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X-WR-CALDESC:失敗しない！商品企画・開発の進め方 ～Neo Ｐ
 ７システム～
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 ７システム～
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SUMMARY:失敗しない！商品企画・開発の進め方 ～Neo Ｐ７
 システム～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92811
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n失敗しない!
 商品企画・開発の進め方 ～Neo Ｐ７システム～\n概要\n
 【１】プレトークから開発者の人柄を知れる！【２】
 花王の紙おむつ「メリーズ」から学ぶ顧客志向の心得
 【３】潜在ニーズを発見し検証する７プロセスの進め
 方\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n14:30〜\
 n受付開始\n\n\n15:00～15:10\n【1】プレトーク講師のKANDA×M
 AEDAプレトーク\n\n\n15:10～16:00\n【2】具体的事例で学ぶNe
 o P７～商品企画の最強ツールをわかりやすい事例で解
 説～登壇者：神田 範明\n\n\n16:00～16:40\n【3】花王の紙
 おむつ「メリーズ」で学んだ顧客志向の心得～開発者
 が語る顧客の心を掴む商品企画・開発の考え方～登壇
 者：前田 和之\n\n\n16:40～17:00\n【4】質疑応答ご案内（
 資格講座：商品企画士、商品開発・新規事業開発プロ
 ジェクト）質疑応答\n\n\n\n\n登壇者　第2部\n\n神田 範明
 \n一般社団法人 日本マーケティング・リテラシー協会
 （JMLA）会長JMLA・WAKULABO チーフアドバイザー成城大学
 名誉教授\n【２】15:10～16:00\n具体的事例で学ぶNeo P7\n～
 商品企画の最強ツールをわかりやすい事例で解説～\n\n
 \n奥深い所に隠れているために見出せないニーズ＝「
 潜在ニーズ」を発見するのは容易なことではありませ
 ん。\nしかし、これこそが顧客を感動させる素晴らし
 いヒット商品創造の大きなポイントなのです。\nそれ
 は、人々や社会に深く寄り添って、見聞きすること、
 感じることを鋭く洞察することから得られる「仮説」
 を打ち立てることから始まります。\nNeo P7（新・商品
 企画七つ道具）とは、顧客の生活や行動・思考からザ
 クザクと潜在ニーズを発見し、アイデアを大量に生み
 出し、正確に検証するやり方です。\n最高にシステマ
 ティックであるがゆえに、この方法での失敗はあり得
 ません。\n\nまずは本セミナーでNeo P7の全体像をリアル
 に把握してみて下さい。企画・開発業務を根本から改
 善したいあらゆる規模・業種の企業の皆様、企画・開
 発職に転職・就職されたい皆様に広くお奨めいたしま
 す。\n\nまさに目からウロコの連続！感動の50分です。\
 n\n登壇者　第3部\n\n前田 和之\nJMLA・WAKULABO上級アドバ
 イザーJMLA商品企画士マスター元花王開発マネージャー
 \n【３】16:00～16:40\n花王の紙おむつ「メリーズ」で学
 んだ顧客志向の心得\n～元開発者が語る顧客の心を掴
 む商品企画・開発の考え方～\n\n\n「お客様が最も大事
 」と解ってはいるが、現在の取組みは顧客志向になっ
 ているのだろうかと課題意識をお持ちの方は多いと推
 察します。\n私はかつて花王の紙おむつ「メリーズ」
 で大改良を打ち出すも惨敗！を経験しましたが、その
 後商品企画七つ道具（P7）の開発システムを導入して
 どん底からV字回復に成功した体験があります。\n\nこ
 の開発システムには、\n① 顧客ニーズを定量化するし
 くみ\n② 独創的で魅力的なアイデアを効率よく創出す
 るしくみ\n③ 顧客ニーズと技術シーズを体系化するし
 くみ\nという特長があり、得られた結果に沿って商品
 力の向上を重ねたことにより、継続的な成長軌道に乗
 せることができたのです。\n\n今回は特に「顧客の心を
 掴む商品企画・開発の考え方」の勘どころをお伝えし
 て、皆様の今後の取組みのヒントになれば幸いです。\
 n\n\n\n参加対象　◆このようなことを考えている方や探
 している方に役立ちます。\n\nアイデアが出ない\n売れ
 る商品開発のためのヒントを探している\nアイデアの
 検証方法を探している\n新規事業が当たるかどうかわ
 からない\n商品開発／事業開発のリソース（資源）が
 不足している\n外部の人とコラボレーションして新し
 い発想を得たい\n社員の商品開発力を強化したい\n独自
 技術から次の主力となる商品を開発したい\n\n参加費\n
 無料\n主催\n一般社団法人　日本マーケティング・リテ
 ラシー協会（JMLA）『WAKU WAKU 創造 LABO』事務局\nお申込
 みいただきましたら、日本マーケティング・リテラシ
 ー協会（JMLA）・WAKU WAKU 創造 LABO（WAKUラボ）事務局よ
 り受付メールを差し上げますのでご確認ください。よ
 ろしくお願いいたします。\n「Neo Ｐ７」（ネオ　ピー
 ナナ）\n　「Neo Ｐ７」（新・商品企画七つ道具）は、
 個人の思いつきや経験によるアイデアに頼るのではな
 く、誰でもシステマティックにヒット商品を生み出す
 科学的な手法です。\n　上場大手企業からベンチャー
 企業まで、製造業・小売業・住宅・IT・エンターテイ
 メント・鉄道・外食・地方自治体・その他サービス産
 業、B2B・B2C、製品・サービス・ソリューション、既存
 市場×既存商品改良／既存市場×新商品／新規市場×新
 商品、幅広く数多くの企業で活用・実践されています
 。\n　神田範明（第2部の講師、JMLA会長・成城大学名誉
 教授）は産学協同の商品開発プロジェクトを110社以上
 経験し、学問とビジネスを融合させた商品企画の成功
 法則としてNeo Ｐ7体系を完成させました。\n　セミナー
 では、明日から使えるヒントを持ち帰っていただくを
 モットーにわかりやすくお話しします。
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