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X-WR-CALDESC:なんであの人がやると要求が出てくるのか？
 業務課題分析の勘所
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SUMMARY:なんであの人がやると要求が出てくるのか？業務
 課題分析の勘所
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92906
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nあの
 人、要求を引き出すのが上手いな…\n自分がやるとう
 まくいかないけど、あの人に任せると相手からの要求
 がすんなり出てくる。\n上司や先輩、他社の人、様々
 な人と関わる中でこんなことを感じたことはないでし
 ょうか？\n"あの人"は要求を引き出すために何を考えて
 どう動いているのか？\n登壇者の様々な経験や事例を
 元に、様々な視点で構造的に整理して、解き明かして
 みようと思います。\n 業務課題とは、構造的である \n
 我々の様々な活動をとおして、いくつか法則があるこ
 とが見えてきました。\n業務課題は様々な要素が関係
 しており、因果を1つ整理すれば良いというものではあ
 りません。\nそれはつまり、業務課題は「構造的であ
 る」ということです。それに紐づく要求、要件も構造
 的であると言えます。\nどうも、業務課題や要求定義
 が上手い人は、構造的に捉えるのが上手いという傾向
 がありそうです。\nそこで今回、その考え方やノウハ
 ウを我々も構造的に整理して共有してみようと思いま
 す。\n同じ疑問を抱えた人で集まって一緒に探索して
 みませんか？\n登壇者\n嘉本 壮吾 氏\n 株式会社レヴィ 
 カスタマーサクセス \n前職では地方SIerのエンジニアと
 して地方銀行のCRM保守開発や工事用機械のIoT・ネイテ
 ィブアプリケーションの開発等に携わり、上流設計か
 ら保守運用までの幅広い工程を経験。その後、企業のD
 Xを推進するためのDX支援サービスの立ち上げメンバー
 として参加し、大企業・中小企業を問わず、Balusを活
 用した現状・課題分析、要件定義で企業のDXを伴走支
 援する。株式会社レヴィでは前職での経験をもとに、
 現状・課題分析や要件定義の研修講師を担当。DX伴走
 支援の経験を活かし、現場目線でのDXを支援します。\n
 萩原 利士成 氏\n 株式会社レヴィ ハーモナイザー \nJAXA
 宇宙科学研究所で宇宙物理学の研究を行い博士号を取
 得後、サイボウズ株式会社に入社。cybozu.comのインフラ
 開発に従事しマネージャー、副部長を務める。2016年8
 月より株式会社レヴィにて自社のサービス・研修開発
 や事業戦略、組織設計などを担当。Webのフロント／サ
 ーバー／インフラ全体を設計／実装するエンジニアで
 あると同時に、日報管理や調達管理といった業務DXか
 ら自社サービス立ち上げ、自治体の脱炭素DXなど様々
 なプロジェクトで上流の課題整理や要件定義、プロジ
 ェクト管理などを行ってきた。プリンシプルズ株式会
 社CTO、株式会社スタディスト、Quadceptなど複数社の技
 術顧問として顧客企業のアーキテクチャ設計、チーム
 ビルディング、マネージャー支援も実施中。\n安西 剛 
 氏\n 株式会社レヴィ Balus PdM\, 株式会社Satie 代表取締役
 \, 株式会社asken VPoE \nアジャイル・スクラムによる新規
 サービス開発や100人規模の開発組織改革、人事部長と
 して採用や人事制度構築、VPoEとして開発組織運営、マ
 ネージャー育成など、メーカー系大企業、ユーザ企業
 、上場ベンチャー、10人前後のベンチャーと、様々な
 規模の組織でサービス開発や開発組織づくりを経験。
 その後、人材育成会社に移り、企業のマネジメント層
 向けのコーチングに携わりつつ、成人発達理論など人
 間の成長について学びながら、プロダクトマネジメン
 トを行う。\n現在、開発組織づくりに携わる傍ら、プ
 ロダクトマネジメントに軸足を移し、いくつかのプロ
 ダクトの開発を行っている。\nトークテーマ(予定)\n\n
 導入・自己紹介\nなんであの人がやると要求が出てく
 るのか？業務課題分析の勘所\n内容についての対話と
 質疑応答セッション\n\nこんな方におすすめ！\n\nシス
 テム導入担当者\nプロジェクトマネージャー\nDX担当者\
 n業務システム等を担当しているプロダクトオーナー\n
 要求分析に興味があるエンジニア\n使われるものを作
 ることに興味を持つすべての方\n\nコラボレーションツ
 ールBalusについて\n\nBalusは、簡単なUXで、物事を構造的
 に捉えながら、全体を俯瞰することで「発見」と「イ
 ノベーション」が自然発生するコラボレーションツー
 ルです。\nこちらから無料で利用を開始することがで
 きます。\n\nBalus無料トライアル\n\n主催者(株式会社レ
 ヴィ)について\n\n株式会社レヴィは、JAXA宇宙科学研究
 所で研究していた仲間たちが集まって創業したベンチ
 ャー企業です。宇宙開発の考え方をベースにして構築
 した独自のデザインフレームワークを使い、価値ある
 システムの実現に取り組む企業やチームを支援してい
 ます。\n\n会社情報\n\nZoomのURLについて\nzoomを使っての
 リモート開催です。zoomのURL等は、当日当ページの「参
 加者への情報」欄に記載します。また、別途参加者に
 メールにてお知らせします。
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