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X-WR-CALDESC:Denodoデータ仮想化 ウェビナーシリーズ：ITデ
 ータとOTデータの融合を実現するデータ仮想化
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 ータとOTデータの融合を実現するデータ仮想化
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SUMMARY:Denodoデータ仮想化 ウェビナーシリーズ：ITデータ
 とOTデータの融合を実現するデータ仮想化
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92797
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDenodoデータ
 仮想化ウェビナーシリーズ: ITデータとOTデータの融合
 を実現するデータ仮想化\n概要\n日本国内における製造
 業DXは発展途上です。その原因は、製造業のOTデータ活
 用などの部分最適で、事足りていたからでした。しか
 しながら昨今では「SDGs」「ゼロ・エミッション」など
 、経営より求められるデータが増加し、鮮度の高いデ
 ータが必要です。部分最適でなく、ITで管理するデー
 タと部署単位で管理するOTデータの融合は必須です。
 様々なOTデータとITデータを効率よく繋ぐためには「デ
 ータ仮想化基盤」の導入が最適解です。本セッション
 では、「データ仮想化製品：Denodo」のOT・IT融合導入モ
 デルによる製造DXの実現方法を紹介します。\n・Denodo（
 デノード）について「Denodo」はデータ仮想化技術によ
 り、企業のデータ統合、データ管理を論理的に、アジ
 ャイル・迅速に実現する新しいデータ統合基盤プラッ
 トフォームです。散在する企業内のデータ、サイロ化
 されたデータを論理的に統合しリソースに負荷をかけ
 ずにデータ分析やデータ利用につなげていくことが可
 能です。企業データの利活用にお困りの方、膨大なデ
 ータの基盤構築に携わる皆様、一度「Denodo」のセミナ
 ーにご参加されてみてください。\n登壇者\n島田 雄次\n
 NSW株式会社サービスソリューション事業本部営業統括
 部第二営業部部長\n参加対象\n\n企業情報システム部門
 、データ管理者、アーキテクト企業データ利用ユーザ
 部門、DX推進部担当競合企業は、お断りする場合がご
 ざいます。恐れ入りますが予めご了承ください。\n\n参
 加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など
 、採用目的でのイベント参加はお断りしております。\
 n\n
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