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X-WR-CALDESC:【無料ウェビナー】”プロダクトオーナー忙
 しい問題”にどう向き合うか？~分断を乗り越え、プロ
 ダクトオーナーを支援すること（※Zoom開催）#AgileStudio
 Webinar
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SUMMARY:【無料ウェビナー】”プロダクトオーナー忙しい
 問題”にどう向き合うか？~分断を乗り越え、プロダク
 トオーナーを支援すること（※Zoom開催）#AgileStudioWebina
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92856
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nプロダクト
 の成功のために邁進するプロダクトオーナーという職
 種は、日本でも一般的に使われるようになってきまし
 た。\nしかし、プロダクトオーナーにはそもそも権限
 が与えられてない・求められる役割が多様過ぎると様
 々な問題を抱えており、プロダクト成功の阻害になっ
 ている実情があります。\n\n今回のセミナーでは、プロ
 ダクトオーナーを支援する立場でプロダクト開発に関
 わるエル・ティー・エスと永和システムマネジメント
 が、これまでの支援経験を対話形式で共有します。\n
 対話を通して、「プロダクトオーナーに求められてい
 ること」や「どのようにプロダクトオーナーを支援す
 れば良いプロダクトチームを作ることができるのか」
 を共に学ぶことができる場にしたいと思います。\n\nタ
 イムスケジュール\n\n17:00 - 17:05　オープニング・登壇
 者紹介\n17:05 - 17:20　講演\n17:20 - 17:55　対談・質疑応答\
 n・テーマ①：「プロダクトオーナーに求められている
 こと」\n・テーマ②：「より良いプロダクトチームを
 作るために、プロダクトオーナーをどの様に支援する
 か」\n17:55 - 18:00　クロージング\n\n\n\n内容（学んでい
 ただけること）\n\n\nプロダクトオーナーに求められる
 スキルや役割\nプロダクトオーナーを支援する観点で
 重要なこと、プロダクトオーナーが活躍するために必
 要なこと\n\n\n\n\n対象となる方\n\n\n”プロダクト”作り
 、開発に悩んでいる方\nプロダクトオーナー/プロダク
 トマネージャーを支援する仕事をされている方\n　(コ
 ンサルタント、エンジニア、デザイナーなど)\nプロダ
 クトオーナー/プロダクトマネージャーをされている方
 /今後されたい方。自社内でプロダクトオーナー/プロ
 ダクトマネージャーの活用を検討・推進されている方\
 n\n\n\n\n講演者\n\n坂口 沙織\n\n\n\n株式会社エル・ティー
 ・エス\nコンサルティング第二本部　マネージャー\n\n
 基幹システム導入PJを中心に、業務分析・システム化
 要件の抽出・受入テストシナリオの作成などIT導入プ
 ロジェクトにおけるユーザ側タスクの支援に一貫して
 携わるビジネスアナリスト。構想策定から導入フェー
 ズ・導入後の運用安定化支援まで、システム導入のラ
 イフサイクル全てに関わっている。​WF、Agileどちらの
 プロジェクトも経験。Scrum Alliance認定スクラムマスタ
 ー（CSM）、ScrumInc.認定スクラムマスター（RSM）\n\n梅澤
  健太\n\n\n\n株式会社エル・ティー・エス\nコンサルテ
 ィング第二本部　シニアコンサルタント\n\n業務改善・
 システム導入改善プロジェクトにおける、プロジェク
 ト推進に一貫して関わる。予算管理/執行や各種ワーク
 フロー、社内イントラの導入改修、BPOへの業務移管、I
 Tインフラの刷新支援等様々なPJを経験。\n顧客の新規
 事業(BtoC向けのサブスクリプション事業)において、事
 業拡大を目的としてデジタル化を支援し、情報システ
 ム部門・プロダクトオーナーの間に立ったプロジェク
 ト推進を実施。\n\n岡島 一樹\n\n\n\n株式会社永和システ
 ムマネジメント\nAgile Studio  アジャイルプラクティショ
 ナー\n\n入社以来、金融系システムの開発に長く従事し
 てきました。2017年頃からモダンな開発スタイルに触れ
 るようになり、2019年にLSMの資格を取得して以降、プロ
 ジェクトの進め方やカイゼンについて深く考えるよう
 になりました。アジャイル・ウォーターフォールに関
 わらず、プロジェクトがより良くなるために何をすべ
 きなのかを常に考えて行動し、得られた知見を発信し
 ていきます。\n\n岡島 幸男\n\n\n\n株式会社永和システム
 マネジメント\nAgile Studio ディレクター／CTO\n\nベテラン
 受託開発者であり現場リーダー。十数年前アジャイル
 開発に出会う。\n現在は、開発を請けるだけでなく、
 お客さまと共創できるベンダーとなるべく、Agile Studio 
 の価値・組織能力向上に取り組む。\n\n著書：\n『ソフ
 トウェア開発を成功させるチームビルディング』（ソ
 フトバンククリエイティブ）\n『受託開発の極意ー変
 化はあなたから始まる。現場から学ぶ実践手法』（技
 術評論社）他。  \n\n\n\n参加にあたって\n\nZoomビデオ会
 議を使用しますので、Zoomが利用できるようにご準備く
 ださい。\n\n行動規範\n\n私達のイベントでは、性別、
 性的指向、障碍の有無、外見、身体の大きさ、人種、
 宗教にかかわりなく、全員がハラスメント行為なくイ
 ベントに参加し体験できる環境の提供に最善を尽くし
 ます。私達主催者は、イベント参加者によるハラスメ
 ント行為を一切許容しません。性的な言葉や映像表現
 を使うことはイベントの場およびイベントに関連する
 いかなる場でも不適切であり、その適用範囲は発表や
 トークの内容、ツイッターやその他のオンラインメデ
 ィアでの発言を含みます。これらのルールを破ったイ
 ベント参加者は、主催者の判断によって、イベント内
 での行動を制限されたり、イベントからの追放処分を
 受けることがあります。\n\n参照元\nhttps://confcodeofconduct
 .com/index-ja.html\n\n個人情報の取り扱い\n\n株式会社永和
 システムマネジメントのプライバシーポリシー\nhttps://
 www.agile-studio.jp/privacy-policy\n株式会社エル・ティー・エ
 スのプライバシーポリシー\nhttps://lt-s.jp/privacy\n\nAgile St
 udio について\n\nホームページ\n\nお問合せ先\n\nAgile Studi
 o 窓口担当 川西まで\ne-mail：agile-studio@esm.co.jp
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