BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:交通インフラ企業の事例から学ぶ　顧客基盤
 を活用したオープンイノベーション実践
X-WR-CALNAME:交通インフラ企業の事例から学ぶ　顧客基盤
 を活用したオープンイノベーション実践
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:928982@techplay.jp
SUMMARY:交通インフラ企業の事例から学ぶ　顧客基盤を活
 用したオープンイノベーション実践
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240123T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240123T160000
DTSTAMP:20260416T111045Z
CREATED:20231205T122808Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92898
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■セミナー
 概要\n『自社の豊富な顧客接点を最大限に活用できて
 いますか？』\n多くの企業が新規事業創出をミッショ
 ンに様々な取組を進めている昨今…その取組が実践ま
 で出来ていない、設計が定まらない、実践しているが
 思うように結果に至らない。企業様毎に様々な悩みが
 あると思います。\n今回のセミナーでは、\n\n\n交通イ
 ンフラ企業様が持つ「豊富な顧客接点」を軸に\n\n\nオ
 ープンイノベーションを通じて顧客接点の価値を最大
 化するための手法を\n\n\neiiconが支援してきた様々な企
 業様の事例を元に具体的な取組手法を伝授します！\n\n
 \n【セミナー参加のメリット】\n◎自社の顧客接点を中
 心としたアセット活用の可能性を考えるヒントを得る
 ◎オープンイノベーションで検討するテーマを選ぶこ
 とに役立つ◎オープンイノベーションのメリットや取
 組むための課題を知る\n特に、交通インフラ企業や小
 売り事業など、豊富な顧客接点を活用したい企業担当
 者様におすすめです！\n24年度のオープンイノベーショ
 ン実践、プラン設計にお役立てください！皆さまのご
 参加、心よりお待ちしております。\n【コンテンツ】\n
 ①交通インフラ企業のオープンイノベーション活用事
 例case1：「人口減少、若年層の転出超過」による乗車
 機会・乗車数の減少　⇒　沿線の魅力向上、地域資源
 を活かした新たなサービスの創出\ncase2：観光地の混雑
 緩和、マネタイズポイントの増強が急務　⇒移動のコ
 ンテンツ化、地元農作物・水産物の付加価値向上、混
 雑回避と賑わいを両立した地域づくり\ncase3：観光地・
 駅・町内を結ぶ交通網が弱く、観光地への集客に苦戦
 　⇒駅や観光スポットを繋ぐ「2次交通」を整備し、地
 域全体を観光地化\n※事例については一部変更の可能
 性があります\n②交通インフラ業界特有のオープンイ
 ノベーションの課題\n③本日のPOINT\n④Q&A、次回予告\n
 ■講師\n\n株式会社eiiconEnterprise事業本部　IncubationSales
 事業部　Account Executive　土谷 勇太郎\n新卒にて、大手
 メーカーに入社後、Ｍ＆Ａコンサルティング会社に転
 職。2018年にM＆Aプラットフォーム事業を手掛ける「株
 式会社ALIVAL（現・M＆Aナビ）」に共同創業メンバーと
 して立上に参画。同社の株式を売却後、eiiconにてイン
 キュベーションセールスとして大手企業の新規事業創
 出・オープンイノベーションプログラム等の企画・実
 行支援に従事。自治体・研究機関・食品・物流・金融
 等、各業界大手企業・団体のオープンイノベーション
 実践をコンサルタントとして支援。その他、各種プロ
 グラムの企画設計・インキュベーション支援・オープ
 ンイノベーションや新規事業創出に関わる研修講師や
 イベントモデレーター等の実績を有する。\n■主な支
 援実績・2022年度：三菱UFJ信託銀行・オープンイノベー
 ションプログラムPM・2022年度：JAXA　オープンイノベー
 ションプログラム　PM・2022年度：SGホールディングス
 　HIKYAKU LABO　PM　・2022年度：森永乳業　社内新事業創
 出プログラム　PM　他\n「株式会社eiicon」について\n日
 本最大級のオープンイノベーションプラットフォーム
 と、オープンイノベーションに特化したハンズオンコ
 ンサルティングで、企業の事業フェーズに合わせたOI
 の支援にて事業化をサポートしています。（会社HP：ht
 tps://corp.eiicon.net/）\n・オープンイノベーションプラッ
 トフォーム「AUBA」：https://auba.eiicon.net/　「価値ある出
 会いが未来を創る」をテーマに、オープンイノベーシ
 ョンのパートナーを探すことができる、ビジネスマッ
 チングプラットフォーム。登録数29\,000社。課題・事業
 成長に必要なリソースなど自社情報を登録、相互に発
 信し、企業の新たなつながりを実現・サポートします
 。\n・AUBA Enterprise：社内新規事業・オープンイノベー
 ションプロジェクト含め、弊社の事業創出支援経験豊
 富なコンサルタントが企業ごとのお悩み・ニーズに応
 じフルカスタマイズで支援を設計。事業戦略の支援か
 ら実際のパートナー共創にむけた具体的な出会いの場
 の創出・チームアップ支援、新規事業創出支援まで企
 業のフェーズに合わせた支援にて事業化をサポートし
 ます。\n・メディア「TOMORUBA」：　https://tomoruba.eiicon.net
 /　事業を創るビジネスパーソンのための“事業を活性
 化するメディア”。全国各地あらゆる業界のスタート
 アップ・中小企業・大手企業から地方自治体・大学ま
 で、資金調達・資金提供・共同研究などの様々な情報
 や事業を創るためのノウハウ情報などを配信していま
 す。\n2022年12月、革新的で優れたサービスとして「第4
 回 日本サービス大賞」優秀賞を受賞。https://service-award
 .jp/result04.html\n2023年2月には、アクセラレーションプロ
 グラムを通じた全国のスポーツチーム／団体とパート
 ナー企業とのマッチング、共創創出など、一連のオー
 プンイノベーションへの取組により「第５回 日本オー
 プンイノベーション大賞」スポーツ庁長官賞を受賞し
 ました。https://www8.cao.go.jp/cstp/stmain/20230120oip.html\nお客
 様へのお願い　※必ずお読みください\n・同業他社の
 お申込をいただいた場合は、ご参加をお断りとさせて
 いただきます。・参加を辞退する場合は、詳細ページ
 より申込のキャンセルをお願い致します。
LOCATION:Zoom開催 (参加方法は別途ご案内させていただきま
 す)
URL:https://techplay.jp/event/928982?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
