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X-WR-CALDESC:“技術シーズ”を活かしたオープンイノベー
 ション　～異なる市場へ進出するためのファーストス
 テップ～
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 ション　～異なる市場へ進出するためのファーストス
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SUMMARY:“技術シーズ”を活かしたオープンイノベーショ
 ン　～異なる市場へ進出するためのファーストステッ
 プ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92752
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n“技術シー
 ズ”を活かしたオープンイノベーション\n～異なる市
 場へ進出するためのファーストステップ～\n概要\nこん
 にちは！今回のセミナーを担当するeiicon consultantの吉
 田翔です！\n昨今、新規事業は企業が持続的成長を遂
 げるにあたり欠かせないテーマとなっておりますが、
 中でも技術に強みを持ち、それを新たな市場や用途に
 展開していけないかと模索する企業が増えています。
 独自技術をもって成長を遂げてきた日本企業も、既存
 領域が頭打ちとなる中で新たな成長を求めている状況
 を強く感じています。\nそこでオープンイノベーショ
 ンが手法として注目されるわけですが、技術シーズで
 あるからこそ、進出・転用の仕方の難しさがあります
 。\n今回は、「どうすれば異なる市場へ踏み出せるの
 か？」そのファーストステップをお話します。本セミ
 ナーは、昨年38社の事業創出プログラムをご支援し、
 累計26\,000社登録のオープンイノベーションプラットフ
 ォーム AUBAをもつeiiconのノウハウを生かした新規事業
 創出のためのステップをお伝えするものです。\n新規
 事業創出に向けて、踏み出した一歩を形にしていくた
 めに、共に取り組みましょう。\n内容\n\n技術力を持っ
 た日本企業が新市場に踏み出す背景\n異業種への進出
 はなぜ難しいのか\n異業種へ進出していくときのポイ
 ント・ステップ\n企業の取組事例\nまとめ、Q&A\n\nこん
 な方におススメ！\n新規事業部/経営企画部/R&Dの方など
 新規事業を推進している方またはこれから部署や組織
 を立ち上げて新規事業の取り組みを始める方\n\n技術シ
 ーズの異業種への転用を模索しているが、進め方や手
 法が分からない。\n自社の技術シーズをどのように整
 理・発信すればいいか分からない。\n新規事業がミッ
 ションとなっているが、進め方や手法がわからない。\
 nこれから新規事業に取り組んでいくが、ノウハウがな
 い。\n部署や組織で新規事業の取り組みを開始してい
 るが、なかなか前に進まずうまくいっていない。\n\n\n
 登壇者\n\n吉田 翔\n新卒にて大手広告代理店に入社。顧
 客のマーケティング課題に対して、現状分析～企画立
 案～メディア設計までトータルした支援を行う。顧客
 は、飲食・通信・家電メーカー・インフラまで多岐に
 渡り、テレビ・新聞・webといったメディアからイベン
 ト設計まであらゆるプロモーション駆使して課題解決
 に注力。\n現在はeiiconにてインキュベーションセール
 スとして大手企業様の新規事業創出・オープンイノベ
 ーションプログラム（アクセラレータープログラム）
 などの企画・実行支援に従事。\n\n■支援事例（一部抜
 粋）\n・大手自動車メーカー様オープンイノベーショ
 ンプログラム\n・ITソフトウェア企業様インキュベーシ
 ョンプログラム\n・鉄道企業様オープンイノベーショ
 ンプログラム　　などの運営責任者\nその他、国立研
 究機関やスポーツ庁、三重県、ほか、\n自治体などの
 プログラムでのインキュベーション支援など多数。\n\n
 参加方法・参加費\n無料オンライン開催（参加方法は
 別途ご案内させていただきます）\n注意事項\n※参加を
 辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルを
 お願いいたします。※無断キャンセル・欠席が続く場
 合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がご
 ざいますのでご了承ください
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 きます）
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