定。第１回、第２回ををチェッ
 クしたい方は ＜https://corp.eiicon.net/event＞ をご確認くだ
 さい。\n■講師\n\n株式会社eiiconEnterprise事業本部　Incuba
 tionSales事業部　Account Executive　土谷 勇太郎\n新卒にて
 、大手メーカーに入社後、Ｍ＆Ａコンサルティング会
 社に転職。2018年にM＆Aプラットフォーム事業を手掛け
 る「株式会社ALIVAL（現・M＆Aナビ）」に共同創業メン
 バーとして立上に参画。同社の株式を売却後、eiiconに
 てインキュベーションセールスとして大手企業の新規
 事業創出・オープンイノベーションプログラム等の企
 画・実行支援に従事。自治体・研究機関・食品・物流
 ・金融等、各業界大手企業・団体のオープンイノベー
 ション実践をコンサルタントとして支援。その他、各
 種プログラムの企画設計・インキュベーション支援・
 オープンイノベーションや新規事業創出に関わる研修
 講師やイベントモデレーター等の実績を有する。\n■
 主な支援実績・2022年度：三菱UFJ信託銀行・オープンイ
 ノベーションプログラムPM・2022年度：JAXA　オープンイ
 ノベーションプログラム　PM・2022年度：SGホールディ
 ングス　HIKYAKU LABO　PM　・2022年度：森永乳業　社内新
 事業創出プログラム　PM　他\n「株式会社eiicon」につい
 て\n日本最大級のオープンイノベーションプラットフ
 ォーム『AUBA』と、オープンイノベーションに特化した
 ハンズオンコンサルティングで、新規事業・イノベー
 ション創出の一手段であるオープンイノベーションを
 活用し、戦略策定、体制構築、共創パートナー探索、
 インキュベーション、事業化まで、企業の事業フェー
 ズに合わせた支援にて事業化をサポートしています。\
 n・会社HP：https://corp.eiicon.net/\n・AUBA（アウバ）国内27\,
 000社が導入する、日本最大級のオープンイノベーショ
 ンプラットフォーム。課題・事業成長に必要なリソー
 スなど自社情報を登録、相互に発信し、企業の新たな
 つながりを実現。革新的で優れたサービスとして、2022
 年12月に「第4回 日本サービス大賞」優秀賞を受賞しま
 した。（https://service-award.jp/result04.html）\n・TOMORUBA（ト
 モルバ）事業を創るビジネスパーソンのための“事業
 を活性化するメディア。全国各地あらゆる業界のスタ
 ートアップ・中小企業・大手企業から地方自治体・大
 学まで、資金調達・資金提供・共同研究などの様々な
 情報や事業を創るためのノウハウを配信。\n・ハンズ
 オンコンサルティング各社のオープンイノベーション
 の状況に合わせて戦略策定、体制構築、共創パートナ
 ー探索、インキュベーション、事業化までフルカスタ
 マイズで設計、伴走支援をします。\nお客様へのお願
 い　※必ずお読みください\n・同業他社のお申込をい
 ただいた場合は、ご参加をお断りとさせていただきま
 す。・参加を辞退する場合は、詳細ページより申込の
 キャンセルをお願い致します。
LOCATION:Zoom開催 (参加方法は別途ご案内させていただきま
 す)
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