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X-WR-CALDESC:KCS導入支援のプロが語る！これからのKCS導入
 の方法とその課題 vol.2
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SUMMARY:KCS導入支援のプロが語る！これからのKCS導入の方
 法とその課題 vol.2
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92855
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nKCS導入支援
 のプロが語る！これからのKCS導入の方法とその課題 vol
 .2\nお申込みはこちら\nお申し込みはこちらの、専用ペ
 ージからご登録下さい。ご登録後、視聴用URLをお送り
 いたします。https://sub.persol-wd.co.jp/l/894241/2023-11-21/ddbwt\n
 概要\nサポート担当者が対応する問い合わせの範囲は
 年々拡大、内容は複雑化、日々新たに発生する問い合
 わせに正しく対応するには限界があります。今までの
 ナレッジ運用に限界を感じている方、これから運用を
 始めようとしている方、ナレッジマネジメントのあり
 方を見直してみませんか？本ウェビナーでは、「従来
 のナレッジマネジメントの課題」や「KCS※導入」など
 について、ナレッジマネジメント支援のプロたちがデ
 ィスカッションを行います。\n※KCS（ナレッジ・セン
 ター・サービス）：「ナレッジを捉え、構造化し、再
 利用し、改善する」という一連の流れでナレッジマネ
 ジメントを行う手法です。ナレッジがうまく活用でき
 ないと悩む多くのIT企業などが多額の投資をして、米
 国の「サービスイノベーションコンソーシアム」が10
 年かけて実証実験を繰り返し完成しました。\n本ウェ
 ビナーは、10月25日(水)・26日(木)に開催された「HDIアカ
 デミー2023/KCSアカデミー2023」のセッションの続編です
 。同セッション内で参加者から寄せられたご質問のう
 ち、時間の都合で取り上げられなかったご質問に回答
 していきます。（ご質問に回答していく形式のため、
 同セッションをご覧になられていない方でもご参加い
 ただけます）\nまた、新たなご質問も募集します！ナ
 レッジマネジメント支援のプロに聞いてみたい・回答
 して欲しいことなどございましたら、下記お申し込み
 フォームからご質問ください。\n登壇者\n山田 祐嗣 氏\
 nHDI-Japan\n1986年に損害保険会社に入社。\n主にシステム
 開発部門で代理店支援システム、公式Webサイト、イン
 ターネット保険販売などの各種システム開発に従事。\
 nダイレクト生命保険会社のコールセンター責任者であ
 った2007年に「公開格付け」の「問合せ窓口格付け」で
 「三つ星」を獲得しHDI-Japanを知る。\nHDIトレーニング
 でセンター運営を学び2010年にHDI国際認定オーディタ資
 格を取得。\n「サポートセンター国際認定スタンダー
 ド」を参考にコールセンターを運営。\n2011年から5年間
 、損害保険会社と持ち株会社の広報部門でWebサイトの
 責任者として利用者視点で公式Webサイトをリニューア
 ルし合併対応等を行う。\nダイレクト損害保険会社、
 システム開発会社を経て2020年にHDI-Japanに入社。\n現在
 、メンバー企業のサポートを担当。\n\n\n菊池 正倫 氏\n
 株式会社プロシードコンサルティング部　部長シニア
 コンサルタント\n新入社員の時から、コールセンター
 一筋、オペレーターからの叩き上げ。\n検定試験のセ
 ンターにて、オペレーターから部門長、またバックヤ
 ード業務（BPO）等を経験。\nまた全国規模の催事にお
 いて、センター立ち上げと同センターにてセンター長
 を経験した。\n現職では、KCS導入やCOPC認証のみならず
 、職種や形態に関係なく幅広いセンター支援を実施。\
 n\n\n片岡 利之 氏\n株式会社PKSHA CommunicationConversational AI
 統括本部カスタマーサクセス部ナレッジエヴァンジェ
 リスト\n2005年からサポート業界で活動、スタッフ向け
 技術指導等の経験。\n2008年からは大手コールセンター
 アウトソーサーにて12年にわたり現場・営業・マーケ
 ティング・窓口企画・構築支援を経験。\n2020年よりPKSH
 A Communicationにて現職。\nこれまでのサポート業界での
 経験も踏まえて、コールセンターでの問い合わせ対応
 業務を効率化するナレッジマネジメントの提案、導入
 ・運営支援、及びコンサルティングサービスの企画・
 運営を担当。\n\n\n松野 淳一\nパーソルワークスデザイ
 ン株式会社サービスデザイン本部　本部長\n製薬企業
 新薬開発担当を経た後、2000年、株式会社ハウコム（現
 パーソルワークスデザイン株式会社）に入社。\nITIL、H
 DI国際標準準拠のITヘルプデスク運用マネジメントを経
 験後、コンサルティング部門を立ち上げ、責任者とし
 て現在に至る。\n近年は、KCSを土台としたAI活用など無
 人化サービスの推進に注力し、新しいコンタクトセン
 ターの位置づけを探求。\nKCSにより生成される顧客経
 験データを用いた次世代ビジネスモデル創出に情熱を
 燃やしている。\n\nこんな方におすすめ\n\nサポートセ
 ンターを管理・運営されている方\n今までのナレッジ
 運用に限界を感じている方\nこれからナレッジ運用を
 始めようとしている方\nKCS導入に興味がある方\n\n参加
 費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、
 採用目的でのイベント参加はお断りしております。\n
 キャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくこ
 とが出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場
 合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い
 致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回
 以降の参加をお断りさせていただく場合がございます
 。\n
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