BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】R&D現場30年超のコン
 サルタントに学ぶイノベーションの実践論－変革を実
 現するポイントを徹底解説
X-WR-CALNAME:【オンライン・視聴無料】R&D現場30年超のコン
 サルタントに学ぶイノベーションの実践論－変革を実
 現するポイントを徹底解説
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:928407@techplay.jp
SUMMARY:【オンライン・視聴無料】R&D現場30年超のコンサ
 ルタントに学ぶイノベーションの実践論－変革を実現
 するポイントを徹底解説
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231218T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231218T170000
DTSTAMP:20260420T111735Z
CREATED:20231130T022739Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92840
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nR&D現場30年
 超のコンサルタントに学ぶイノベーションの実践論－
 変革を実現するポイントを徹底解説\n概要\n「我が社で
 もイノベーションが必要だ」「研究開発や事業企画部
 門発信でトランスフォーメーションにつながる新しい
 取り組みを」そのように経営層から求められている方
 は多いのではないでしょうか。\nしかし、多くの企業
 がイノベーションの実現に苦心しています。成功して
 いる企業はまだ少数で、イノベーション実現のために
 「何をすべきか、どのように進めるべきか」と悩み、
 結果として思ったように進捗していない企業が大多数
 を占めているのが実情です。\nイノベーションやトラ
 ンスフォーメーションという言葉は掴み所のない概念
 のように感じられるかも知れませんが、2つの成功の鍵
 が存在します。一つは今の延長線ではない未来を構想
 する「発想力」、そしてもう一つは、仲間の輪を広げ
 、時に反対論に対応する「推進力」です。\n今回は、
 株式会社日本能率協会コンサルティング（JMAC）で研究
 開発部門のコンサルタントとして多くの製造業現場の
 イノベーションに伴走してきた塚松 一也氏をお招きし
 、イノベーションに不可欠な2つのポイントである「発
 想力」「推進力」の養い方や実践方法についてお話し
 いただきます。\n本気でイノベーションを実現してい
 きたい、現場から組織全体を変革していきたいという
 思いをお持ちの方は、ぜひご参加くださいませ。\n参
 加対象\n\n自社や自分が率いる組織をよりイノベーティ
 ブな文化にしていきたいマネジメント層の方\nイノベ
 ーションや変革を自ら推進していきたいと考えている
 方\n実践的なイノベーション実現の方法を知りたい方\n
 \n開催概要\n日　　　時：2023年12月18日(月) 16:00-17:00場
 　　　所：オンライン（Zoom）参　加　費：無料\n登壇
 者\n\n塚松 一也氏\n株式会社日本能率協会コンサルティ
 ング　R&Dコンサルティング事業本部 シニアコンサルタ
 ント\nおもにR&Dの現場で、イノベーションやトランス
 フォーメーションの発想・推進支援、プロジェクトマ
 ネジメントの力量向上支援、各種の組織能力の向上支
 援、ひとりひとりのモチベーション向上の対話相手等
 の仕事をしています。変えることに本気なクライアン
 トのセコンドとして、魅力的なありたい姿を真摯に構
 想し、現場の組織能力を信じて働きかけ、じっくりと
 変革を促すコンサルティングのスタイルで仕事をして
 います。「機嫌よく、丁寧、親切、寛容に」をモット
 ーに、31年コンサルタント職業人生を歩んできました
 。\n田中 和生\nストックマーク株式会社　CMO\n信州大学
 経営大学院に在籍しながら起業し、宇宙開発の裾野を
 広げる事業を推進。卒業後、株式会社日本能率協会コ
 ンサルティングにて、自動車、素材・化学、総合電機
 などの製造業を中心に、中期経営計画の策定および新
 規事業創造に10年間従事。その後、VALUENEX株式会社にて
 、事業開発責任者として他社とのコラボレーションに
 よる同社の新規事業開拓、コンサルタントとして新規
 事業立案や開発テーマ策定、日経BP等への記事提供や
 各種講演によるマーケティング活動を幅広く推進。2020
 年、ストックマークの自然言語処理技術の高さに魅了
 され、Astrategyのセールス担当として入社し、プロダク
 トマーケティング、プロダクトオーナーを歴任し現在
 に至る。\nストックマークとは\nストックマークは「価
 値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミ
 ッションに掲げ、最先端の自然言語処理技術を活用し
 、多くの企業様の事業創造活動を支援しております。\
 n自然言語処理技術を活用し、国内外約3万5千サイトの
 膨大なビジネスニュースを分類。業務に直結する情報
 をAIが届けることで、組織の情報感度を高め、事業ア
 イディアの着想と組織内での発展を促す「Anews」、AIが
 組織や業務に合わせて必要な情報を構造化し、示唆が
 得られる市場調査サービス「Astrategy」によって企業様
 の新たな価値創造をサポートしています。\n■Anewshttps:
 //stockmark.co.jp/product/anews■Astrategyhttps://stockmark.co.jp/produc
 t/astrategy\n注意事項\n\n競合企業などのご参加をお断り
 する場合がございます。予めご了承くださいませ。\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/928407?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
