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SUMMARY:Mackerel Meetup #15 Tokyo #mackerelio
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92826
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n最新の受付
 状況はこちらをご覧ください！！\nMackerel Meetup #15 Tokyo\
 nチームとコミュニティで監視を育てる\n障害はシステ
 ムを運用していれば必然的に起きるもので、ガチガチ
 に守ってなんとかなるものではありません。監視も、
 この構成ならこれをやっておけば大丈夫という答えが
 決まっているものではありません。コンピュータシス
 テムは複雑なので万能の最適な方法は見つかりにくい
 です。全てのケースを完璧に想定して防ぐことはでき
 ないので、叩きとなるスタート地点を決めて、あとは
 起きた事象に柔軟に対処していくことである程度適応
 していけるようになります。それがMackerelが掲げてい
 る「監視を育てる」です。\nMackerelでは、そのスタート
 地点と、監視を育てるための考え方、それをもとにチ
 ームで監視を育てていけるプラットフォームを提供し
 たいと考えています。 Mackerel Meetupもその仕組みの一つ
 です。\nMackerel Meetupは、Mackerelをご利用中のユーザーの
 みなさまとMackerelの開発者を交えた情報交換やシステ
 ム運用に関する知見の交換、Mackerelの開発状況を知っ
 ていただき開発チームへのフィードバックもいただけ
 る場として企画しています。第15回目の今回は「チー
 ムとコミュニティで監視を育てる」をテーマに、監視
 を育てるスタート地点でもあり、考え方でもある「SRE
 」の概念やその導入方法、具体的な実装について、Mack
 erelユーザー、Mackerel開発者みんなで深掘りできる場に
 したいと考えています。 ぜひ、ここでの知見をチーム
 に持ち帰り、明日から自分たちの監視を、ひいてはシ
 ステムを育てるヒントにしていただけたらと思います
 。\n懇親会や限定ノベルティの配布もあります！\nトー
 クセッションが終わり次第、懇親会を予定しています
 。懇親会では、軽食やお飲み物をご用意します。登壇
 者の方はもちろん、会場にお集まりのみなさまの交流
 の場にしていただけたら幸いです。普段、各地に分か
 れて勤務しているMackerelチームメンバーも参加予定で
 すので、Mackerelに関するご質問・ご要望・応援のメッ
 セージなど、ぜひ直接お話をお聞かせください！また
 、今回限りの限定ノベルティの配布も予定しておりま
 すので、そちらもご期待ください。\n対象者\n\n\n必須
 ：Mackerelをご利用中のユーザー（トライアルプランを
 含む）\nインフラエンジニア\nSREs\nインフラまでオーナ
 ーシップを持つアプリケーションエンジニア\nクラウ
 ドやコンテナを利用しているエンジニア\n監視を育て
 たいが何から始めていいかわからないので始め方を知
 りたい方\nサーバー監視・モニタリング系の業務経験
 は無いが、興味をお持ちの方\n\n登壇者\n\n株式会社は
 てな Mackerel プロデューサー 渡辺 起 （id:wtatsuru / @tatsur
 u）\n概要：今年の Mackerel の振り返りと、2024年の開発
 ロードマップについてお話しします。特にOpenTelemetry対
 応を中心としたメトリック機能の進化の開発状況など
 を共有します。\n\n自己紹介： id:wtatsuru。インフラエン
 ジニアとして入社後、インフラ基盤チーム責任者、Mack
 erelプロダクトマネージャーを経て、2023年1月からMackere
 lプロデューサーとして事業全体の運営に携わる。\n\n\n
 \n株式会社Topotal CTO 吉川 竜太 （@rrreeeyyy）\n概要：アプ
 リケーションの「信頼性」について、様々な会社のSRE
 をお手伝いしている立場から、信頼性についての考え
 方や、実際にどのように運用し、信頼性を育てていく
 かについてお話します。\n\n自己紹介： 株式会社Topotal
 という会社でCTOをしています。普段はSREをしたりRubyや
 Goを書いています。\n\nパネルディスカッション\nセッ
 ション後は、セッション登壇者のTopotal 吉川さんに加
 え以下の方をお招きして、SREをテーマにパネルディス
 カッションを行います。\n＜パネリスト＞\n\n株式会社T
 opotal CTO 吉川 竜太 （@rrreeeyyy）\n面白法人カヤック SRE
 チーム 池田 将士 様 （@mashiike）\n株式会社はてな SRE 
 古川 雅大（@yoyogidesaiz）\n\n＜モデレーター＞\n\nHave Fun 
 Tech LLC 代表社員 曽根 壮大 様 （@soudai1025）\n\n公募のLT
 枠について\n\n発表時間は5分となります。\n抽選となり
 ますので、申込時に発表内容又はタイトルをご記入の
 うえご応募ください。\n当選者の発表はメールにて行
 わせていただきます。\n発表内容はMackerel公式ブログで
 も紹介させていただくことがありますので、予めご承
 知おきください。\nLT枠応募の場合はこちらよりお申し
 込みください。\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n\n\n17:00 - 17:30\n会場・受付\n\n\n17:30 - 17:40\n開会の
 挨拶\n\n\n17:40 - 17:50\nMackerelの2023年ふりかえりと今後の
 ロードマップ\n\n\n17:50 - 18:20\nアプリケーションの「信
 頼性」の育てかた\n\n\n18:20 - 18:30\n休憩\n\n\n18:30 - 19:15\n
 パネルディスカッション\n\n\n19:15 - 19:25\nLT：公募（LT5
 分\, 質疑5分）\n\n\n19:25 - 19:35\nLT：公募（LT5分\, 質疑5分
 ）\n\n\n19:35 - 20:30\n懇親会\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配
 分・内容が変更になる可能性がございます。\n受付・
 会場のご案内\n\n受付時に名刺または身分を証明できる
 物を確認させていただきますのでご持参をよろしくお
 願いします。\n開始1時間を過ぎての受付はいたしませ
 んのでご注意ください。\n受付に間に合わない場合・
 急遽ご欠席される場合は、別途ご案内する緊急連絡先
 までご連絡をお願い致します。\n会場内は全面禁煙と
 なっております。\n飲み物の持ち込みは可能です。\n\n
 アクセス\n＜施設名＞Abema Towers（アベマタワーズ）セ
 ミナールーム＜住所＞東京都渋谷区宇田川町40番1号 Abe
 ma Towers＜アクセス・入館方法＞https://www.cyberagent.co.jp/wa
 y/list/detail/id=23135\n注意事項\n\nイベント当日、発熱ある
 いは咳・咽頭痛等の症状がある場合、新型コロナウイ
 ルスへの感染の疑いがある場合、その他コロナウィル
 スの感染に関連して何らかの不安を感じている場合は
 、ご参加をお控えください。\nMackerelのご利用ユーザー
 ではない方、 飲食目的やセールス、勧誘などを目的と
 した方、他のイベントにて目的外参加と思われる行為
 を常習的に行っている方など、本イベントの趣旨に沿
 わない方をお見かけした場合は、参加をご遠慮いただ
 いたく、または当日ご退出いただく場合がございます
 。あらかじめご了承ください。\n当日のイベント内容
 は後日任意の媒体にて公開させていただくことがあり
 ます。\nイベントは、止むを得ず中止させていただく
 場合がございます。その際は、本サイトからのメッセ
 ージよりご連絡させていただきますのでご確認をお願
 い致します。\n
LOCATION:Abema Towers（アベマタワーズ）セミナールーム 東
 京都渋谷区宇田川町40番1号 Abema Towers
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